< 月例会についての細則等 >

○塾役割担当者一覧

   
 <総合管理人>        岡野ゆき
 <画像掲示板管理人>     桑島はづき
 <月例会投票集計責任者>   西浦正洋
 <新入塾生へのフォロー>   横山 健
 <塾生名簿管理>       成瀬幸恵

     

○主なURL一覧

   
<塾募集要項>

http://www2.dokidoki.ne.jp/bellrose/museum/getireikai/jyukuyoukou.html
 
http://www2.dokidoki.ne.jp/bellrose/museum/getireikai/jyukuyoukouhosoku.html
   
<月例会集計表>
  
http://www2.dokidoki.ne.jp/bellrose/museum/getireikai/2001.html
 
   
<月例会塾生名簿>
   
http://www2.dokidoki.ne.jp/bellrose/museum/getireikai/meibo200708.html

☆先生も含めた全員のMLのHP(主)  *yahooID(無料)を取得しないと見る事ができません。
  
http://groups.yahoo.co.jp/group/mizuo-photo/?yguid=66653991
      
☆塾生連絡網MLのHP(サブ)      *yahooID(無料)を取得しないと見る事ができません。
   
http://groups.yahoo.co.jp/group/sub-mizuo-photo/?yguid=66653991
   

  

   

○月例会細則

   
1)☆ 三ヶ月に1度(2月、5月、8月、11月)メンバー全員が1〜5点の作品を提出する。
    (テーマは無し。自由作品を提出。)
  ☆ 提出方法は、各自のHPにおける固定URLアップし、メーリングリストに提出の旨を公表する。
    (この時のメールの題名は「月例会(○月分)提出」と統一する。)
  ☆ 長辺は500ピクセルとする。
  ☆ 先生への質問等があれば作品に添付する。
  ☆ 申請があれば欠席も認める。
    (早めにメーリングリストに公表して下さい。)
         
2)☆ 1人につき3作品までを選び投票(申告)する。
    (各自がメーリングリストに公表する。)
  ☆ 「弟子互選」の作品は管理人がまとめる。
  ☆ 講評は、個々総てではなく、問題作についてのみとなる。)
     
3)  原則的に作品提出期限を第2週目土曜日、投票日期限を第3週目土曜日とする。
    ただし、先生の都合などにより、例外もある。 (下記詳細)

   
<その他細かいルール>      
      

1. メーリングリスト(ML)について
  
  1)MLへ投稿するとき、まったく新たな発言内容であると、
   各自が判断した場合は、けして、返信機能をつかっての投稿で
   なく、新たな新規メール作成によって投稿する。
   (新規スレッドとしてメーラーに管理させるため)
   
  2)MLへ誰かが投稿した内容に対してのレスを書くときには
   その元メールから、返信ボタンにより、レスメールを発信する。
   (表題にre:がついてOK。この場合は、新規メール作成では元文
    の同スレッドレスの取り扱いにならないので、かならず、元
    メールより返信。)
   
  3)各自のメールボックスの有効活用のために、レス分をつける
   元文章(>○○○○○○○)はできるだけ、手短に省略を行う。
  
      
   
      1. MLについてのタイトルルール
        [mizuo-photo]MLメールのタイトルについて
        タイトルについては[分類]**内容**という形をとる。
  
        <例>
        [提出]2002年10月度月例会提出(名前)
        [感想]2002年10月度月例会感想(名前)
        [連絡]月例の隔月化について
        [情報]シャガール展について
        [その他]上記の分類に含まれないもの
   
           2.サブMLについてのタイトルルール
  
             上記5分類以外に
             [ゴミ]読まなくてもよい、つぶやき、雑談等
    
    
   
2. 基本スケジュール (日付は2011年5月を例とする)
   
   
 次回例会の日程として、実際の日付を書いています。イメージとしては、1週間ごとで 
区切っており、作品提出から1か月後に講評発表というスケジュールです)
   
   
● 作品・作品コメント提出締切 (第2土曜日)          5月14日
   
○ 討論開始   (最終まで)                   5月14日より最終まで
   
★ 投票締切   (第3土曜日)                  5月21日
   
◎ 先生の個別指導 (投票締切後)                   5月21日より
   
● 再作品コメント提出締切 (先生から指導があった場合、その当日から一週間後)
                                  5月28日
   
● 再提出作品締切(先生への個別指導開始後、一週間以内)      6月 4日
   
★ 再投票締切   (再提出締切後の次の日)            6月 5日
   
◎ 講評公開予定 (再提出締切後の一週間後)            6月11日 
  『先生の体調により更に一週間後ということもあり得る』 
  
    
   
< 注意事項 > 

■ 作品提出は、WEB上及び先生にメールの添付書類として直接提出すること。
  
 ◆ 先生にメールで提出する画像名は、先生がパソコンに保存する時のため、必ず作
   品名と作者名を漢字で入れておくこと。 (例:「たんぽぽ 岡野.jpg」) 
   
    
■ 先生の個別指導 
   
  投票締切日と同じ日から始まりますが、投票内容が左右されないように、必ず投票 
 をすませてからお電話ください。 
  (先生は比較的土曜日の午後からでしたら、時間の都合がつくようです) 
   
   
■ 例会期間に、特別な用事で、参加が難しい時には、すみやかに先生に報告してください。 
  (再提出が遅れたり、レスポンスが遅れる場合も含める) 
   
   
■ 電話について 
  先生の体調のことを考え、長電話にならないよう、内容は前もって考え、簡潔にしてください。 
    
★ 電話は、緊急時以外は出来るだけ前日までに予約を取って置くこと。  
  (先生は日曜日に用事がある場合が多いため、日曜日に個別指導を受けたい方は   
  必ず土曜日までに指導予約をとるようにしてください。時間帯は下記の通り)
    
     平日 15:30〜17:00 19:00〜21:00
     
    土曜日 14:00〜17:00 19:00〜21:00
  
    日曜日  9:00〜11:00  14:00〜17:00 19:00〜21:00
     
  
■ 再提出について 
   
   講評には、歴史に残せる作品を載せたい、という先生のご意向があります。 
  先生から、再提出という指示があった場合、チャンスとして1週間再提出期限がありま 
  すが、期限を過ぎると、塾生の再投票の作品群からはずされ、また、講評に掲載もない 
  場合があります。 
   
   
■< 作者のコメントについて > 
   
    提出作品の作者コメントは、前回も伝えましたが、これまでの講評を参考にして、 
  「1行40字詰め。改行時、頭一字落し。」 という規定を守ってください。 
    改行が少なく、余白も無いぎっしり詰まった文章は、読みにくく品位がなくなります。 
   ページ全体と文章のバランスを考え、上下、前後に適当な余白、行間をきっちりとって 
  ください。   (先生の講座のレイアウトを参考になさってください) 
    文章の長さは特に決めませんが、簡潔明快に、そしてだらだらと長すぎないよう、各 
  人の常識をもって判断してください。 
   
    この規定に沿っていただくことで、講評の原稿に使用する際、先生が大変助かります 
   ので、講評作成のための共同責任として、どうかよろしくお願い致します。

      

以上