2009年 織田さんのお仕事
私が見聴きできたもの限定ですので、こちらに掲載のものが織田さんのお仕事の全てではないことをご了承下さいませm(_
_)m
テレビは、地上波しか見られませんし、ラジオ&新聞は、ほぼ網羅できない自信満々です(^^;;宜しくお願い致します♪
| 雑誌 | 7月9日(木)発売 | TVガイド |
■情報をいただきましてありがとうございますm(_
_)mオススメ♪というご報告をうけましたので、病んでいるにも関わらず
めちゃくちゃダッシュで書店へと急いだおかげで、着いた瞬間目の前にキラキラ虫が舞っておりましたが、織田さんの本まで
もうすぐだから・・・と、一気に元気を取り戻しました(*^^*)今度は、織田さんが見えるまでもうすぐだから・・・と再び激走し、
家にたどり着いた次第です♪そして雑誌をめくる心は大きくう・ね・り、夢の谷間を彷徨う、そんなひたすらな私でした/笑
2ページ掲載☆織田さんは、白地にグレーのストライプのはいったシャツに黒のパンツで椅子に座っておられますv多分、物凄
くシャツのボタンが開いているのだと思うのですが、その部分に左手を置かれ、見えなくして下さっているところに愛を感じま
した(*^v^*)ありがとうございまーす、織田さん\(*^0^*)/色気、出ていると思います!椅子も、別雑誌のような豪華絢爛なも
のではなくて、シンプルだけど座り心地良さそうな感じが、とても織田さんに似合ってるなって思いました♪カッコイイね(^^)
■インタビューは、平田真人さん♪脚本をいただいた時「あれ・・日本でのシーンがない」と驚いたらしい織田さんは、このスケ
ールのものを日本映画でできるのか?と、問われているような感覚を常に感じながら撮影に臨まれていたそう!イタリア人の
クルーでさえ、ここまでするのか・・・と驚いていたくらいですから、イタリアで撮れたことは、ある意味「奇跡」だったと仰って
ますね〜織田さん☆すごく新鮮な経験をしたと語る織田さんは、今までとはひと味違った織田裕二をお見せできるのではないか
と、なかなか心憎いことを仰ってます(*^-^*)タイトルには「演じた僕をもドキドキさせる、黒田とはそういう男です」と書かれ
てありますが「観る私達をもドキドキさせる、織田裕二とはそういう男です」と私は書いておきたいと思います☆そして「映画
に愛される男・織田裕二 見据える可能性」とも書いてありますね〜♪そこで私がタイトルをつけてみるとしたら「キャラク
ターを愛し作品に愛される男・織田裕二 10年後の自分を見据える欲と努力と可能性」かな♪どんだけイイ男なんですかー!
自分で書いてて、あまりの素敵さにブッ倒れそうになりました(笑)織田さんは、これからどこまで素敵になってゆかれるのでしょ
うね(>_<)全ての素敵さを吸収しちゃう方なので、逆に怖いわ〜(笑)たまには、おいおーい!なところも見せて下さいねって、も
うすぐ世界陸上で披露してくれるかしらっ♪くふふっ(^m^)イタリアの次は、ドイツで奇跡を起して下さいね〜織田さんvv
■ポロシャツプレゼントもありながら、織田×共演者・織田×イタリア・織田×スタッフに分けて見どころを語るコーナーもあ
りますね☆ロケを通じて体感したイタリアの文化について感想を述べる織田さんは「映画の世界でも、脈々と職人的な血が受け
継がれていて、代々スタントマンの家系だったりする人もいたりと、伝統を守りながらちゃんと新しいものが生まれてくるところ
が面白いと感じる」そうです♪織田サンも伝統を大切にされますし、新しいものにも興味をもつ優れたバランス感覚の方ですよねv
| 雑誌 | 7月9日(木)発売 | TV LIFE |
■カラー1P掲載です♪今の季節にピッタリな青紫の紫陽花色の長袖シャツをお召しになられている織田さん♪バックが赤と
深緑で物凄く豪華絢爛な感じがします☆「ムダづかいは、外交官の特権です!」と言っている黒田さんのイメージでしょうか?
■文は、久保真由美さん♪「僕は出会ったら、1回と言わず何度かその人とのチャンスが欲しいんです」と仰る織田さん☆織田さん
の義理堅いところや、諦めない性格や、人や物を大切にする精神が感じられますね(^^)そんな織田さんは、何年たっても色あせない
名作といわれる作品を何作残せるか?が人生を通しての目標だと語ります(*~-~*)本にも書いてありましたよね〜☆今年撮影に
入る「踊る大捜査線」が、ドラマ&映画共に大ヒットし、いわゆる名作と言われるエンターテインメント作品になりましたが、それ
を超える作品をまだまだ残したいという野望を抱いているわけですね♪「アマルフィ」の黒田さんが、青島さんに続いてくれたら最
高ですが、どうでしょう(*^^*)/織田さんが欲張りだから、ついついファンまで欲張りになっちゃって、イケマセンわぁ〜(笑)
■監督さんについては、ほとんど毎回、シーンの最初から最後まで通し撮りをするので、役者側は大変だったようですが(苦笑)、ブツ
切りでない良さが出ていればいいし、スタッフは本当によくやってくれたと思うって、自分のことはさておき、スタッフを労うところ
がカッコイイ大人の男ですっ☆こだわって時間をかけたところは、スクリーンから伝わるだろうし、こだわりを持つ精神に気概や愛情
を感じます♪黒田さんは、24時間戦っている男で、外交官としての仕事もちゃんとした上で、裏社会に通じる仕事もやり、どちらも完
璧にこなしてゆくという2役の面白さがあるそうなので、そんな表と裏・光と影という対照的で深いものを抱える黒田さんが主役の
映画だからこそ「楽しい」だけではない、もうひとつ踏み込んだ感想がほしいところです☆そして戦う男、黒田さんにリゲインを♪
| 雑誌 | 7月9日(木)発売 | TVぴあ |
■カラー1ページです♪織田さんは、上下インナーともに黒の衣装で、椅子に座って右手を握って口元へ♪織田さん、本当に"黒"
が似合うイイ男になりましたよね(^^)/私も"白"が似合うイイ女になりたーい☆織田さんと私は、年代もののテレビかっ(苦笑)
■文は、斉藤俊彦さん♪「実は、映画を撮った後またローマへ行ったんですけど、どこも撮影したことのある場所で、よくこんなと
ころで撮ったな(笑)」と、あらためてロケ地の素晴らしさに感慨もひとしおの織田さん♪イタリアで撮影したのは正解だったし、アマ
ルフィのハンパない綺麗さも含め、イタリアの風景が、作品に大人の映画としての香りを出してくれたことは間違いない!と、
相変わらず織田さんはイタリアを絶賛されています(*^-^*)きっと、今の大人の織田さんや黒田さんに、イタリアの景色や風土がピタッ
とハマったのでしょうね♪イタリアの風景が、人を大人に変えてくれたっていうところがあったのかもしれませんし(^m^)
■最初に監督から「今回お前は物足りないと思うだろうけど、そう思ったら成功だ」と言われ、酷なこと言うなぁ(笑)と思ったらし
い織田さん♪演じてる中で、自分が気持ちよくなる瞬間を全て削るわけですから、これは新しい試みだと感じ、やってやろうじゃない
か!という気持ちが芽生えたそうです☆今回の映画では、自分で芝居を組み立てたというよりは、監督に預けてOKをもらったら良し
としようという感じで演じてみたんですって♪やっぱり織田さんって、しなやかな方ですね(*^.^*)男らしい意志をもっているけれど、
人や役に染まる「しなやかさ」もあって、本当に柳にも大木にもなれる役者さんだと思いました♪織田さんもすっかり惚れ込んだと
いう「黒田康作」さん♪織田さんの魅力とダブらせて、拝見する私達も、しなやかに〜しびれさせていただきます(*^v^*)/
| 雑誌 | 7月9日(木)発売 | CREA |
■4ページ掲載です♪偶然にも、先日イタリアで行われたG8サミットでの麻生首相のスーツの色とかぶるかのようなシルバーグレー
のスーツ&黒シャツでの織田さん(*^v^*)チーフも同色であわせていて、とってもお洒落です♪何気に「アマルフィ」とも繋がっている
ので、麻生さんも黒田外交官のようにクールで頼りがいのある大人の振る舞いができたのでしょうか(^m^)雨の日のイタリアでの撮影だ
ったようで、大人の愁いをおびた織田さんが5パターン☆黒田さんも織田さんも、実に雨が似合いますね〜v今までの織田さんのイメージ
といったら「キラッキラッ」した太陽のような眩しさがあったのですが、この黒田という役をきっかけに、とても「雨」の似合うしっとり
とした大人の雰囲気も身につけられたな〜という気が致しました(*^^*)かっこよいです〜♪♪♪こんな素敵な風貌で、かつお茶目さも
持ち合わせているなんて、太陽も雨も味方につけられる素晴らしい対応力☆私達ファンも、最強(最凶?)の味方ですからね〜(*^m^*)
■文は、きくちようこさん♪この方、とっても小説家さんのような叙情的な文章を書いて下さっているので、情景が目に浮かぶようで
幸せ感が増しますわ〜♪♪♪そして、すごく読みやすい♪♪♪土砂降りだったこの日のピンチョの丘☆「織田さんがホテルを出たそう
です」という報告が入る。誰もが屋根のある場所に移動するしかないと諦めはじめたその時、たたきつけるような雨が、ザーからポツポ
ツに変わり、灰色の雲が西の空へスッと消えて・・・鳥の声が鳴り響き、雨音と入れ違うように姿を見せた織田さんは、森の方から水たまり
を避けてぴょんぴょん跳ねながら・・・って、もう完全に「森の精霊」じゃないですか!(笑)どんだけ無邪気なんですかっ(苦笑)そんな天
候さえも操れる男・織田裕二は、どんな状況に置かれたときも、一瞬一瞬が勝負!と♪「たとえば、今日のような雨の日の撮影でも、
"なんだ雨か"と残念がるんじゃなくて"そうか雨か、じゃあ自分に何ができるだろう?"と考える」と素敵にポジティブ思考の織田さん♪
そんな織田さんの一言にハート盗まれました(>_<)「僕にとっては、雨も共演者みたいなものなんです」ふわぁ〜詩人やぁ〜〜vv
ラブリーODAさん♪(笑)ブラボーODAさん♪(苦笑)そんな織田さんの神のようなお言葉はまだまだ続きます(*^0^*)役者にとって
共演者はすごく重要。相手の出方によっては、全く違う演技を強いられることもある。人と芝居をするのは、楽器のセッションみた
いなもの。こっちが静かに演奏しようと思っても、相手がギャンギャンかき鳴らしてきたら、それを受け止め、僕が派手に演奏したくて
も相手が控え目だったら、それにも合わせていく必要があると。そうなんですよね・・・主役だから自分に合わせてもらえるわけではな
く、逆に主役だからこそ相手の音色に合わせられる技量が必要だったりするから・・・(^^ゞそれって、すごく大変なことだし、非常にスト
レスのかかる作業だと思います。それだけの腕のある人でなければ無理ですし・・・だからこそ、織田さんには、まわりを生かす音を奏で
てほしいんですvあくまでも主音の織田さんが、属音を美しく響かせるために♪今まで不協和音になりそうなところを織田さんの力で
救ってきた作品も沢山あって、苦しんでこられたことと思うんですよね・・でも、その頑張りは、今の織田さんの演奏に生かされてます☆
アマルフィでは、最高のセッションができてよかったなって♪天海さんは、織田さんの演奏を絶対に邪魔しない方だと思ってましたよv
■「今回は、自信を持って演じることを封印されたから」と豪快に笑う織田さんは、「役者って、プロデューサーや監督から役を与えら
れないと成立しない仕事なんです。"これをあいつにやらせたい"と思われなかったら、仕事がなくなって終わり。すごくシンプル」
と語って下さいました。役者の宿命みたいなものを感じてチョット切なくなりましたが、織田さんが「今が大事!」という意味がわかっ
た気がします。今頑張らなければ、次回も未来もないってことですもんね。そんな織田さんでも、西谷監督のダメ出しには、さすがにビ
ックリしたそうです(^^)「ここは、こんな感じでどうかな?」と相談すると、「そうじゃないほうの芝居で!」と言われたそうで、その時
は織田さんもイラついたそうで(苦笑)これは、諦めない者同士の我慢くらべのような展開ですね(笑)でも「このように演技して下さい」
と言わないで「その芝居とは違うほうの演技で」と注文をつける西谷監督・・・織田さんをイラつかせた監督・・・織田さんに考えさせた監
督に、おっきな愛情を感じました♪道を示すことは凄く簡単なことだけど、それでは監督の目指す「アマルフィ」になってしまいますか
ら(^^)監督は、やっぱり織田裕二の「黒田康作」に、織田裕二の「アマルフィ」にしてほしかったのでしょう☆鬼のように見えて、本
当の鬼・・じゃなくて(笑)、勇気のある優鬼なのだと思います♪よかったですね〜そんな監督さんとまたお仕事ができて♪私も嬉しい♪
■主役に求められるもの、その@は、精神面も含めての体力だと考える織田さん♪その体力に関しては、多少自信があるそうです(笑)
体力があることは、役者に限らず何においても財産になりますよね♪そして、すべての物には必然があるような気がしているそうです。
成り立ちを辿っていくと、それぞれに意味があったりして、ネクタイで汗を拭いたことのある経緯などもお話して下さってますね♪
へぇ〜!元々ネクタイは、汗を拭くためのものだったんですか!それより前に、ネクタイで汗を拭かれたという事実さえも知りません
でしたが(笑)、世の中の「こうあるべき」という型に自分を押し込みたくはないそうです。織田さんは、どんな規格外の男になってく
れるんでしょうね♪楽しみでもあったり、ちょっと怖くもあったり(苦笑)最後に、何とか織田さんのプライベートにきりこんでいこう
とするインタビュアーさんをも煙にまいてしまう織田さんが、おっかしい(^m^)織田裕二としてどうありたいか?という質問に対して
「ひとりの人間として、その年の人間が当然知っているべきことは、基本知っていたい」そうですよ☆そこから薪割りになった
り乗馬になったり、最終的には役者の話になっちゃって(笑)どこまでも仕事中心に生活がまわっている方なんだなぁーと、その生真面
目さが何だかとっても微笑ましかったです(*^^*)どんなことを要求されても、それに応えられる男でいたいってことですよね☆そんな
男らしくて素敵な包容力で、大好きな女性を守ってあげられたらいいですね(^^)って、私が織田さんのプライベートに踏み込んでもど
うしようもないんですが(苦笑)そうやって織田さんは、オフの日も何かに挑戦されているそうデス♪充実した日々をお過ごしですね♪
| 雑誌 | 7月9日(木)発売 | amarena |
■(アマルフィ観賞後の感想となっております。ご了承下さいm(_ _)m)10P掲載です♪織田さんの写真とインタビューは、6P♪残り
4Pは、アマルフィのロケ地めぐりだよーん☆織田さんの衣装は、ラベンダーピンクの長袖シャツ&グレーのパンツ&茶色の靴と
なっております(^^)石田純一さんかっ!と一瞬ツッコミそうになってしまいましたが(笑)、織田さんは素足です!先日発売された雑誌
でも素足のものがありましたが、あれは雨の日だったので、靴下が濡れちゃって脱がれたのかしら?と思ったものですが、今回はカンペ
キに石田純一化を狙ってのものとお見受け致しました(笑)お願いですから「不倫は文化」とか言わないでくださいね〜〜☆写真は、大
きく3枚!上下ともに涼しそうな夏素材の衣装に素足ですから、いつでもアマルフィ海岸に飛んで行けそうな織田さんですv最近、渋〜
いダーク系の衣装が多かったので、これは珍しく明るいイロメで目に眩しい感じです☆そろそろ世陸の織田サンにギアチェンジかしら?
■インタビュアー&文は、ひかわまりこさん♪「思いを内に秘めた、大人の男へのアプローチ」と、かっこいいタイトルをつけて下
さってます(*^-^*)「眼ヂカラを抜いてくれ」というのが最初に与えられた課題だったという織田さんは、無茶だらけの中でも最高の無
茶ぶりだったのが「僕がイタリア語を流暢に喋るという設定でしょう(笑)」と笑っておられます(^^)あらぁ〜チャレンジの大好き
な織田さんじゃないですかっ♪ペラッペラまでやってほしかったですよ〜私(^m^)西谷監督は、まだまだ優しい方ですわ☆私だったら、
無理でも、とりあえず流暢に喋ってみましょうか♪と却下しなかったと思うもの(笑)西谷さんが監督でよかったですね〜織田さん(苦笑)
でも、織田さんのイタリア語、すっごくカッコよかった(*^o^*)/海外設定で何が嬉しいって、そりゃあもう〜織田さんの日本語以外のお喋
りを聴くことができる特典がある事ですもんね☆でも私は、日本語で熱く語る織田さんが1番好きよ♪無謀な挑戦本当にお疲れ様デシタv
■大多さんと真保さんという対照的なお2人の視点の違いをあげて、一見「水と油」みたいな人たちが組み合わさることでうまくいくケ
ースがあると仰る織田さん♪確かにお互いが好き!好き!言ってるだけじゃ新しい発見はないし、新鮮なものは生まれないことってあり
ますよね☆かなり昔の話ですが、音楽好きの仲間と語りあう場で、あるビジュアルバンドの熱狂的なファンである人に、少々バッシング的
なことを言ってしまったんですね私(^^ゞそうしたら、その方が泣き出してしまって(>_<)、アワアワしている私に別の方が、みんなで楽し
く音楽の話をする場なのに、そんな風に言うのはかわいそう・・・というような事を仰って、益々あわあわしてしまった私が謝ろうとした時
別の方が「楽しい話だけがしたいなら、そのアーティストのファンの人たちと語り合っていればいいんじゃないですか?ここは、音楽を
愛する人たちが集う場で、アーティストのファンクラブではないんです!かわいそうだと言うのなら、聞きたくもないビジュアルバンド
の好き!好き!発言を聞かされている私たちの方がよっぽどカワイソウです。イヤな部分を語ることが罪なら、好きの押し売りをするこ
とも罪だと知っておいて下さい!」と。この方は、私の友達だったので、かばってくれたんだと思うんですが、いやぁ〜そういう考え方も
あるんだなぁ・・と思った苦い過去を思い出しました(苦笑)やっぱり色んなことを吸収したいなら、自分の好きなことだけに依存してい
てはいけないし、自分とは違う人の意見を受け止める柔軟な姿勢や心の余裕も必要なんだなーと思ったことがあります☆そんな無茶を楽
しめる織田さんを政党で例えるなら「前進党」とか「改革党」とか「チャレンジ党」って感じかな♪リスクを承知の上で、今より違う上
をめざす自分が嫌いじゃないそうです♪私もそういう織田さん嫌いじゃない♪それにしても、相変わらずの私のドSっぷりったら(滝汗)
■今回の「アマルフィ」の現場は、香港映画みたいなノリで(笑)、毎日どんどん状況が変わっていったそうで、計算なんかできないし、
フラストレーションはたまるし・・・という過酷さだったそうなのですが、その時々に対応できる「しなやかさ」は好きなんだそうです♪
「こうじゃなきゃいけないって決めつけるよりも、他の可能性もちょっと探してみようか・・・と言える自分でいたい」とお話し
て下さってます(*^^*)織田さんも若かりし頃は、男気の一点張りのようなところがあったような気がしますが、いつの間にか「しなやかさ」
を身につけられて、色っぽい男性になられましたね♪外見的なカッコよさに中身がともなって、どんどん素敵な大人になってゆく織田さん
を見続けている私がこんなことではイケマセン(>_<)全くもってお恥ずかしい限りですが、織田さんと一緒に私も成長してゆきたいです☆
■イタリアでの撮影で印象に残っていることを聞かれた織田さんは、時間の規定について語られております♪イタリアでは、徹底した労
働時間の規定があり、その時間を過ぎると、どんな状況であれ帰ってしまうというのがイタリア人のスタイルだったようです。日本人から
したら融通がきかないなー(>_<)という印象をうけがちですが、正直なところ織田さんは、時間規定はあった方がいいと思われるそうですv
人間の集中力には限界がある。若い頃は元気だし色々なものが新鮮で勉強にもなるけれど、ある程度経験を重ねてくると、ダラダラと続け
る作業はただエネルギーを消耗するだけのものとなってしまい、睡眠がとれないことから、見た目だけではなく表現力も低下して説得力が
なくなってしまったりと悪循環になってしまう。そういう意味でも、イタリア人の働き方は、人間としてとても健全でいいなと思われ
たそうです(*^-^*)ほんとにそうですね〜♪私達は、日本人の働き方に慣れっこになってしまっていて、過酷さこそが良い作品を生み出す成
功へのカギ!的な考えを持ちがちだけど、やっぱり健全な体から健全な魂が宿るというか、体が元気でなければエネルギーもわいてこない
し、苦しみだけが顔に出る作品っていうのも観る側にとって何か違うような気がしますもんね♪演じ手にエネルギーがわいて、心身共に楽
しめることが、1番の理想型のような気が致します☆今回の撮影では苦しみ抜いたであろう織田さんですが、次回はもう少し楽しむ余裕の
ある現場でありますように・・☆織田さんにとっても宝物♪私達にとっても宝物♪そんな「アマルフィ
女神の報酬」にアリガトウ(*^o^*)/
■そして最後にキャスト&スタッフを見送った織田さんが、深々と一礼をして壇を下りてゆかれた様子を書いて下さっておりますv
今まで色々なお話を読ませていただいてきましたが、ただ自分の信念にのみ突き動かされ行動されていた数年前に比べ、恐ろしいほど自分
以外の人や物を大切に考えてゆかれる人になられていることが伝わってきて、ファンとして、織田さんを愛する1人の人間として、とても
嬉しく思いました。今、ほとんどと言っていいほど、新聞&雑誌で悪く書かれていませんよね。まわりの織田さんを見る目が明らかに変わっ
てきたのだと思います♪役柄だけではなく、新しく進化した織田さんの姿をみせて下さって本当に有難う御座いますm(_
_)m織田さん
のファンでいられることが幸せで、織田さんのファンであることが、私の誇りです☆ありがと〜〜〜おださん\(^^)/
■「宝石箱のような世界遺産 アマルフィ海岸」と「名場面が生まれた
アマルフィの街角」は、もう〜目の保養ですね♪ホテルと小道の迷
宮、ばっちりチェックしましたので、これで完全に私は紗江子さんになって(笑)アマルフィごっこをすることができます(苦笑)そんな人を
イタリアはアマルフィで見かけましたら、あぁ〜可哀相なKOZUrinさん(T_T)と、見て見ぬふりして足早に通り過ぎて下さいね(笑)
| 雑誌 | 7月6日(月)発売 | ESSE |
■白黒1ページ掲載でしたが、ESSEは生活誌として重宝するので、ご登場とっても嬉しいです\(*^-^*)/衣装は、先日発売された
「スカパー!e2 TVガイド」でのものと同じだろうと思いますが、何せモノクロなので違っていたらごめんなさい(>_<)織田さんは
これでもかっ!というほどシャツの胸元を開け、手をポケットに入れた感じで隠され、小さな椅子に足を組んで座っておられますっ☆
あたりには、機材が散乱しており、意図的なものを感じるセットとなっております☆かなりファンに配慮された胸元の開き具合となっ
ておりますので、遠目&モノクロではありますが、こういった感じが大丈夫な方は、熱い視線とプラスで、メロメロリンねっきっと(*^^*)
■文は、前田かおりさん♪内容は、ほぼ今まで読んだものと同じだと思います(^^)話を聞いた時には、こんな夢のような企画が実現でき
るのか?と耳を疑ったという織田さんですが、ちゃんと実現致しましたよね〜♪世界的に有名な観光地での撮影についても、本当にイタ
リアがOKするのかな?と、まずは疑問形から入ったご様子の織田さん(笑)イタリアがOKしたというよりは、西谷監督がGOサインを
出したら、それを誰も止められない・・・ってな感じだったのかな(^m^)織田さんが骨折しようと、天海さんが過呼吸に陥ろうとも、西谷監督
がやれと言えば、それを誰も拒むことはできない(苦笑)ってことで、監督さんって、ある意味物凄い職種なんだな〜と知識を深めましたv
■今回クール&ダンディーに黒田さんを演じていらっしゃるという織田さんは、同世代のイタリア人外交官の方に外交官が集まる社交場
に連れて行っていただいたそうで、その贅沢な世界を目の当たりにさせていただいたおかげで「ムダづかいは、外交官の特権です」と
いう決め台詞を自信もって言えたそうです(笑)あはは〜良い経験ができましたね〜織田さん☆そして、ハードスケジュールの合間には
クリスマスに教会で神聖なる時間を過ごしたり、新年には天海さんがお雑煮を作ってくれたりして、まるで合宿みたいでした♪とのことで
す(*^.^*)合宿って(苦笑)教会で精神修行をし、天海さんに炊き出しをしてもらって、気持ちよく強化ロケができたってことですね♪あとは
大会でどれだけの成績を残せるか?ですが、折角だったら、やるだけはやったから〜で終わりたくはないですもんね!強化合宿の成果を出
せてこそ、努力が報われるってものですから、ここはマリア様にでも、女神様にでも、天使様にでも、祈りを捧げましょう〜〜〜☆ミ
| 雑誌 | 7月6日(月)発売 | キネマ旬報 |
■(アマルフィ観賞後の感想となっております。ご了承下さいm(_ _)m)こっこれはスゴイです!!!表紙&裏表紙&中身共に「アマルフ
ィ特集」&「織田裕二特集」のような1冊となっております(>_<)これは絶対に買わなければ人間やめますか?くらい大変なことになっ
てしまいますよ(笑)衣装がまたシッブーイ!!!カッコイイー!!!スタイリッシュ!!!もう説明できないほど素敵なので、現物を買
ってご自身の目でお確かめ下さい☆って、それじゃあ感想の意味ないですね(^^ゞ平静を取り戻したところで本日のお衣装は、ベージュの
パンツ&ジャケットに黒シャツと茶色のベルトという超ステキなコーディネイトでございますm(_
_)m←つい謝ってしまうほど!!!
他にも、例の半袖黒シャツ&白パンツ姿でのイカした織田さんもいらっしゃいますよ〜☆相当色っぽいので、限りなくオススメですo(^^)o
■ローマが、オードリー・ヘプバーンよりもグレゴリー・ペックよりもお似合いになる織田さんに癒されながら、充実したロングインタビ
ューへと話を進めましょう♪西谷監督が織田さんに惚れこんでいることはわかっていましたが、織田さんも西谷監督にかなり惚れている
ようで、「監督はいつか映画をやるだろうから、その時は絶対に一緒にやりましょう」と仰っていたそうです!それが「県庁の星」で実現
したなんてスゴイことですね(*^-^*)/「県庁の星」と「アマルフィ 女神の報酬」は、全く映画の規模が違うし、ジャンルも違うけれど、
どちらにもア〜!と納得できる社会風刺と、どこか恋愛ベタな主人公の悲哀があるんですよね♪それでいて心温まる作品に仕上がっている
というのが面白いのですが、西谷監督の人間性に通じるものがあるのではないかと分析しております♪ドSな人は、どうしても社会風刺で
毒づく傾向がありますよね(^^)恋愛関係を壊してゆこうとする人は、逆にロマンティックな人なんじゃないでしょうか?自分の求めるべき
恋愛に理想と夢を抱いているような(^^)違うかな?色々あっても最後には温かいものが残るっていうのも、監督としての西谷さんの仕事ぶ
りや愛情に他ならない気が致しますネ(^^)そんな西谷監督とだったら、何かいいものが作れると思えるそうで、そういう人とは、最低でも3
回は一緒に付き合いたい!と、まるで彼女のような思い入れです〜織田さん(*^m^*)ドラマ3本とか映画3本とか一緒にやると、その人の世
界観がわかってくるらしく、彼女の本質を見抜こうとしているような織田さんですが、西谷監督は、そう易々と自分を見せない方なのではな
いかしら(笑)あと1作品で、見抜けると良いですよね(*^.^*)そして、人生通しての1つの目標でもある「何年経っても色褪せない名作
を残す」という野望を、可能性を感じる西谷監督と是非☆相思相愛同士が共同作業でつくりあげる作品って、いいですね〜〜v(*^^*)/
■織田さんは「楽しいだけ」の映画なんて別に見たくないんですよと(苦笑)私は、ただ楽しいだけの映画もアリだと思う派です(笑)
楽しいことって救われますよ♪いつでも、誰もが、そこに何かを求めているわけではないんですよね〜♪織田さんは、欲張りな人だから、折
角お金払って観るなら、楽しい以外の+αがなければツマラナイ・・・観てくれる人にも申し訳ない・・・という気持ちがおありなのだと思う
のですが、いま変に風刺ばっかりで楽しめない映画が氾濫してますからねぇ(^^;;基本「楽しい」映画って、こんな世の中だからこそ、夢を
見させてくれる大切な心臓部だと思うのです(^^)見た目のカッコよさ、男臭さ、重厚感、考えられるメッセージ性、壮大な規模&迫力etc・・・
どれも素晴らしいスパイスだと思うのですが、近頃はスパイス合戦のようになってしまっていて、純粋に素材を「楽しめる」映画が少ない
なぁ〜と思うことがシバシバ(^^;;みんなノーマルでは満足できなくて、世の中が刺激を求めすぎているのかなぁ?なんて感じています☆
時には刺激もいいですが、薄味で満足できる、自然なままを楽しめる自分でいられたらいいなーなんて、私は思っていたりします♪アマル
フィは、織田さんが仰っているように、楽しめた上で、更に+αをくれる贅沢な映画だと思います♪織田さんのように欲張りな作品ですねv
■「アマルフィ」で到達した役者としての自身の境地については、「ようやく1歩踏み込んだ大人の話をできる歳になった。40歳を
超えて、上も下もわかる中間管理的な年齢というか、前線に立つギリギリの歳にもなった。前線で戦うことを求められつつ、後ろで支援して
いる連中のことも理解し敵のこともわかれという人生において物凄く贅沢な、1番面白い時期」と語られてますね♪1番大変時期だと思
うけれど、1番やりがいのある年齢じゃないかな?若い頃は、吸収することばかりで、がむしゃらにやれる楽しさがあるけれど、自由ではな
かったはず。かと言って50代・60代になってくると、まわりが腫れ物を触るような目で見るようになって1クッション置かれてしまい、
役柄&体力面も含め、逆に窮屈な環境に陥ってしまうのではないかと思うんですよね。そういう点で、40代の今の織田さんだったら、あ
る程度の物言える自由が許されて、役柄も本格的なものから、お遊び的なものから、実験的なものまで幅広くできて、先輩と後輩が丁度バラ
ンスよくまわりにいて、学べ導ける両面の学習ができ・・と、本当に贅沢な環境だと思います☆そんな素敵な40代の環境の中にいる織田サン
は「ここからの10年は間違いなく"これが私のギラギラ、キラキラしていた時です"と言える作品を残したい。みんな平等に歳は
とるし、肉体も衰えていくけれど、そこで時間が押し迫ってきているという感覚よりは、次は何をやろう?次はどんな話がくるんだろう?っ
ていうワクワク感のほうが、実は大きい」とのことです♪一見、大らかで好奇心旺盛な41歳というイメージですが、この好奇心旺盛な大ら
かさからは、すでに覚悟を決めた男の潔さが感じられるんですよね☆ある程度、自分の人生を見越して、この10年が勝負!と、織田さんは
決めていらっしゃるのではないでしょうか♪私も、この10年が勝負!という気持ちで、織田作品を、織田さんを、見守りついていきます☆
■書き忘れていましたが、ロングインタビューの取材&文は、進藤良彦さん♪続いて「織田裕二・俳優論」の文章は、樋口尚文さん♪この
樋口さん、色々と詳しく素敵な文章を書いて下さっているのですが、私の考えとはチョット違うな〜と思いながら読ませていただきました☆
織田さんのイメージがそうだと仰っているわけではないと思いますが、今時の俳優に大衆が求めるものは、スター(遠い偶像)ではなく、アイ
ドル(魅力ある隣人)であることを織田さんのキャラクターが示していると書いて下さってますが、私は織田さんにも織田さんが演じる役に
もアイドル性というよりは、カリスマ性を感じる、どちらかというとスターに近いイメージをうけるんですよね(^^)カンチにしても、青島サン
にしても、親しみやすいんだけど、私の中ではどこか孤高の人☆それは、織田さんがアイドルではなく、いま数少なくなったスターのオーラを
もっている人だからではないかと勝手に思うのですが「加山雄三」のイメージではなく「田宮二郎」のイメージというのにも抵抗があって
織田さんは、歴代のどの俳優にも当てはめることができない独自の魅力をもった役者さんだと思っているので、いかりやさん風に言わせてい
ただくと「織田流」なんですよね(*^-^*)この人、織田さんに何となく似ている!と思うことはあっても、織田さんが誰かに似ているなんて
ことは、例えそれが「石原裕次郎さん」であったとしても、考えられナイですねー(>_<)「振り返れば奴がいる」が、本来的な織田の代表作では
ないかと思っていると書いて下さってますが、私個人としては振り奴は織田さんに合ってなかったという印象が強くてですねー。いい作品
だと思うし、織田さんが自分に1番近いキャラクターと仰るくらいですから、演じやすく感情移入もしやすかったのだとは思うのですが、私
の目には、物凄く青く感じてしまう役柄で、まぁそれも織田裕二の味なので、代表作で間違いないとは思っているのですが、やっぱり役者は、
その時期・その年齢でしか演じられないキャラクターが1番ハマると思っていて、それが「カンチ」であったり、「青島さん」であったり、
「黒田さん」だと思うわけです♪それに、ただダークなものをぶつけてくるっていう、一種男性の憧れのようなキャラクター作りもあまり好
きではなく、ダーク=カッコイイ=面白い=傑作の図は、私にはないですねぇ☆何だか、色々反論してきましたが、一方では自分とは違う意見
をお聞きすることができてヨカッタなぁ〜という嬉しさもあります(*^^*)これから私自身も色々と勉強させていただきたいと思います♪
■次は、大多亮氏のインタビューです♪大多氏が考える俳優・織田裕二の魅力をたっぷりと語って下さってますよ〜♪スバリ!その魅力を
「彼の持っている優しさ、包容力」だと指摘してますね〜(^^)/ブラボー大多P〜\(*^o^*)/それは、今回のアマルフィでも、彼と最初に
やった東京ラブストーリーでも変わりませんと言って下さってます(T_T)あんなに「嫌いだ」と言われ続けたというのに、どちらかというと
大多さんの方が優しさと包容力の持ち主だと思いますm(_
_)mあの時の織田さんを広い心で許して下さって、本当に本当にありがとうござい
ましたm(_ _)mそちらに足向けて眠れません(>_<)ずっとずーっと心から感謝し続けておりますm(_
_)m感謝の気持ちに値するのかどうかは
わかりませんが、織田さんの分まで私がカンチを愛してあげました(笑)子育てを放棄した織田さんにかわって、私が心の中でカンチを育てて
ました(苦笑)これからもずっと愛し続けます(*^.^*)織田さんの魅力の捉え方は、人それぞれ違っていて、それを亀山さんが描くと「青島サン」
になって、石原さんが描くと「司馬先生」になったり「ハギワラ」になったりと、色んな人に料理されて織田裕二の十八番が生まれてるってv
しかもそれをものの見事に全部ヒット作にしているなんていう役者は、そうそういないですよ♪と(^^)魅力を引き出して下さる皆様がいるか
ら、今の織田さんがいて、織田さんが輝いていられるのだと思いますm(_
_)mもう〜育ての親が産みの親に感謝する心境ですよー私っ!(苦笑)
■次は、西谷弘監督のインタビューです♪織田さんには、歳相応の色気を芝居上で出してもらいたかったと語られていますが、枯れるには
まだ早いけれども・・・と(笑)織田さんも西谷監督も「枯れること」に相当な恐怖心を抱いているのか?何なのか?(爆笑)"動→静"をめざして
つくられたようですが、普段の織田さんはそんな感じなんだとか!見てみたぁ〜い!監督だけズル〜い!(笑)あぁ〜走り方にも「がむしゃら
に走るんじゃなくて、もっとしなやかな走りを」というダメ出しをされていたんですねぇぇ♪どうりで、めちゃめちゃ走る姿がカッコヨイなー
と思っていたのですよ♪織田さん「アリソン・フェリックス選手」の美しい走りを参考にされましたか?(^m^)こんなところでも活かされる
世陸♪♪♪ドSの西谷監督が、織田裕二ファンの私達の反応をチョット気にして下さってますね〜v「ファンの人たちは、もっと前に向かっ
てくる織田くんが見たいと思われるかもしれませんが、僕自身は僕が好きな織田裕二を撮れたと思ってる」って、結局は自分の欲望の
ままに織田さんを動かしたんですね(爆)でも、ファン的にも嬉しい織田さんでしたし、40代だからこそ見てみたい織田裕二でしたよv(感謝)
■あとは、「映画と小説の違い」「アマルフィとフジテレビ映画小史」についての興味深いお話もあります〜♪まだまだ書きたい事はあるの
ですが、そろそろ皆様も嫌気がさしていらっしゃる頃だと思いますので(笑)続きは、素敵な表紙のキネマ旬報をご購入の上お楽しみ下さい♪
| 新聞 | 7月4日(土)配布 | リビングまつやま |
■「リビング新聞」と書いてあったので、うっかり入手できないものだと思ってしまい、チェックリストから削除してしまっていたの
ですが、何気に見ていた7月4日付けの「リビングまつやま」に、麗しの織田さんのお写真が掲載されているではありませんかぁ!!!
あ〜リビング新聞ってコレのことだったのか〜(>_<)と、今更ながら気づき、お掃除行きにしなくて良かったぁ!とホッと致しました☆
■丁度織田さんのお顔に折り目がついていて打ちひしがれてしまいましたが、折り目がついても素敵な織田さん♪そんな織田さんは、白
っぽいシャツに黒っぽいパンツとジャケットで、板塀の上に手を広げられ凛々しいお顔でこちらを見ております(*^.^*)/いきな
り「青から黒へ」と書いてありますね♪"青"は、熱血漢な青島さんのこと!"黒"は、大人でミステリアスな黒田外交官のことのようで
すが、世界陸上のキャスターをする織田さんは比較的"素"だから、"白"ということで、今年は黒になったり、白になったり、青になったりと
織田さんも大変だっ(^^ゞ織田さんの顔色も、黒くなったり、白くなったりしていましたし「アマルフィ」のロケでは青くもなったことで
しょうしね(^m^)「黒田の肩書きは外交官だけど、僕にも謎」と織田さん語られていますが、先日感想をUPした洋画に、そういう誰にも洩ら
してはいけない謎のお仕事をしているダンナ様という設定のものがありましたし、そういうお仕事を夫婦でそれぞれ行っていて、何食わぬ
顔で生活しているという設定のものもありました♪これだと、コメディータッチにもできるし、面白いキャラクターなので色々なストーリ
ーを想像させてもらえますし、ある意味正義のヒーロー的な謎めいた役柄なのかもしれません☆面白かったのが「黒田は、温かいのか冷た
いのか?仮面をはがしたくなる。クールだけど頼りがいがあって、でも安心感はくれない。こういう男に惹かれる女性は不幸です
よ(笑)」と、女性目線で意見して下さる織田さん(笑)確かに不幸ですよね〜♪でも、賢い女性は、惹かれはするけど、愛しはしないのではな
いでしょうか?そんな気がします♪さて、織田さんとリンクする部分は、クール?頼りがいがある?それとも、安心感をくれない?かなv
■そして最後は、黒田さんと重ね合わせた織田さんの人生観ともいうべき深いお話をして下さっております(*^-^*)
*信念を持たないと何かを成し遂げることは難しい。
*モットーは、あきらめないこと。投げ出すことは簡単だけど、そこで違う捉え方ができれば幸せ。難しいことだけど。
*黒田は、俺が俺がって欲張ってないのに、信念を曲げない大人のしなやかさがある。硬い骨でありながら関節は柔らかい、まるで柳のよう。
*僕は欲張りなので(笑)、柳にもなりたいし、大木にもなりたい。
*新しいことに挑む好奇心は、これからもかわらないと思う。壊しては新しいものを創る姿勢を大切にしたい。
柳のようにしなやかな織田さんにも、大木のような堂々たる織田さんにも、しっかりとした芯があり、みなぎる生命力が宿っていますね☆
これから織田さんがどう「今」を生きていくのか?どのような「色」を放つのか?どんな「信念」を貫いて下さるのか?見続けたいです♪
| 雑誌 | 7月4日(土)発売 | シネコンウォーカー 7月号 |
■映画館で「アマルフィ」の前売り券を買って、いただいた冊子です♪定価200円と書いてあるので、映画を観たり前売り券を買わ
なくても売っていただけるものなのかもしれませんが、買ったわけではないので定かではありません(^^ゞ「アマルフィ」な織田さん
の記事は2ページ♪1ページめはイタリアの街並みをバックにして、白い柱にもたれ振り向き気味の哀愁漂う織田さんの写真で彩られ
てます☆衣装は、先日購入した「4travel」のものと同じだと思いますが、あの時Vネックに見えたシャツは、普通に襟付きのものであ
ったことが判明(^^ゞ不自然に大きく開いたVネックだなぁとは思っていたのですが、胸のボタンを結構開けているせいで、そのように
見えたようです(^^;正面からと横からでは、衣装の印象が全く違いますね♪織田さん手を組んでいるのですが、これはゴルフをしている
ポーズなのかな?よく、おじさんが電車待ちの時に練習しているような感じですが、おじさんと違って織田さんの顔はシブイです(笑)
■文は、伊東道生さん♪監督から「大人の柔らかい色気を見せたいから、もの足りないくらい抑えた演技をしてほしい」と注文された
織田さんでしたが、織田さんとしては「共演者に佐藤浩市さんと福山雅治さんという相当な色気の持ち主がいるのに、なんで僕が色気
担当?」と、やたら不思議がっておられたよう(笑)主役のくせに、色気を人任せにしようとするところが横着だわ(笑)織田さんが嫌が
ることをトコトンやって下さるという点では、大ファンの"坂元裕二さん"と同等の意地悪さがあって、親しみを感じてしまいます(^m^)
いやー私、そんなに織田さんを苦しめたいわけじゃないんですよ(苦笑)ほっぽっとくと織田さんって自分が好きそうな男くさいハード
ボイルド系ばっかりやっちゃいそうなイメージがあるので、そんな織田さんの考えに斬り込んでいって下さる方こそ織田さんの将来に
明かりを灯す方だと思うわけです☆過酷な状況に身を置くなんてのはポピュラーな追いこみ方だと思いますが「もの足りなさでスト
レスを与える」なんて、一体誰が考えますか?その発想にマズ感謝したいです♪決して織田さんに「やり切った感」を与えなかったか
らこそ、続編に意欲的になれたのかもしれないですし、飽き性な織田さんの性質をよんだ西谷監督の采配勝ちともいえるでしょう(*^^*)
「引き算の芝居が求められた」というのは、うまいことを仰いますね♪足し算は、慣れていて容易に答えを導き出せるけれど、引き算っ
てチョット考えちゃうとこありますから、監督は織田さんをさんざん悩ませて「悩ましい表情」を撮りたかったのではないか?と思った
りも致します(^^)悩ましい黒田さんに何回お会いできるのかわかりませんが、楽しく悩まされたいと思っておりますので宜しくです♪
■まわりへの気配りができて、自分に厳しい織田さんの人間性を黒田に投影したと語る監督さんのことを「僕より監督の方が孤高
の存在」と返す織田さん☆強い信頼関係がうかがえますね☆世界遺産は、あくまでも背景だという織田さんは「いくらお皿(背景)がキ
レイでも、料理(物語)がまずかったら本末転倒」とバッサリ!ほんとだ〜♪でも、お皿も趣味悪くて、料理もヒドイよりは、せめてお
皿だけでも美しかったら、心が豊かになれるな〜とは思います♪そして、この外交官・黒田に対しては「黒田という男は、喜怒哀楽を一切
表情に出さないけれど、観客にはその感情を伝えなければならないし、伝えすぎてもいけない。その辺のさじ加減が難しいけれど、演れば演
るほど面白くなるイイ役に出会えた。もっといろんな事件に巻き込まれる黒田が見たいし、演りたいんです」と、久々に熱い織田さん(^^)
この夏、世陸で熱くなる前に、クールな黒田外交官に賭ける織田さんの熱いパッションを感じ、私のハートもメラメラ燃えてまいりましたv
| 雑誌 | 7月2日(木)発売 | Cinema SQUARE |
■「アマルフィ 女神の報酬」10ページ掲載です♪前4ページが織田さんへのインタビュー(^^)次の4ページが天海さんへのインタビ
ュー(^^)更に次の1ページ内に亀山さんと大多さんのインタビュー記事があり、ラストページはキャラクターの相関図やチェックポイント
などを含む映画の見どころが満載となっております♪織田さんの衣装は、グレーがかった亜麻色のジャケットに黒Vネックのアンダー
&黒パンツで非常に色っぽく大人の雰囲気です(*^-^*)/ポーズは、マイケル・ジャクソンのスリラーのジャケ写の逆向きバージョンと
いう感じで(肘はついてなくて手をついてますv)、ソファーに足を投げ出して横たわっております☆今の41歳の織田さんだなーという落ち
着き具合にメロメロ(^^)他にもソファーの上に手を投げ出して、アゴをついてるっぽい横顔の織田さんが、これまた可愛いくって☆そして、
そして、好きなのばっかりでまことに申し訳ないのですが、腕組みをして下を向いて笑っている織田さんに、メッチャfall
in love〜♪(笑)
多分、面白くもないのに笑っておられるのだろうと思うのですが、それでもこれだけ癒される織田さんの笑顔って最強じゃないでしょうか!
もう〜もう〜切り取ってズーーット見つめていたいです(笑)落ち込んでいる時に写真を見ながら言うんです「織田さん、何がおかしいんで
すか?」織田さんは「だって、そんなに落ち込んじゃっておかしいじゃない!」「そんなこと言うんだー!織田さんの神経の方がおかしい
よー(>_<)」って、確実におかしいのは、私のおつむですね(苦笑)あっそうだー♪笑顔の織田さんの横のちょっと怒ってるっぽい織田さんの
写真との会話もあります(笑)「何でそんなに睨むのー(>_<)」「睨んでるつもりないけど」「睨んでるって!」「睨んでないよ!」「絶対
睨んでる!」「睨んでないっつってんだろ!!!(激睨)」ぽわわわわぁ〜ん♪睨まれても幸せなシネスク愛の妄想劇場でした\(*^o^*)/
あのぉ〜〜、これ、大丈夫でしょうかね?ちょっと心配になってまいりましたが・・・(^^ゞ
■文は、森祐美子さんです♪織田さんと同い年のイタリア人外交官の方にリサーチされて、黒田の役を確かなものにされたようで、外交官で
なければ入れないハイソな空間にも招待していただいたそうです☆リアルな世界をかい間見られた織田さんですが、映画を観た人に「それ
違うんじゃないの?」とつっこまれるのが怖いんですって(笑)織田さんって、こそっと心配性なとこありますよね(^m^)まぁ〜なるべく
そういう大ウソには目を瞑りたいと思いますので、ご安心下さいませ☆嘘の種類にもよりますが、映画にとってイイ嘘であれば、そんなに気に
ならないのではないかと思っておりますvドキュメンタリー映画ではないのですから、大ボラはサービス精神に変わると思ってますよ(^^)/
そして、織田さんの究極の自己満足は、観てくれた人に「面白かった。また作ってね」と言ってもらう事なのだそうです♪そうか〜
織田さんを満足させる感想・・・私も述べたいな〜(*^v^*)あんなに頑張ったんですもんね!せめて自己満足くらい味わっていただきたい☆
そして「アマルフィ」は織田さんにとって、50周年記念映画としてお祭り騒ぎをして終わりというだけではなく、これからがスタートとい
う受け止め方をされていらっしゃるようです♪これからドンドンとんでもない作品に育っていくような気がして、その誕生に立ち会えたよう
な想いを抱いているんですって♪我が子の出産に立ち会った「立会い分娩」の気分ってことでしょうか?(笑)出産がゴールではなく、ここか
ら子育てという長い人生が続いてゆくわけですもんね(^^)いい子に育ててあげて下さいね♪ファンの私達も、大きく育ててあげたいと思って
おりますので♪気分的には「踊る大捜査線」の1話を撮った時の感覚に似ているそうですよ☆久々に大物の予感ということですネ(^^)/
そして、天海さんのインタビューでは、出演依頼があった時、織田さんとご一緒できるということはワクワクするような作品になるだろうと、
「よろしくお願いします!」と即答されたそうです(*^o^*)共演した織田さんは、すごく優しくて、何気ない気遣いをさりげなくして、やりや
すい環境を作り引っ張っていって下さる座長さんのような存在だったと☆天海さんも気遣いの女優さんですし、織田さんは女性以上にゆき
届いた心配りができる方ですから、現場は介護施設のようになっていたのかもしれませんね(笑)野戦病院じゃなくてヨカッタです(苦笑)
「裕二と祐希」でデュエットソングっていうのも面白かったかも♪2人がカタイゆうじょうで繋がり、ゆうきをもって挑んだ自信作「アマ
ルフィ」は、おだやかなイタリアの風景の中で渋みもあまみ(甘み)も出して、おだいば(お台場)では味わえないゆうきゅう(悠久)の荘厳さ
を感じさせるラブサスペンスとなりました♪何はともあれ、観ないことにははじまりません!皆様、是非とも劇場に足をお運び下さいね〜v
■続いては、亀山さんと大多さんのお話を抜粋させていただきます♪ラストページは、15枚の写真入りで、見ごたえたっぷり〜でした♪
■亀山さん■踊る〜の青島はもう存在しているので、それとは違うものをやりたい!それも現代劇で、と考えた時に、踊る〜をやっている僕
が織田君の違う顔を一生懸命探すより、僕より織田君とした仕事が多い大多Pがキャラクターを作り上げていった方がいいと思ったとか☆
亀山さん、大多Pに丸投げですかっ(笑)監督についても、織田君とドラマや映画をやっていて、織田君の信頼も厚い人物ということで西谷監督
に白羽の矢がたったようですね♪全てが織田さんを核にして練られた映画であるということがわかります(>_<)それだけ信頼されているわけ
ですから、その信頼に確実に応えたいと思うのが、応えようとするのが、織田裕二でしょう!織田さんの魅力については「緊張感を持って
仕事ができる男で、クリエイター同士という感じがするし、作家と話しているような気がする時もある」と語って下さってます♪
そうそう!私も作家になればいいのに・・・と思ったことがありました♪発想力が豊かなんでしょうね(^^)そして、それを伝える手段も心得え
ていて、伝達技術も卓越しているので、織田さんって「役者」にもなれるし「プロデューサー」にもなれるし「原作者」にもなれる人だなー
と思ったのを覚えています☆ただ、自分を常に成長させてゆきたい人だから、監督の仕事だけは他の人にしてもらった方がいいのかな?と思
うところはありますが、緻密な「スタッフ」の職人的なお仕事もうってつけですし、織田さんは本当に多才な方!という印象が強いですvv
後は誰か演ってくれ〜(>_<)と言いたくなる心情がわかるほど、全ての仕事に携わって1つの作品をつくりあげるのが織田さんなのだと思い
ます☆ほんと、よく体もちますよね(>_<)一生懸命やりきってボロボロになった姿が美しい人って、織田さんのことじゃないかしら(*^^*)
映画&ビギンズと、かつて織田さんとお仕事をしたプロデューサーさんが全員集合したそうで、大多Pが本体・後方支援が僕と石原Pで、
織田包囲網としては完璧(笑)だとお話して下さってます(^m^)「アマルフィ」という名の戦略シミュレーションゲームかっ!織田包囲網っ
て(笑)、織田さんをそんな監禁状態にされても私達困ります(笑)TVが放送したがらないものは作りたくないという亀山さんのポリシーは、
やらないものを決めることで安心のブランドを作る!家族で観られる上質なエンターテイメントを作る!ことだそうです(*^-^*)
■大多さん■織田さんの魅力については、いくつもの顔があって、キャラクターが作りやすい役者さんで、企画にどうにでも染まっ
てくれる人だそうです♪プロデューサーにとっては、何よりありがたい役者さんですね☆織田裕二で、自分が見たいキャラクターを考えた
時に「男の色気」を出したい!と思ったそうで、そのあたりは大多さんと私の意見は合致するな〜と思いました(笑)大多さんのモットーは
「あぁいう恋をしてみたい」とか「あぁいう場所に行ってみたい」と思ってもらえるような、常に夢や憧れを与え続けられるような作品
作りがテーマなのだそうです♪そうですよね〜(^^)v東ラブでも、リカちゃんになって一瞬でいいからカンチと付き合いたいと思いました
もん(笑)決してラブラブのハッピーエンドでなくても、いいなぁ〜♪と思える作品って素敵ですよね(*^.^*)アマルフィでも、紗江子さんにな
りたいとか、イタリアに行ってみたいと思ってくれる人がいたら、大多さん的には大成功なのかな♪では、作品に恋させていただきましょうv
| 雑誌 | 6月25日(木)発売 | Cinema☆Cinema |
■感想が遅くなりましたm(_ _)m8ページ掲載でーす♪前5ページが、織田さんの写真とインタビュー☆6ページ目は、天海さんと西谷監督の
インタビューで、残り2ページが大相関図や数々の写真・ロケ地の豆知識掲載の徹底ガイドとなっております☆製作報告会見の「無謀なる挑
戦写真」もちょこっとアリます♪衣装は、黒シャツ&ストライプ入りのグレージャケットで、写真は横を向いていたり、真っ直ぐ前を見つ
めていたり、振り返れば奴がいる状態のものがあったり、手を口元にあてていたり、手を組んでいたり、笑っていたり、首筋をさわっていたりと、
本文中にも書かれていますが、シャッターを押す度に違う表情&違うポーズでキメて下さるサービス精神旺盛な織田さんのお仕事ぶりが感じ
られる素敵な写真集でした(*^-^*)ご自身の魅力をちゃんとご存知なのだと思います☆どの写真もカンペキにカッコイイーですからっvv
■織田さんのお話では今回、天海さんと戸田さんの足の速さにスポットがあてられておりました(*^o^*)/女優さんと一緒に走る時、普通は
後ろを振り向きながらコントロールして走るそうなのですが、今回「もう10mぐらい離れたかな?」と振り返ってみると、天海サンも戸田サン
も織田さんのすぐ後ろにいて驚いたと語っております♪こんなに足の速い女優さんは今まで見たことがないし、2人とも体育会系のたくまし
いにおいがしました(笑)と♪何ですかぁ〜?その笑いは(^m^)体育会系に何かご不満でも?(笑)振り返れば、そこに天海さんと戸田さんがい
て、よかったですね(*^・^*)そして、天候も味方してくれたそうで、丘の上に登って行くシーンで、上がるにつれて天候が崩れて霧が立ち込め
てきたそうなのですが、そういう怪しい憂いのある絵がピッタリなシーンだったので「神様が降りてきたんじゃないか」ってくらいの奇
跡に鳥肌が立ったという織田さん♪女神の報酬だけに、神様、降臨ですか(^m^)奇跡を起せる運も、やはり「実力」なんですよね♪丘の上に登
るシーン、楽しみに拝見させていただきますo(^^)oそれにしても、逞しく走ったり、丘に登って奇跡を起したり、世界遺産やスタントのウリだ
けではなく、体育会系のノリや、気持ちのハリも手伝って、たくさんの奇跡に出会えそうな「アマルフィ 女神の報酬」♪はてさて、こんなに
頑張って奇跡を起した織田さんたちに「女神の報酬」はあるのでしょうか♪もうすでに貰っているのかもしれないですけれどね(*^^*)
■夏を感じる映画として織田さんは、アラン・ドロンの「太陽がいっぱい」を挙げられています☆織田さんは、20代に観られたそうな
のですが、夏のギラギラした太陽と、けだるく、どこか寂しい感じが印象的なのだそうです。そうですね〜「夏」が終わると「秋」ですから、
ちょっと物悲しい気分になるかもしれませんね♪でも、夏に飽きてきた人には、楽しい季節なのかもしれないですし、紅葉もキレイで高揚しま
すし、切なさも込みで愉しめたら素敵ですね☆本編は、私も観たことがありますが、確かに夏の青々しさと、殺伐とした空気感が漂う、タイトル
とはちょっとイメージが違うアンバランスさを感じたような記憶があるのですが、今観るとまた違った大人の受け止め方ができるのかもしれ
ませんね♪機会があったら観てみようかなと思います(^^)夏の映画といえば、そりゃもう〜「彼女が水着にきがえたら」でしょ(^m^)「波の
数だけ抱きしめて」もありましたけど、こちらよりは彼女〜の方が好きだったので♪またドカーン!と夏の映画を撮ってほしいところです♪
■続いて天海さんのインタビューでは「お互いのことを思い、一歩踏み出さない大人の恋が素敵だなって」と書いてあり、ふぅ〜ん、そう
いう感じなんだーと、しっかりインプットさせていただきました(笑)ほんと素敵ですね♪そういうの好きです♪私が私がっ!俺が俺がっ!も
いいけれど、大人だからこそ耐えてみせる!っていう性根の据わった恋っていうのは理想だし、大人だからこそ突っ走らないで相手を想える
余裕をもちたいですよね(*^-^*)切ないことだし、なかなか難しいことだとは思うけれど、10代&20代の「ギラギラ」から、30代&40
代の「キラキラ」になって、「キラリ」と輝く大人になれたらカッコイイ☆感情のコントロールがし辛い紗江子さんも、黒田さんと接してい
くうちに、そういう大人の節操を身につけることができたのかもしれませんね(*^-^*)どんな大人の恋を見せてくれるのか期待してます!
織田さんについては、柔らかい雰囲気で、とても気をつかってくださる方♪無邪気な部分もあって、キラキラしている感じなのに、現
場のモニターを見ると、年齢を重ねて大人の魅力の織田さんがいて、私の映り方まで一緒に考えてくださったりするのも、すごくあ
りがたかったです♪とお話して下さってます(*^o^*)織田さんって、いつも「今」が1番素敵で、「今」が1番輝いている人だと思うんですv
大人になって変にキャリアだけ積んできたような方は沢山いらっしゃいますが、若い時も大人の今も、見ているその時の旬のその瞬間が1番
カッコイイと思える人って私の中ではやっぱり「織田裕二」だけなんですよね♪22年間見続けてきた私が言うわけですから、間違いないで
す(笑)それは織田さんが、その時々を自己満足だけでない破格の努力で乗り切ってこられたからこそなんでしょうけど♪そんな織田さんが
永遠の憧れです☆そんな私の憧れのお2人のご共演がホントに嬉しくってですねぇ〜(感涙)キャスティングだけで凄く凄く幸せなんです♪
■西谷監督のインタビューです。「アマルフィ」では、非日常の中でどんな自分に出会えたかという異文化に触れた人の感情を大切に描い
たと仰られてます♪画の切り取り方についても、風景にこびることなく、あくまでも人を中心に、世界遺産相手に、まるで東京でロケをしてい
るようなスタンスで!と(^m^)西谷監督らしくて良いですね〜☆織田さんのエネルギッシュなイメージを抑えた「静」を見てみたかったと語
る西谷監督は、織田&天海という大人同士の共演が、風光明美な土地に劣ることなく、風景を背景として成立させている!と、嬉しいことを仰
って下さってます〜(^^)そして、ラテン気質のイタリア人スタッフ&キャストと、生真面目な日本人サイドの格調との融合が生んだ、真剣勝負
のエンターテインメント作品が作れたような気がするとも♪そんな奇跡の化学反応をおこせたのは、素晴らしい発想の転換やラテン気質にも
生真面目にも臨機応変に対応された西谷監督の力が1番大きかったと私は思っておりますよ(^^)織田さんが愛してやまない黒田康作という
魅力的な外交官をこういうかたちでスクリーンに登場させて下さった事に織田裕二ファンとして心から厚く厚くお礼を申し上げますm(__)m
| 雑誌 | 6月25日(木)発売 | スカパー!e2 TVガイド |
■下の「スカパーTVガイド」と同じ衣装なのですが、その上に藍色のジャケットを着られていて、また雰囲気が違います♪男っぽーい
感じの織田さんにお会いできますよ(*^-^*)/いや〜同じカメラマンさんでも、同じようなポーズでも、全く違う織田さんになっちゃうから、
あらっ不思議☆色々な表情をお持ちで、幾つもの魅力を発揮できて素敵ですね♪私には4つ位しか表情がない気がする(笑)喜怒哀楽(苦笑)
■インタビュアーさんも下記と同じ方なので文章も似ておりますが「黒田は単なる外交官ではなく、テロから邦人を守るためにやってきた
謎の多い人物。任務の為には、味方を騙すことさえ辞さないCIAのような存在だが、演じる側としては謎が多い分だけ知りたくなる」と、
黒田さんが自分にとって、とっても気になる存在であることを明かして下さっております☆気になるところから恋も始まったりするので、
探究心の強い織田さんのこと、これからドンドン黒田さんを成長させてあげられる良き理解者になられるのではないかと思います(^^)その
為にも、番外編ではなく、やっぱり続編に期待しちゃいますね♪って・・まだ1作目も観ていないんだから、そんなに先走らないでくれー(>_<)
と叫ぶ織田さんの声が聞こえてきそう(苦笑)「世界遺産に登録されている場所でのロケには、気をつかいました」と語る織田さん!
自分の演技も含め、照明さんなどスタッフの方々にも"気をつけて"って気配りされていらっしゃったようで、A型の織田さん、きっと気が気
じゃなかったことでしょうね(^^ゞ自分自身の芝居に気をつかい、世界遺産に気をつかい、スタッフが「やっちまったなー!」にならないよ
うにと気をつかい、それだけで「大人の配慮」のできる男の存在感十分でしたね(*^^*)でも、世界遺産に事件を起こして、その名を残すって
いうのも偉業だったかも(^m^)いやいやいや!!!そんな汚名は残してほしくないですってば(>_<)まずは、本当にお疲れ様でしたm(_
_)m
ここで世界遺産に何かあった日には、今後の映画界の発展に翳りをみせることにもなりかねませんからね!よくぞ配慮して下さいました!
織田さんが、A型で本当によかった♪と心から思えましたvv
■スカパーで放送される織田作品から、ここでは「正義は勝つ」についてもふれて下さっております〜〜♪アメリカの弁護士のように、
陪審員に聞かせるように演技したのを覚えているそうです♪そうそう、冷静沈着な弁護士でありながら、とっても表情豊かな弁護士でもあり
感情移入しやすかったです☆それもヤッパリ、織田さんがたっぷりと注いだ愛情によるものなんでしょうね(^^)裁判員制度が始まった今
タイムリーな作品かもと織田さんも仰ってますので、スカパーは観られないけれど、個人的にもう1回観てみようかな〜♪で、で、で、お珍
しい「素晴らしきかな人生」も放送されるようですよっ奥さん!これは、私イチオシのドラマでございますので、絶対に観て下さいね(^^)
5話が、もう泣けて泣けて・・・(T_T)織田さんの男らしい迫真の演技に参りましたm(_
_)mこれぞラブストーリーというドラマの醍醐味をしっ
かりと味わえる作品だと思いますので、観てね♪観てね♪観てねったら観てね♪←しつこすぎて逆に観たくなくなったらごめんなさい(T_T)
他にも色々ありますね(>_<)面白そうなのばかり(>_<)いかん!いかーん!今以上に性格が歪みそうなので、このあたりでおしまい♪(苦笑)
| 雑誌 | 6月25日(木)発売 | スカパーTVガイド |
■おーー♪世界陸上で織田さんが着られていた「お花プリントシャツ」を彷彿とさせる紺地に白い模様の入ったシャツですよ☆下は、
涼しそうな夏仕様のブルーのパンツでっす♪何となく目力の抜けた感じが、母性本能にグッときますが、ライブの「FEEL LIVE」
の時のように、影が・・影が・・シャドーまでもが、素晴らしくカッコイイ(*^-^*)/この角度の影、素敵ですねぇ〜♪←私は、影マニアかっ(>_<)
もう全てがカッコイイから、変質者のようになっててスミマセン(号泣)竹中氏には「ナイス・シャドウ賞」を♪(コラコラッ迷惑千万な(^^;)
■取材&文は、永野寿彦さんです♪贅沢な海外ロケを振り返って織田さんは「今考えても、よくこういう映画できたなぁ」と感慨深げ!観光
映画ではないから、ストーリーとして必要な背景だけを切り取っていくので、かなり贅沢。役者としては納得だけど、1人の人間としては勿体
ないという感覚もあったと話されています☆しかし、イタリアでの感覚・空気感は、ちゃんと黒田外交官の役作りに反映されているそうで、手
袋をしてみたり、靴を履いたまま寝てみたりと、色々な角度から黒田のイメージ作りを図られたそうです!すごいですねぇ〜1人のキャラク
ターに対して一生懸命アイデアを出し、肉付けをされて、単なる架空の人物で終わらせないところが織田さんの役に対しての愛情なのでしょ
うね(*^o^*)頭が下がりますm(_ _)mそして、それを徹底的に楽しんでしまえるところが、更に素晴らしい!「自分が面白がる」って、そういう
ところからきているんだなーって、織田さんの役作りの深さをあらためて感じ、織田さんが今まで演じてこられたキャラクターを、もっと愛し
てあげなければ♪と思いました(^^)「楽しいじゃないですか。一瞬かもしれないけれど、役者はいろんな人生を演じることができる
んですから」
by 織田裕二。くぅ〜(T_T)泣かしてくれるぜっ(>_<)あ〜織田さんに泣かされたぁ〜!←責任とって下さい(笑)またかっ!
■スカパーでは「アマルフィ」公開記念として、織田さんの出演作を一挙大放送\(*^0^*)/めちゃめちゃ凄いラインナップでございます♪
織田さんは、映画「湘南爆走族」にふれ「正直恥ずかしい。あの時は、素人も同然。でも、あれであきらめなくて良かった!続けるってことは
大事なんですね(笑)」と、自分自身の「負けず嫌い&諦めない性格」を労っておられました☆うんうん♪あふれる才能も、努力を怠れば、ただ
の宝の持ち腐れ!一生懸命続けてきたからこそ今に続いていて、「アマルフィ」に繋がっているのですね♪一言で言ってしまえば簡単ですが
その努力って想像を絶します(>_<)今まで本当によく頑張って下さいました♪その頑張ってこられた作品達が次から次へと放送されるなんて
大感動もの!祭りです!そんな「織田裕二の祭典」(そんな番組はない!)を、スカパーが観られる皆様、めいいっぱいご堪能下さいね♪
| 雑誌 | 6月25日(木)発売 | TV Taro |
■上記のスカパー関連の雑誌と同じ衣装の織田さんですね♪ジャケットありバージョンで、上記2冊が正面からのショットに対して、本誌は
少し右横から織田さんを写されてます☆正面の顔も好きですが、横顔もいいですよね〜☆結局、上から撮っても下から撮っても、正面でも
横顔でもカッコイイってことなんですけどね(*^v^*)/結論が早くてすみません(笑)ライトのせいか?メイクのせいか?織田さんが色白でご
ざいます!皆さん、貴重ですよぉ!冬場でも真っ黒な織田さんですから、夏場の色白織田さんは、プレミアムもの!!!(笑)隣のページの
黒田さんの顔色と比べてみれば一目瞭然です♪黒も白も操れるなんて、織田さんか囲碁かオセロかってなもんですね♪(ふふっ♪)
■2ページ掲載です♪このところ怒涛の雑誌発売で眼を酷使しているせいか?2ページ読むだけで、体に異常をきたすまでになってしまいま
した(苦笑)しーかし!雑誌は次々と容赦なく発売されますので、半泣きになりながらでも読まねば(>_<)←そこまでしてくれと誰も頼んでませ
んけどね(笑)見たことのある写真が13点♪主要キャスト4人の顔写真と説明が付け加えられております♪倒れてる(?)紗江子さんの傍らに
いる黒田さんが、こりゃまたカッコエエ(>_<)やっぱり織田さんは、隣に女性がいると特別な愁いが出て良いですね(^^)ハーレムって感じでは
なくて、女性の画も含めて守ってあげている感じが滲み出るのではないか?と分析しているのですが、そういうところも大人と呼べる年代に
なられて益々輝きはじめた気がしています☆ラブストーリーじゃなくてもいいので、今後もやっぱり女性と絡んでいるシーンがあるとイイナ
なんて思っておりますので、どうぞ宜しくお願い致しますm(_
_)m「アマルフィ」では、そんなスペシャルな織田さんが沢山観られそう(*^.^*)/
■タイトルがイイ♪「真実が潜む場所」ですって(^^)その横には、信念を貫く男・運命に翻弄される女・真実をつかむ女・英雄と向き合う男が
それぞれの想いを胸にイタリア・アマルフィに!と書かれてます☆信念を貫く男は、きっと黒田さんですよね♪運命に翻弄される女は、紗江子
さんかな?勝気な元看護士ということなので、黒田さん大丈夫かしら〜ってドキドキです(>_<)興味深いお話としては、黒田は正しいと思った
ら、全力でその方向に向かうし、甘い汁を吸いに行かない。自分の考えをもっていて、それがブレず、金にも女性にも誘惑されない男なんだそう
です!何か、織田さんみたい〜って思いました(笑)まぁ、それで、痛い目をみたりもするってことなんでしょうが、そんなイイ人、幸せにならな
きゃ嘘ですよね(>_<)絶対に!映画の結末がどうなっているのかわかりませんが、切ない結末になっていたとしたら、何としてでも続編を作っ
ていただかなければ、黒田さんが報われません!!!という想いにかられました(T_T)
■織田さんが、面白いことを仰ってますね〜☆「好きな車によって、人となりが見えてくる」って。確か織田さんは以前、大きくてまぁるい車の
ライトを見て、こういうくりっとした目の女の子がイイ♪みたいなことを仰ってましたよね?そういえば、何となーくわかる気がしてきました!
織田さん、その車を嬉しそうに丁寧にピカピカに磨いていて、1人の人を大事にしそうな感じがすごくしたので♪いますよね・・・車を次から次へ
と買いかえる車マニア!あぁいう人は、イマイチ信じられないな〜と思っていた私の感覚は、まんざら間違いではなかったのかも♪そう、イタリ
アなのに、黒田さんが乗っている車って地味だなーって思っていたんですよ!あれは、お仕事用なのかな?と思っていたのですが、黒田さんの
人間性を熟知した上での車選びだったわけですね!深い(>_<)不快なほど深いっ(笑)映画では、そんな細かいところをチェックするのも楽しみ
の1つとなりそうな気がしてまいりました(*^^*)そして、そんなこだわりとは逆行して「映画って大ウソなんだけど、観る人に楽しんでもら
うためには、エンターテインメントとしての遊び心も大切」と織田さん♪大ウソの中に隠されている本物志向のこだわりが、ウソを大ウソに
しない役割をはたしてくれているのかもしれません☆視聴者に、もしかして本当にこういうことあるのかも?と、一瞬でも思わせることができた
なら、それは製作サイドの価値ある勝ちだと思いたいですね♪得意の想像力をいかして(笑)、細かいヒント&大ウソをしっかりと楽しませていた
だきたいと思っております(^^)真実は、どこに潜んでいるのか?黒田さんの真実はどこにあるのか?織田裕二渾身のチャレンジ作に期待です!
| 雑誌 | 6月25日(木)発売 | 月刊ザ・テレビジョン |
■1ページ掲載ですが、これは「SCREEN」さんと同じ藍白のジャケット&白シャツ&グレーのネクタイ&黒っぽいパンツという
スタイルで足を組んで椅子に座っている織田さん♪相変わらず男らしいおかた♪当たり前ですが、骨格が女性とは違っててカッコイイです♪
「織田裕二と夏」というミニメモがあり、夏といえば昔から海ばかり行って真っ黒に日焼けしていた織田さんは、くろんぼ大会では、幼稚園
の頃からずっとNo.1の座を維持し続けたらしいです(笑)さすが、どんなことにおいてもトップの座は譲らない、こだわりの男ですねー♪
そんな負けず嫌いな織田さんは、船舶免許の取得にも挑戦したいそうですよ(*^.^*)やっぱり、マグロ漁するつもりなのかな?(違)海の男に
なって、益々真っ黒になってゆく織田さんに「くろんぼ大会」優勝の栄誉を私が永遠に差し上げますので、どうぞ安心してお暮らし下さい(^^)
他にも、ビギンズと女神の報酬の宣伝記事が掲載されていて、いよいよ公開が迫ってきたな〜〜〜♪と、わくわく感が募ってまいりましたvvv
■文は、福田恵子さん♪「大人の男に見せるため、目力をフッと抜いて演じてみた。自分の新たな一面を見せられたんじゃないかな」
と、自信を見せる織田さん☆「壮大なスケールに拍車を掛けるのが、日本映画で初となるオールイタリアロケ」と書いてあるのが、今やクククッ
って感じですが(笑)、そこがまたお茶目でいいなぁ〜って親しみがわいてまいります(*^-^*)ロケでは悪天候が続いたそうなのですが、それが
逆に幸いし、霧の中で潤いのある画が撮れたりと「災い転じて福となす」状態で撮影が進んだとのこと☆きっとそれも、イタリアやスタッフ&
キャストの皆さんがもつエネルギーだったのでしょうね!潤って愁いのある黒田さん、どんなだろう〜♪織田さんが太鼓判を押す素晴らしい
映像もたっのしみぃ(>_<)くろんぼ大賞と一緒に、困難に負けなかったで賞&UL-OSをつけなくても潤っちゃったで賞も差し上げまーす(^m^)
| 雑誌 | 6月25日(木)発売 | 月刊TVnavi |
■おおおぅ♪2ページ掲載ですが、ニュースペーパーが一面に張りめぐらされた壁に手を添えて立っていたり、新聞をのぞいていたり、座って
いたりする格好いいスーツ姿の織田さんです☆スーツは、ストライプの入ったダーク系で、細身のネクタイも同色でかなりタイプ♪堂々
の1P丸ごと掲載は、口元に手をあてて優しい瞳で下向き加減の織田さん♪別の雑誌でもこのポーズがありましたが、何でこんなにキマっちゃ
うんでしょうね♪カッコイイからですね♪はい、結論早くてスミマセン(笑)そしてお次の写真、新聞を見ている織田さんの目が、少々お仕事モ
ードの織田さんって感じで(実際、撮影というお仕事中なのですが(^^;)シビレます〜♪そして3枚目の全身の織田さん!以前から思っていま
したが、織田さんは足もキレイなんです!特に太ももが(笑)アンタは変態か?という声がどこかから聴こえてきましたが(苦笑)、私はスポーツ
選手的な目で「いい太ももしてるねー!」って言いたくなるんですよね♪野球やテニスをされていたからでしょうね〜物凄くキレイにお肉が
ついていて、スカウトしたくなるほどです(笑)「貴方、スポーツで汗を流してみませんか?」って、どんなナンパだよっ!(笑)そんな織田さん
のきれいな太ももが見たい方は、織田さんのライブへどうぞ♪(爆)観客全員が織田さんの太ももを見ているライブって嫌すぎるーーー(>_<)
異常・・じゃなかった(^^ゞ以上「織田さんは、太ももまでもカッコイイんですよ♪」を語るコーナーでした(苦笑)普通の人間になりたーい(涙)
■素敵な3枚の織田フォトとあわせて、紗江子さんと一緒の黒田さんの写真もあります☆文は、中山治美さん☆「アマルフィ」のキャスト
についてよく考えると、社会現象を起した人が多いと語る織田さん♪「Around40〜注文の多いオンナたち〜」で、アラフォーとい
う言葉を生み、アラフォー世代を元気づけた天海祐希さんと大塚寧々さん!「電車男」で、オタクブームを巻き起こし、オタクに希望の光を与
えた伊藤淳史さん!「ずっとあなたが好きだった」で、冬彦さんという恐ろしいキャラクターで社会現象を起し、世間を震え上がらせた佐野
史郎さん!「太陽にほえろ」という歴史にその名を刻むハードボイルドな作品の中にあって、殿下という柔らかいキャラクターで視聴者を癒
した小野寺昭さん!「ひとつ屋根の下」のちぃ兄ちゃんから、「ガリレオ」の天才物理学者・湯川まで、多くの視聴者の支持をえる愛されるキ
ャラクター作りがうまい福山雅治さん!この夏から「官僚たちの夏」で主演を務める佐藤浩市さんも、これから社会現象を起してくれそうな
予感がありますし、戸田恵梨香さんは、只今ドラマ・映画に引っ張りだことなっている変幻自在の女優さんですし、これから社会現象を起す事
は必至!その上に世界の歌姫サラ・ブライトマンさんまでも登場する映画って、本当に凄い〜〜!!!とあらためて思いました(>_<)あっ!!
忘れてました(汗)・・・その中でも、カンチ&司馬江太郎&青島俊作という、全く価値観の違う3大キャラで社会現象を起した織田裕二様を忘れ
てはいけません!(←忘れてた人が言うかっ)素晴らしい方々が、この記念作品に集結したという事が、1番記念に残る事態なのかも(*^-^*)/
■この個性の強い、強運を担った方々が集結したこの映画を、西谷監督というシェフがどう料理したのか?心より楽しみにしております〜☆
楽しみだらけのこの映画で、織田さんが「毎回共演するのが楽しみ」と語るのが佐藤浩市さん♪きゃー(>_<)「素晴らしきかな人生」の
お話もして下さってるわーん(感涙)そうなんですよね〜織田さんと恋の火花を散らしたんですよね〜(^^)本当はもう1人いたのですが、佐藤
さんの役と演技がトッテモよくってですねぇ〜(>_<)ちょっとだけ好きになりかけました(笑)ちょっとだけね(苦笑)あの時の佐藤さんの大人
の雰囲気を、今は織田さんがそれ以上に身につけられて演じているなんて、何か不思議な感じです♪また観たいなぁ〜♪あっ、スカパーが観ら
れる皆様は、チェックできると思いますので、ご安心下さいませです(*^v^*)そして「ホワイトアウト」では、敵役でしたね♪お2人は、何だか
対照的な感じで、ライバル役が実にハマります☆キラッと輝く脇役を演らせたら超一級の佐藤さんと、圧倒的な主役を演じながら、脇を光らせ
ることができる織田さん☆どちらも天性の才能と努力という魅力にあふれてますよね(*^^*)「アマルフィ」での3度目の共演に心躍りますv
■製作報告会見で佐藤さんがお話されていた「織田さんがワインをこぼしていった」件について、「俺、それ記憶にないんだよね(苦笑)」と(笑)
夢遊病かっ!記憶喪失かっ!意識もうろうかっ!酔っぱらいかっ!と、ガンガンつっこんでしまう私(笑)織田さん、お話に夢中で、自分に都合
の悪いことは、記憶の中から抹消してしまっていたのかしらね(苦笑)かわい〜♪監督、どんだけ遅かったの〜(^m^)そしてそして、聞きたくなか
った(>_<)世界陸上のお話が!!!そうだよねぇぇ〜織田さんは、いつまでも日本にゃいませんよね(T_T)何ですか・・・日本にいないと思うだけ
で激しく襲いくるこの絶望感は!(笑)でも、テレビでキャスターの織田さんにお会いできるのですから、テンション上げていかなくっちゃネ♪
織田さん、こちらも楽しみにしてますね〜☆この落差のある織田さんを拝見するのがメッチャ楽しみです\(*^-^*)/もし、黒田さんのキャラ
でキャスターをされたら、どんなことになるんだろう〜?なんて考えても楽しい☆多分、前回の早朝の女子マラソンの時のようなテンションの
低さになるのだろうと思いますが(笑)世陸の次は「踊る〜」もひかえてますし、今年も事件を起こしっぱなしの織田さんをズーーット応援
しておりますので、いっぱい姿をみせて下さいね♪こんなに雑誌でいっぱい姿を見せて下さっているというのに、どんだけ欲深なんですか私っ
て人間は(>_<)恋をすると人間って欲深になるのね♪うふっ♪自分で書いてて気持ち悪くなってきたので(笑)、今日の感想はこれにて(*^0^*)/
| TV | 6月25日(木)放送 | フジTV系列 「めざにゅ〜」&「めざましTV」 「とくダネ!」&「どーも・キニナル」5:00〜 |
■フジテレビ系列の朝の4番組で、6月24日(水)・大阪&東京で行われた「アマルフィ
女神の報酬」の完成披露試写会の模様が
流れました\(*^o^*)/佐野さんや伊藤さんのコメントもあり、めちゃめちゃ面白かったです♪織田さんと天海さんのカケアイ漫才のような
場面もありましたし、佐藤さんの暴露話も飛び出し、かなり素晴らしい宣伝になったのではないでしょうか?お客さんも盛り上がっていて、
実にいい雰囲気(^^)織田さんもトッテモ嬉しそうで、試写会に参加できなかった私達まで幸せな気持ちにさせていただきました(*^.^*)/
相変わらず、ダーク系のスーツがカッコイイです(*^0^*)ネクタイは「SCREEN」の時と同じグレーかな?凄くお洒落さんです☆
ではでは、試写会でのお話をダイジェストにしてお届けいたします!(笑)私的な笑いのポイントは3点♪天海×織田カケアイ漫才(^m^)・
天海さんの意味深な笑い(^m^)・西谷監督の軽〜い"うん"(^m^)♪他にも天海さんの「忘れて下さい」発言や、申し訳なかった伊藤さんなど、
レベルの高い笑いが随所に散りばめられておりました☆そして、さりげなく天海さんの女性らしさを語る織田さんったら、甘ぁ〜〜い♪♪♪
■ここで車にひかれてくれ!■台本を見ても、そんなシーンはなかったが、突然監督に「ここで車にひかれてくれ!」と言われた織田さん。
まさか、スペイン広場で車にひかれそうになるとは思わなかった・・それを聞いた司会の方が「それは突然思ったわけですか?」と西谷監督に
問いかけると、いともアッサリ「うん、スペイン広場を見ていたら思いました」と(笑)司会の方も軽いなぁ〜!と仰っていましたが、監督に
とっては、織田さんの命の1つや2つ、どうってことないんですね(苦笑)事件は、スペイン広場で起こらなくて、本当にヨカッタ!ヨカッタ!
■全編イタリアロケだけど・・・■佐藤浩市さんが明かして下さった衝撃の事実!(笑)プロデューサーさんに言わないでくれと口止めされて
いたそうなのですが、ここは話題作り・・・と一肌脱いだ佐藤氏(苦笑)全編イタリアロケとの触れ込みですが、フィルムのトラブルにより、佐藤サン
ご出演のある1カットだけ東宝の撮影所にセットを組んで撮影されたそうです。その1カットの為だけの贅沢なセットということなのですが
佐野さんが観ても全くわからないという素晴らしい出来栄えらしいので、劇場で探してみるのも楽しいかもしれませんよ♪怪我の功名かな?
■何故か失笑する天海さん(笑)■映画を観て、自分に嫉妬するくらい・・・と語る天海さんでしたが、その後「素敵な男性に・・・囲まれて」と
言い始めた時に、何故だか失笑♪えー(>_<)素敵な男性じゃなかったの?(苦笑)いやいや、素敵な男性に囲まれて嬉しかったのですよね?(^m^)
私が思うには、自分に嫉妬する自分に対して失笑されたのでは?と☆「こんなこと言ってスミマセン〜(>_<)」と謝っておられましたので♪
■泣かせていただきました!■先日、試写が終わりフト隣を見ると、天海さんが涙を流されていてドッキリしたとコメントする織田さん♪
すかさず天海さんが「すみません!泣かせていただきました!」とサッパリ笑顔でコメントされました☆こういうとこ、天海さんはキリかえ
しがうまいなぁ〜と思います(^-^)もう〜織田さんったら天海さんを泣かせちゃって、色男なんだからぁ♪ちゃんと責任とってあげてね(笑)
■スポーツ報知■←こちらの新聞に「織田裕二 続編やる!!」と掲載されておりました(*^o^*)ここだけ見ると、1人で突っ走ってるよ
うに感じますが「やればやるほど黒田をもっと知りたいと思う」と、黒田というキャラクターを愛した上で興味を抱き、観て下さった方から
要望があれば是非やりたい♪と冷静に続編を受け止めておられました☆続編をやれる自信もついて、黒田サンのように大人の魅力に溢れてマス♪
■申し訳ないことをした伊藤さん(笑)■出番が少なかったのかしら?伊藤さんの初コメントは「僕は、イタリアに行って3日休んで1日
働いて4日休んで2日働いて2日休んで帰った・・・みたいな」と、かなり恐縮されておりました(笑)いやいや、逆に集中力を持続させるの、と
ても大変だったのではないかと思います(T_T)結局3日しか働かなかった伊藤さんは、ある意味イタリアに溶けこんで、本当のイタリア人気質
を学べたのでは?イタリアの画になじむ伊藤さんの姿を楽しみに映画を拝見させていただきたいと思います☆大変お疲れ様でしたm(_
_)m
■試写会は、予想外の暴露話へと発展!■皆さんが、さまざまな暴露話を繰り広げる楽しい完成披露試写会でしたが、その様子を流して下
さっている「めざましテレビ」で、突然悪そうな音楽が流れた時、更におかしかったです(^m^)完全に「アマルフィ」ではなくなってました(笑)
■忘れて下さい・・・by天海■撮影が早く終わった日や休みの日に、ローマの美味しいお店に出掛けた織田さんは、行く先々で、先に来ている
天海さんに会ったとか(笑)天海さんは、ノリノリで「すいません、リサーチして先回り・・」と言いかけて、ハタッと気づき「(映画の)キャラ的
に違うから・・・すみません・・・忘れてください!」と笑わせて下さっておりました(^^)天海さん、しっかり聞かせていただきました〜〜(笑)
■お雑煮ですっ!■天海さんの女性らしい面をお話して下さる織田さんでしたが、お雑煮を作って下さったことを話そうとして「ちゃんと
お雑煮・・・じゃないな?」と天海さんの方をチラッと見ると、天海さんキッパリと「お雑煮です!」(笑)織田さんは「あっお雑煮ね(苦笑)」っ
て感じで2人で漫才しているのがめちゃめちゃ面白かったです(笑)ご覧になってる方もいると思いますが・・・と「BOSS」の宣伝もしてさ
しあげる織田さんは、あの姿とは全く違うんです!すごく女性らしくて♪と、天海さんがあまり言われ慣れていない言葉で褒めてさしあげるも
のだから、めっちゃ照れ屋の天海さんは、髪の毛を触りながらついついギャグモードのリアクションでした(笑)織田さん、天海さんが作られた
お雑煮を「すまし汁」か何かと勘違いしてらしたのかしら?地域によって味付けとか具とか違いますもんね!私も、メイキングを見た時、天海
さんの地域ではこういうお雑煮なんだー!とカルチャーショックをうけたので、織田さんちのお雑煮とも微妙に違っていたのかもしれません
ね☆おせち料理まで作ってもらったなんて、もう〜織田さんったら、どんだけ愛されてるんですか〜♪責任とって下さいね(笑)←そればっかり
■佐野さんも絶賛!■イタメシ美味しいんですけど、さすがに毎日だと飽きるので、天海さんが作ってくれたお雑煮がおいしくて、凄く嬉し
かった♪と、心から感謝の気持ちを述べる佐野さん♪天海さんは、謙遜していらっしゃいましたが、こんなに喜んでいただけたなんて、作ってさ
しあげてよかったですね♪「アマルフィ」での女神であり、紗江子さんであり、お母さんの役割も果たし、天海さん本当に有難う御座いました♪
■とっても楽しい完成披露試写会の模様だったのですが、どうなんだろう?と思ったのが、織田さんの天海さんに対する呼び方。撮影中「先輩」
と呼び合っているというお話は伺っていて、織田さんはいいとしても、天海さん何だかお気の毒・・・と勝手に思っていたのですが、この日は何と
先輩+ねぇさん・・・と仰っているではありませんか(>_<)天海さんは、あぁいうできた方だから、嫌な顔をしたり迷惑そうな発言をしたりする方
ではありませんが、もし私が同じ歳の男性に「先輩」とか「ねぇさん」とか呼ばれたとしたら「おまえにだけは、そう呼ばれたくねぇよ!」と
言ってるなー(>_<)頼りがいがあって、ねぇさん的な雰囲気があるから、そう呼びたくなる気持ちもわからないではないのですが、天海さんをもっ
と可愛らしい女性として扱ってあげてほしいと思う(T_T)世間では、カッコイイ女性!男前な女性!と言われ、本人もだんだんそれに慣れっこに
なってしまっていると思うのですが、実際どんな女性より可愛らしい方♪男性には、特に映画で天海さんとそれなりの関係だった織田さんには、
そんな風に呼んでいただきたくなかったです(T_T)まぁ天海さんは、メチャメチャ照れ屋な方なので、ねぇさんとか呼ばれている方が気が楽なのか
もしれないので、私が余計なこと言う必要もないのですが、少し気になってしまったので・・・すみませんm(_
_)mそういえば、世界陸上の時にも、女
性に対して特殊な呼び方をされていて、エぇぇー(>_<)と思ったことがあったので、そういうところ無頓着なのかもしれませんが、黒田という大人
の男を演じるようになられたのですから・・ネ♪女心がわからない織田さんが、実のところ大好きで、魅力的な部分の1つだと思っているので、と
っても複雑な気持ちなのですが(^^ゞ、相手が大好きな天海さんだったので、ちょっと反応してしまいました(^^;天海さんを「女性らしい」と評
して下さった織田さんには、とっても感謝しております〜♪そして、製作報告会見に引き続いての完成披露試写会、おめでとうございました&
お疲れ様でした!東京のみならず大阪にまで来ていただいて、大阪のファンは「嬉しい〜(*^o^*)/優しい〜(*^.^*)/」の連発でした☆私も少〜し
織田さんと近くなって、今まで以上に幸せに包まれたこの日♪映画の評判も上々のようで、公開が思いっきり楽しみですo(^v^)o前売券買おっと♪
| 雑誌 | 6月22日(月)発売 | VoCE |
■キャーー♪♪♪1ページだけど、モノクロだけど、この織田さん好きーー♪♪♪この衣装、大好きーー♪♪♪このポーズ、大好きーー♪♪♪
この表情、大好きだーー♪♪♪オフの織田さんっぽくって、色っぽーーい♪♪♪私の中で確実にベスト・オブ・織田裕二でしょう\(*^o^*)/
「全力を尽くす男・織田裕二さんに8の質問状!」と題して、アマルフィ関連の質問を8つ織田さんに投げかけて下さっております☆
Q1.この映画の企画を聞いて、1番興味を惹かれた部分は?
陰で国際間の問題を調整する役目の人がきっと存在するんじゃないか?とスタッフと話していて、すごく想像をかきたてられた。
実在するとしたら、どんな人物なんだろう?どんな事件を扱っているんだろう?と、観客として「知りたい」と思った。(色んな国を
またにかけて、色んな事件に関わって、色んな顔を見せる黒田外交官!大きな夢が広がりますね♪私もトテモ興味がわいてきました(^^))
Q2.今回演じた、外交官・黒田康作のことをどう思いますか?
とてつもなく大きなことを、冷静な判断力で、リアルにおこなっている人物。一見、特別な人間に思えるけれど、僕たちも1人1人同
じようなことをやっているという気もします。役を演じながらドキドキする・・・そういう興奮状態を味わったのは、久しぶりでした。
(ドキドキワクワクできる仕事っていいですね♪専業主婦の方のお仕事にまで目を向けてあげられる優しさが、黒田さんにもあるのかな♪)
Q3.監督からのリクエストは?
基本的には、民間の人たちを相手にするストーリーなので、監督からは「眼力を抜いて、ちょっと柔らかさを出してください」と言わ
れていました(笑)(織田さんのチャームポイントでもある眼力ですし、事件が事件ですし、柔らかさを出すのは大変だったことでしょう!)
Q4.ロケで訪れて、とりわけ印象に残っている場所は?
いっぱいあったけど、世界遺産にも登録されているアマルフィ海岸はすばらしかった。ローマでのロケ撮影も、普段なら撮影の許可が
下りないような場所ばかり。イタリアのスタッフに無謀だと言われながら必死に撮りました(笑)(それは、どちらも印象に残りましたね♪)
Q5.女性をキレイだと思う瞬間は?
何かを一生懸命やっている姿は魅力的ですし、一生懸命やった後に疲れ果ててボロボロになっている姿も素敵だと思います。最後まで
あきらめずにがんばった姿が美しい。(それは、紗江子さんのことですか?それとも、そういう素敵な女性を沢山見てこられたのかな?(^m^))
Q6.好きな言葉を教えてください。
何事も楽しむっていうことを、いつも意識していますね。仕事でも遊びでも、投げ出さず、あきらめずに、どれだけ夢中になれるか。飽き
るまでとことんやることが大事。(そうですよね♪何事も思いっきり楽しみたいですね♪飽きるまでは♪何にでも織田さんは一生懸命で素敵☆)
Q7.自分の中で嫌いなところは?
黒田と共通しているかもしれないけど、よかれと思うと、ついついやらなくていいことまでやってしまうところ。結局アホな目を見たり
して、損なクジ引いてるなぁって。(別の雑誌にも書いてありましたが、どんなアホな目をみたのかしら?今度は、いい目をみてほしいです♪)
Q8.1番幸せを感じるときは?
いい仕事をした!って感じるときって、とても幸せな気持ちになる。それがさらに「よかったよ」って言ってもらえたら、なおすばらし
くて、どんなに疲れていても、また物作りの現場に早く戻りたくなる。そういう時って、すごく幸せですね。(では今、すごく幸せを感じてい
らっしゃる頃なのかもしれませんね☆仕事で幸せを感じられるって男性にとっては宝だと思う♪いつまでも織田サンが幸せでいられますように♪)
■インタビュアーさん、ナイスな質問をありがとうございましたm(_
_)mカメラマンさん、素晴らしい写真をありがとうございましたm(_
_)mスタイ
リストさん&ヘアメイクさん、カッコよくして下さってありがとうございましたm(_
_)m織田さん、色気をいっぱいありがとうございましたm(_
_)m
| 雑誌 | 6月22日(月)発売 | オトナファミ |
■「アマルフィ 女神の報酬」の記事が2ページ♪開いた瞬間、帝王のような織田さんにビックリ!!!(笑)ものすごく重厚感漂う椅子に座って
おられるのですが、黒っぽい服に身を包み赤い薔薇を持っての熱い瞳には、ナンバー1ホストのような夜のにおいがプンプンです(^^)これは、裏黒田
さんのイメージなのかな?私的には、もう1枚の「i-modeで遊ぼう!」の織田さんと同じ衣装で、同じく高級感いっぱいな椅子に座る織田さん
の方が好き(*^-^*)椅子が半分くらい空いていて、「ここに座って♪」っぽい雰囲気がいいです☆う〜ん、このスペースに入れるかしらね?って、私
には椅子をススめてないっつうの!(笑)こまごまとした映画のシーンの写真が5枚と、原作本の写真があり、色々な秘密を明かして下さってますが、
すでに知識の中に盛り込まれているエピソードばかりだと思います♪黒田康作さんの説明に「信念を貫き通す性格から孤立することもしばしば」
と書いてあり、織田さんっぽ〜い!と思っちゃいました(*^^*)「織田裕二がイタリアを封鎖する!」とも書いてありました(笑)
■そして、いよいよインタビュー記事です♪インタビュアーは、本山由樹子さん♪織田さんのどんな秘密を暴き出して下さるのか?楽しみでーす☆
*今回のプロジェクトに参加した経緯を教えてください。
大多プロデューサーからフジテレビ50周年記念作品をやると声をかけていただきました。大多さんは、ラブストーリーで一時代を築いた
方ですし、真保さんは"映画化不可能"といわれる男臭いエンタメ大作を書かれる作家。対照的な2人のコラボは面白いなと、それから、この
企画にどんどんハマっていきました。(大多さんは女心を、真保さんは男心を操れる方ですね♪どちらの目線からもイケてる作品の予感がします☆)
*黒田は、表向きはストイックな外交官、でも裏の顔も見え隠れして謎が多いですよね。
そこが黒田の魅力なんですよね、こいつは一体何者なんだっていう。イギリスやアメリカには、大っぴらに裏の仕事をしている人たちがい
るんだから、日本にもいるんじゃないか?と話題をふってみたら、「実はあります」と言われて、うぉー、やっぱり!って、それだけでワクワ
クしちゃって(笑)(織田さんのワクワクしたリアクションが目に浮かぶようです♪面白がれる謎のある役って、なかなか巡りあえないですもんね♪)
*西谷監督から、織田さんのトレードマークである目力を封印しろの指令があったそうですが?
スパイのような黒田は喜怒哀楽を出さないことが必要なので、そのようなリクエストをされたんだと思います。監督の中で、黒田のイメー
ジが固まっていて、今までにない織田裕二を引き出してくれそうな予感があったので、今回全てお任せしました。(任せて安心!西谷監督♪)
*目力封印とは具体的には?
例えば、視線をそらすとか、目を伏せるとか。でも、相手に屈していたり、覇気がないように見られないよう、気を配りました。(ほほぉ〜♪)
*クールな黒田と熱い青島刑事は全く違うタイプですよね?
タイプも役割も違いますね。食で例えるなら、青島は高級フレンチを知らないだろうけど、黒田は汚いメシから世界の美食まで知り尽くし
食べ尽くしている気がします。(黒田さんはグローバル、青島さんは限定地域だけにマニアックなストイックさがあって、どちらも魅力的ですね☆)
*そんな黒田と織田さんのリンクする部分は?
女性には甘いこと(笑)あとは、やらなくていいことまで手を出してしまって、結果的に痛い目を見るところ。(わはは!女性に甘いんだー♪
織田さんに甘くしてもらえる女性は、いいですねぇ(*^v^*)/そしてまたまた痛い目(>_<)どんだけズタボロにされたのか?と心配になってきた(^^;)
*カーアクションも映画の魅力のひとつですね?
カースタントは、苦肉の策で急きょ入れたもの。元々カースタントには賛成だったんですが、まさか僕が体を張って道路に飛び出すとは(笑)
でもさすが車の国イタリア、精鋭揃いで、安心して臨めました。(あ〜そういう方向転換があったのですね!織田さんも含めスタントマンに拍手♪)
*早くもシリーズ化の話が出ていますが?
製作発表の席で亀山さんの続編宣言を聞いて、僕もビックリ。でも今は、その意味がわかる。黒田というミステリアスなキャラクターに魅了
され、もっと窮地に陥れたらどうなるんだろう?どんな時に笑顔をみせるのか?なんて妄想がどんどん膨らんじゃって。でも、まずはこれが
ヒットしないと。(お〜織田サンも相当な妄想魔だったのですね(笑)私も、黒田サンが笑顔を見せるエピソードに興味あり☆ヒットしてもらいましょう♪)
*では、続編があった場合、オールロケの希望地は?
パリとモナコ。宇宙にでも行ってたりして(笑)(ワインの美味しいところがいいのかな♪宇宙というと、遂にSFにチャレンジして下さるとか(^m^))
■このような雑誌があるのを知りませんでしたが、ドラクエ\の記事があったので、チラチラ見ていたら「私とドラクエ」という読者の投稿記事が掲載
されていて・・・「好きな子の名前を入れたまま放置していたソフトを友達に貸してしまった時の絶望感」に、失礼とは思いつつ、爆笑してしまいました☆
こちらも長く続いている名作☆アマルフィも、多くの人の心に残る歴史ある作品へと成長してゆけますように♪その前に織田さんに回復魔法ホイミを♪
| 雑誌 | 6月20日(土)発売 | SCREEN |
■感想が遅くなりました(^^ゞ今回は2ページですね(*^-^*)/藍白のジャケットに白シャツ&グレーのネクタイが爽やかで、よくお似合いになられ
てます♪1枚は、口元に手をおいている織田さんですが、人差し指をのばしたら古畑さんになりそなポーズ☆黒田さんも、こういうポーズが多いのかな?
皮の黒手袋同様、イタリアだからこそ映えるポーズではないかしらね(*^.^*)イタリアの方っぽい男の色気が感じられます♪もう1枚もイタリアの背景
にピッタリな立ち姿で素敵〜♪そんな織田さんなのに、インタビューでは「大多プロデューサーから、お前が1番色っぽくなれと言われた。色気の塊のよ
うな福山君や浩市さんを前に俺が!?と焦った!」と、語ってますね〜(苦笑)この場におよんで「男くささ担当」は、もういいですから〜織田さん(笑)
男っぽさは、普通にいつも出てますから、今回は「男の色気」でお2人と勝負です♪勝負と言っても、私の中ではダントツ織田さんが大勝利なんですけ
どね(^m^)だって、色気とエロは違うと私は思っていますので♪色気っていうのは、たまに見せるからドキッとするのであって、いつもフェロモン大放出し
ている人や、言動が尊敬できない人が放つ色気にはセクシーさをまるで感じなくないですか?私だけ?そのあたりもやはりギャップがあってこその色気
だと思うので、織田さんには常にドキッ!としまくり(笑)天海さんの涙を見た時の織田さん状態です(笑)女性をキュンとさせる力は、福山さんにも佐藤さ
んにも織田さんにもあおりだと思いますが、色気にウルサイ(苦笑)私をキュンとさせることができるのは、織田さんだけよ♪だから自信もって下さ〜い♪
でも、やっぱり、自信なさげに「そう見えるようにお願いしますね監督♪」と言ってるくらいの織田さんが1番キュートでセクシーで魅力的でイイナ〜と
思うので、これからもその「色気」という最終兵器を大切にしていただきたいと思います(^^)完全に私の趣味を押し付けてしまった感じですが(^^ゞ
■今回の「プロデューサー:大多亮」「原作:真保裕一」「演出:西谷監督」という組み合わせには、どうなるんだろう〜?っていう、黒田康作というキャラ
クターに抱いた感情同様、未知数の魅力を感じられた織田さん♪リアリティを追求しながらも、謎の部分はとっても自由が利くという部分で想像力をかき
たてられ、織田さんの中で益々魅力的なキャラへと成長を遂げたようですね♪そんな黒田外交官を演じられ「テレビや映画とは違うジャンルが生まれたの
は嬉しい。技術が進化すればやりたいことがもっとできるし、ソフトが変わる可能性もある。すごくドキドキしますよね」と、次回作にも期待を膨らませ
ているチャレンジャーな織田さんの一面ものぞかせて下さっておりました(^^)どんどん新しい織田裕二を見せてゆけそうな作品だと思います(*^o^*)/
■映画にはロマンスの要素もあるそうで、黒田さんと紗江子さんの距離は、なかなか近づかないんだけど、やがて静かに信頼しあってゆくそうです♪織田サン
談としては「フリーライターの佐伯が明るい恋愛を楽しむタイプだとすると黒田は本当に愛する人に巡り会うまでは誰にも手を出さない男」と分析
されてますね♪いわゆる硬派ですよね♪「常に誰かと付き合っていないとダメなわけじゃなく、何年でも1人でいられるタイプだけど、佐伯と黒田に1人
の女を選べ!と言ったら同じ女を選ぶかも」ですって!ということは、シリーズ化されるとしたら、どこかで黒田と佐伯が恋の火花を散らす場面もアリ?
ということですよね(^^)それは楽しみかも〜♪その時は是非私をヒロインにして下さい(笑)確実に、黒田な織田さんを選びますので!←アンタがヒロイン
じゃあ確実に映画がコケるので勘弁して下さい(苦笑)織田さん以上に私の妄想力が大爆発してしまいました(爆)まだ1作目も観てないというのに・・(^m^)
■イタリアって女性が地味に見えるくらい、男性にシャレ者が多く、街灯とかちょっとしたところに凄く雰囲気があって、生活していたら余裕をもてそうな
大人の恋愛が楽しめそうな、色っぽいところだと語って下さってますね☆大人の織田さんにピッタリな場所じゃないですか!あ〜それで、イタリアに生まれ
たかった発言が飛び出したのですね〜♪何となくわかる!わかる!仕事に入ったら仕事一辺倒になっちゃう織田さんですから、時には色っぽい雰囲気を楽
しみたい気持ち、わかるわ〜(>_<)なかなか日本じゃねぇ(^^;;大人が憧れる場所で、大人の余裕を楽しめる生活!ぜひ実現させましょう♪皆さんとのお食事
会では、カメラが入ってない時にしか言えないねって話で盛り上がったそうで(苦笑)、あ〜カメラまわってなくてヨカッタ!と胸をなでおろしました(笑)
黒田さんの性質や、織田さんの大胆予想をお聞きすることができ、とても楽しめたインタビュー(*^^*)黒田さんは、織田さんは、どんな女性を選ぶのかしら?
こちらも共通項はあるのかな?と謎が謎よぶ妄想を楽しんだ2Pでした☆求められる男・織田裕二は、時代のニーズに応える黒田外交官と重なりますね♪
| 雑誌 | 6月20日(土)発売 | ぴあ映画別冊 |
■どんだけ感想が遅いんだよ!という苦情&誹謗中傷は、一切受け付けておりませんので、あしからず(苦笑)9ページという、気が遠くなるような掲載数
ですが(笑)、織田さんが全身白装束で、まるでイタリア人のようにカッコイイので、感想を打つ手も妙に弾みます☆裏表紙をはじめとして、イタリアの風景
より存在感のある織田さんの写真が6枚(*^^*)イタリアが風光明美で素敵である事はわかっていましたが、その景色を背負っても決して負けてなくて、逆に
背景を自分の体の一部にしてしまう大きさって何なのでしょうね!イタリアよりスケールの大きな男なんだろうな〜(>_<)と納得してしまいました(^^)沢山
のイタリアの街並みを見せて下さっておりますが、航空ショーのような美しいアクロバット飛行をしている写真があり、こういうシーンもあるのかな?と
想像力を膨らませております♪とにかくイタリアの景色を従えて、イタリアがとってもお似合いの織田さんがいっぱいです(*^v^*)決してキザにならないと
ころが織田さんの品の良さだな〜と羨ましく思いました(^^)どんな色にも染まれるピュアさを常に持ち続けている織田さんは、綺麗に白を着こなしてますv
■文は、相田冬二さん♪小道具は自分の役にスイッチを入れてくれるそうで、とにかく織田さんは演じる役を作り上げる時に、衣装や小物を含めてキャラ
を考えてゆかれる方なので、その細かいアイテムを1つ1つ理解してゆく楽しみをくれるのが織田作品の特徴であるともいえると思います♪だから、キャラに
深みがあり、愛情を注いだ分、多くの人に愛される役柄を生み出すことができるのでしょうね(^^)今回の黒田外交官についても例にもれず細かくプロデュース
されたようで、マフラーに手袋・乗っている車に至るまでアイデアを出されていますvアイテムだけではなく、この人物は外交官だから、靴を履いたまま寝てい
る!だとか、喜怒哀楽を出さない為に視線を落とし気味に喋ってみたりだとか、とにかく外交官という特殊な職業ならではの特別な表情を出してキャラクター
にドンドン厚みを出してゆかれたり☆そうして命をふきこんだキャラクターを心から愛することは、必然といえるのでしょうね(*^-^*)そんな織田さんは、ビ
ギンズで裏とも言うべき黒田を演じています☆男の人なら、裏・黒田が好きで、女の人なら、ローマの中でちょっぴりロマンティックな面のある表・黒田のほ
うを好まれるかも・・・と予想されていますが、さてアナタはどちらの黒田さんがタイプかな?1つのキャラで全く違う別の性質を味わえるって、本当に贅沢な
話だと思います♪携帯と劇場で、その2つの目で、裏と表2つの顔を、じっくりと確かめてみてくださーい♪
■黒田さんについては「ひりひりする緊張感を求めていて、どこか勝負し続けてないと生きている実感が得られない、非常に困ったチャン(笑」と分析
されていますv織田さん自身は、平和も楽しまれる方のようですが、飽きっぽいことは素直に認めていらっしゃいますね(笑)今のところ織田さんを飽
きさせないものは「仕事」くらいなのかしらね(^m^)「40代からが本番」と名言する織田さんだから、そろそろ飽き症も克服されて、飽きない40代を生き
ていただきたいなと、ひそかに応援しておりますよ♪織田さんは、こんなことも仰ってますv「実験は好き。単なる好奇心かもしれないけど、いくつになっても
発明家エジソンには憧れてる」「"1"という数字にぴったりハマる作品だと思う。"1"は1のまま終わらせてはいけないし、これは僕にとってのスタート」だ
とも☆今、はじまったばかりのアマルフィ♪これからどれだけの世界をはばたくのか想像もつかないですが、まずは日本で愛されて、日本で大きな奇跡を起
こしてくれる事が、1〜100にも1億にも繋がる軌跡の架け橋となりますね(^^)織田さんが仰るように、自分の子供に順位をつけることはできないと思う
けれど(よそ様の子供に好き勝手順位をつけてすみませんでしたm(_
_)m)、これから織田さんの「長男」として、可能性を秘めた頼れる存在になることは間違
いないと思います(*^-^*)織田さんの溺愛ぶりに目を細めると同時に、織田さんから巣立って1人で立派に成長していってくれる「黒田さん」の姿を乳母の
ような気持ちで、これからもずっと見守ってゆきたいと思っています☆まずは、「黒田康作さん」を生み出して下さったことに、心からありがとう\(*^.^*)/
■亀山千広氏のお話を別ページからも拾ってみました♪役に対するこだわりは、14年前から変わってないそうですv踊る〜の青島さんは、やんちゃでキュ
ートだけど、セクシーさはなかった。人生の酸いも甘いも噛み分けた40代の織田さんだからこそ、黒田というキャラで大人の色気が出せると思ったとか。
青島さんは、40になってもヤンチャな中年でいい。彼は、2つの魅力をうまく持っている。30から織田さんを見てきた亀山氏は、またこれから
の織田裕二の10年が楽しみ!と、嬉しい期待をかけて下さってます♪別ページには、オリジナルに固執したと書いてあります☆踊る大捜査線3をもっ
てくる手もあったが、青島ではない新しいキャラクターを作りたかったそうで、○○っぽいという作品ではなくて、今まで多少苦手としてきた熟年層を視野
に入れた作品や、平日に強い作品に取り組んでみられているそうです。経済が悪化した今、チャレンジしている場合ではないという空気も感じるが、ここを
耐え忍べば、次の鉱脈が必ず見つかる!という信念のもと、映画のタイトルが浮かばなくても青島や黒田という名前が出てくるような強いキャラクターで
勝負をかけているとか♪とにかく日本映画が活性化すればいい。ただ勝ちたい!「アマルフィ」でひっくりかえしますから!と、久々にすごむ亀山氏の
本音を聞けたような気が致しました☆それくらいの信念がなければ、これだけ日本映画が充実している今、勝てるはずもないですよね。黒田に勝利を♪
■ヒストリーでは、織田作品にも少々ふれて下さっております♪「就職戦線異常なし」「卒業旅行ーニホンから来ましたー」で見せた若者ならで
はの快活な開き直りから4年後、「踊る大捜査線」に巡りあう。この作品には、男が自分の職業にいかに誇りをもつかという側面があったが、それは
「振り返れば奴がいる」以来、織田裕二の一貫した姿勢ともなっており、「県庁の星」まで着実に継続されている。宿命にケジメをつける「ホワイ
トアウト」、「椿三十郎」では若侍を導いていくあたり、織田裕二のプライドを感じさせるこだわりのキャラクター作りが光る。
■「アマルフィ」は、個性派俳優とのアンサンブルにも期待ができる。紗江子さんに3度プロポーズして3度断られる藤井役の佐藤氏は、織田裕二と
は3度目の共演となる。また演技アプローチが織田さんとは異なる福山氏とは、アーティスト的な感覚で奏であう音の競演に期待だ。また個人的には、
個性派中の個性派、佐野氏と織田さんの2ショット画に興味がある。冬彦さんと黒田さんの共演であればもっと面白いが、そういうキャラではなさそう
なので、どういう部分で織田さんの存在感を超えようとしてくるのか?確認してみたい。そして、織田さんの大ファンであると豪語する伊藤氏もクセモノ
だ。ファンだからと遠慮はしていないだろうが、織田さんを輝かせる為にどれくらい頑張って下さっているのか楽しみにしている。女優陣との共演で色
気を放ち、魅力的な男優陣との共演で自分自身のハードルをあげる織田サンを、本当の意味で熱く燃え上がらせたい☆では私もクールに萌えてまいりますv
| ラジオ | 6月20日(土)放送 | FM東京系列 FM愛媛 18:00〜 「サントリー・サタデー・ウエーティング・バー AVANTI」 |
■新聞には「織田裕二の意外な趣味」と書いてありました(*^-^*)教えていただき有難う御座いますm(_
_)m5月23日にも2回目のご登場が
あったそうなのですが、スッカリ聞き逃しておりますので、織田サンの意外な趣味は確保するぞ♪ということで今年3回目のAVANTIでっすo(^^)o
1回目とは違い、今回は冒頭1回のみのご出演でしたが、聴く私も慣れたのか?とても楽しかったです(^^)織田さんの趣味というよりは、黒田さん
の趣味のような気もしましたが(織田さんもお好きそうでした)「アマルフィ ビギンズ」で登場のポーカーのお話で盛り上がっておられま
したv私も10ほど年の離れた兄がいますし、子供の頃は6歳以上年上のいとこのお兄ちゃん達と遊ぶことが多かったので、カードゲームもよくし
てましたねぇ♪花札などもしていたけれど、もっぱらトランプゲームをすることが多かったので、子供の頃を懐かしく思い出しました☆
■ドコモ動画で配信されている"アマルフィ女神の報酬"の序章となっている「アマルフィ
ビギンズ」は、マカオのカジノが舞台♪最初はブラック
ジャックをする予定だったそうなのですが、織田さんの案で「テキサス・ホールデム」でいくことになったとか!ブラックジャックは、一瞬で終
わるからドラマがない、ドラマ的にはポーカーの方が都合がいいと思われたそうです♪その時に織田さんったら「ブタ手でも勝てる」って(^m^)
まっプライベートでは使うけども、笑っちゃって大変でした(大笑)あまりに織田さんがサラッと言うので、一瞬ブタ手になった織田さんを想像し
てしまったですよ(笑)テキサス・ホールデムに反応された相手の方に、どこでこんな洒落たもの覚えてきたんですか?と聞かれた織田さん、ローマ
ではユーロスポーツをよく観ていらっしゃったそうで、ブームになっていたのか?色々な番組で見せ方を変えて放送していたと語って下さって
おりました(*^-^*)スポーツ番組なのに・・・と不思議がる織田さんに、どなたかの豆知識が披露されますv「SPORTの意味に運動すると書いて
あるのは2番目か3番目で、1番には"楽しみ""暇つぶし"と書いてあるんですよ」と♪それを聞いた織田さんの驚きっぷりったら!(笑)これ
を聞いている人も驚いているだろうと仰って下さっていましたが、織田さんほどは驚かなかったかな?(笑)そして、その後、何を思ったのか織田さん
は「いま驚かなかった人は、相当やなヤツだね」と(笑)何故ですかー?暇つぶしでスポーツをやっている人だと思ったのかしら???暇つぶし
でスポーツしても構わないと思うけど、そんな事を突然言い出す織田さんの方が、絶対嫌なヤツだと私は思うわ〜(笑)嘘々!そういう純粋なところが
織田さんの素敵なトコですもんね(*^o^*)/イギリス人はスポーツ大好き!と、どなたかが仰ると「僕も大好き♪」と負けず嫌いな織田さんは、すかさ
ず返しておられました(^^)織田さんは、体動かしたり、頭使ったりするスポーツがお好きそうですよね☆瞬発力のあるものが得意な感じがしますが、
粘り強く、諦めない性格からいって、持久力&持続力を要する「ロケ」というスポーツにも強そうで、素敵なスポーツマンだと思います☆
■「アマルフィ ビギンズ」収録前には、1度勉強会をやりますか?という事になったそうなのですが、スタッフも含め、皆さん参加されていたとか。
スタッフさんもカメラマンさんも、撮り方がわからない・・・ゲームがわからない・・・と集まってきて、最終的には楽しんでおられたようだったのですが
チップなど全て本物で「カジノに持って行ったら使えますよ」と言われた瞬間、みんなの目の色が変わったと話されていました(笑)多分、織田さんの
目が1番力強く輝いていたような気がします(^m^)こんなプラスチックが1千万かー!の言葉に、織田さんの心情が表れてました(ぷぷぷっ)ビギ
ンズでは、ポーカーで相手の手や心を読んで、緻密な騙しあいが繰り広げられるのでしょうか?そんな黒田さんのポーカーフェイスが観られるドコモ
ユーザーの皆さん、沢山の方にドンドン素敵さをアピールして下さいね〜☆そして、ハイボール片手の織田さんの楽しいお喋りは終了となりましたv
| 雑誌 | 6月19日(金)発売 | ピクトアップ |
■表紙・シャドー効果を狙った写真の数々・フィルモグラフィ・西谷監督&大多さん&亀山さんによる織田論・1日密着ウォッチング・
ロングインタビューと、スンゴイ内容です\(*^^*)/表紙の織田さんのポーズ、どこかの雑誌で見たような気がしますが、かっこいいですね〜♪
白シャツめっちゃ似合ってます☆パンツは、ダークグレーか紺地に白かグレーのストライプ入り♪太陽な織田さんに影が差して、背景が晴れて
いるようにも見え、今にも雨が降り出しそうにも見える不思議なショットです☆実際はスタジオ内だと思いますが(笑)横顔フェチには、嬉しい1枚v
■こちらに視線をむけた特大サイズの織田さんの写真には、織田裕二、確信のありか「アマルフィ女神の報酬」とスターの姿勢と書いてあり、
「なぜいま<スター>と呼べる存在が少ないのか。彼の作品への取り組み方を探ることで<国民的主演俳優>のあるべき姿をあぶり出そう」との素敵
な文字にジーンとしました(T_T)とことん、あぶり出していただきましょうか♪しかし、黒バックの織田さん、男っぽくて渋いですが、これ以上あぶり
出したら、炭(墨)になっちゃうんじゃないかしらね(笑)闇夜のカラス状態にならなければいいな♪ナンテな(^^ゞそして次のページの写真がかなり
斬新です!顔のみの写真なのですが、スペース沢山あるのに、紙面の下半分のみを使ってます!その上、不自然にアゴのあたりからバッサリと切れて
いて、私の"織田貼り絵"のような生首状態に(>_<)日本映画界&ドラマ界の「顔」であるスター織田裕二の素顔に迫ろう!という趣旨のフォトなのか
もしれませんね(^^)で、で、で、その獄門台の織田さんの隣のページが、笑顔で腕組みをする全身の織田さんなのです(*^o^*)/きょわ〜かっちょええ♪
こちらは、織田裕二の全てを見せます!という感じですが、この2ページにタイトルを付けるとすれば「天国と地獄」ですね!役者をやっていれ
ば、天国を味わうことも地獄を味わうこともあります。顔のみの織田さんの首には、首吊りのロープが巻きつけられているのかもしれません。でも、
こんな風に握り拳をして笑顔になれる作品を目指して頑張っているんですよね♪そんな満足そうな織田さんの心からの笑顔が見たいです♪次のPの
2枚も面白い☆1枚は、下向き加減のモノクロ写真!もう1枚は、しっかりとこちらに目を据えたカラー写真!今回の「アマルフィ」の目力を封印し
た表黒田さんと、眼力で勝負する裏黒田さんのようにも見えますし、役者人生を歩む織田さんの心情を映しているようにも思えて、切なくもなります。
大きな写真は、この6枚♪どんな人にも、表と裏、明と暗はあると思います。そんな人生の機微を、表と裏の黒田外交官から、天国も地獄も味わってきた
織田さんから感じられた写真集でした☆光あるところには、影がある。影を知らなければ、本当の光は感じられない。どちらも大切な存在です☆
■続いては、個人的に大変嬉しい企画!「織田裕二が語る、この作品&このキャラクター」で、10作品を取り上げて語って下さっております(^^)
取り上げた10作品は、編集部さんが選んだもののようです♪ナイスセレクションだと思いました♪長くなるので、簡単にポンポンポーンと♪♪♪
東京ラブストーリー・・・三上役ではなく、カンチ役の抜擢に「面白いな」と思い、この現場&この状況においてベストな仕事をしようと思っていた。
振り返れば奴がいる・・・現状を打ち破るには新しい事をする必要がある。勝負のつもりで挑んだ「男性主役のドラマ」は、しっかりと人の心を掴んだ。
卒業旅行 ニホンから来ました・・・日本で1番というくらいの役者・鹿賀丈史さんの技術力・芝居力を見せつけられ、エキサイティングな現場だった。
お金がない!・・・元気になれるお金がないドラマをモットーに創り上げた作品。パート2をいつやってもいいと思っているくらい面白かった。
踊る大捜査線・・・1話完結型を定着させた作品。監督が違うから、回によってタッチが違うのが味。毒をあえて笑いに変えたエンターテイメント作品。
ホワイトアウト・・・映画にはさまざまな制限があるけど、小説家は何でも書けていいなと思った。自然と闘ってばかりで、ドキュメントに近かった。
T.R.Y.・・・これで終わりなんて勿体ないと思うほど、詐欺師の役は面白かった。続編でなくてもいいから、またやりたいと思うキャラクターの1つ。
県庁の星・・・辛口な作品がやりたいと希望を出し、西谷監督が応えてくれた作品。コミカルな人間ドラマに見えて、れっきとした社会派映画・入門編。
椿三十郎・・・役者冥利に尽きる、映画人・森田監督からのオファー。黒澤監督の時代劇にもシンパシーを感じ、両面で大いにエネルギーがわいた作品。
太陽と海の教室・・・1話の感じは好き。いつかリベンジしたい思いはあるけれど、死ぬまで教わりたいので、僕には生徒役の方が向いているのかも。
■次は「アマルフィ 女神の報酬」の現場で垣間見た<スター>の本質のタイトルで、西谷弘監督・大多亮プロデューサー・亀山千広エグゼクティブ
プロデューサーの、これまで織田さんと仕事を共にしてこられた、いわゆる戦友の3名が、織田さん・黒田さん・アマルフィ・スターについて語りますv
西谷弘・・・西谷監督のお話を読んで、このかた好きだな〜と思いました♪今まで、ただしつこいだけの監督さんかと思っていたのですが(苦笑)、こんな
風に織田さんの事を語れる方は、西谷監督だけだろうなーとフト感じてしまうほど☆オフの織田さんの表情の方がイイと思えるってことは、オフの
織田さんの表情も見逃していない執拗さがあるってことで(笑)、ファンより、ある意味ストーカー的に織田さんを愛して下さっている方だと感じて嬉
しかったです(*^-^*)織田さんとは、ただ芝居を消化して帰っていくのではなくて、共同作業をしている・物づくり同士になれる楽しみがある
そうです(^^)いいなぁ〜♪オフも織田さんと一緒で、仕事でも織田さんと一緒に物づくりができるなんて♪・・・って、監督を羨ましがる私もどうかとは
思いますが(笑)、そんな風に織田さんを見続けてこられた西谷監督が、気さくだし、まわりに気は遣うけど、徒党は組まない。スーパースターと呼
ばれる人達がそうであるように、彼も努力家で勉強家で探究心が強い。そして特に突出しているのが「孤独への強さ」と力強く語って下さっ
ております♪ひとりになることを恐れない孤高の精神が、歳を経るごとに鮮やかな魅力になっているそうですv強いんだなぁ織田さん!好きだなぁ♪
で、私が1番共感したところが、「彼は今まで警察や医者などスケールが大きいところで芝居をしてきたから、これからは逆に狭い世界で役をつき
つめていくような、タイトで不安でストレスがたまるようなものを、あえてやりたい」これですね!!!西谷監督も私同様、相当なSだとお見受
けしました(苦笑)メチャメチャ気が合いそうです(笑)もう、刑事もの&医療ものといった使い古した感のある役はいいですから、地味〜な役を、織田サン
の苦手そうなジャンルで、織田さんが嫌いそうなシチュエーションで、色気いっぱい(笑)アクションいっぱい(笑)甘い台詞いっぱい(笑)恐怖シーンいっ
ぱいで(笑)やって下さい♪そんな時に見せる織田さんの素に近い表情が見たいっす(^m^)多分、こんな恐ろしいことを考えるのは、私と西谷監督くらい
だと思いますが、西谷監督同様、私も「歳を重ねるほどよくなってきている織田さんがまだ世間に見せていない顔」が見たーい♪宜しくデス♪←鬼
大多亮・・・西谷監督も大概ストーカークラスだと思いましたが、大多Pは「かけおち型」の織田ファンだなと(笑)「織田裕二となら心中してもいい
と思った」に、キョエー(>_<)大多さんと織田さんがよくっても、私が嫌ー!(苦笑)人生の節目節目に織田さんがいると語る大多Pは、その恩と
感謝を
「アマルフィ」で返したかったと語ります♪義理堅い方です♪プレッシャーに耐えられて、テレビのみならず映画スターとしての人気
と実力も兼ね備え、それでいてフジテレビ&大多さんと縁が深くて、実も華もあって、一緒にやって後悔しない人!といったら織田裕二しか
いなかったって、もう不死身じゃないですか〜織田さんってば\(*^0^*)/素敵な人だー織田さん♪黒田のイメージが「木枯紋次郎」とは(>_<)
ビックリ致しましたが
「あっしには関わりのねぇことでござんす」と言いながら関わっていくって、面白ーい!(爆笑)今回のアマルフィでは
作品や役の選び方で意見がぶつかることはなかったそうで、織田さんも大多さんも気持ちよく作品に入ることができたようですね(^^)「アマルフィ」で
は、予算を預かるプロデューサーとして、バカヤローなことも多々あったようですが、信頼できる織田さんや西谷監督が作りだす作品だから・・・・と
大目に見たところはあったかもしれませんね☆織田さんの魅力は、人懐っこくて、硬派なのにかわいくて、かっこいいけどお茶目で、何とも言え
ない二面性があるって、そんな事ミーンナ知ってますってば♪大多さん(^m^)色気のあるイイ大人になりつつあるので、20代・30代ではできなかっ
たことを、これからやり遂げてくれそうな気がして楽しみだと、今後の織田さんに更なる期待を寄せて下さっております(*^.^*)/そして「アマルフィ」
は、デートムービーとしてもお役立ちの1本だそうで、カップルで盛り上がることができるそうなので、彼とのデートに・・・ご夫婦の絆を深め、愛を
再確認する為に(笑)・・・片想いの人とのリベンジに(笑)・・・そんな異性がいない方は大好きなお友達と(笑)、ぜひとも一緒にアマルフィ女神
の報酬をご覧になって、より一層仲良くなってお帰り下さいませね♪あなたに、女神様のご加護がありますよう、心よりお祈りしておりますーー☆
亀山千広・・・亀山さんは、物陰に隠れて心理的にプレッシャーをかけてくるストーカータイプではないかと(笑)←大変な失礼をお許し下さいm(_
_)m
青島さんの「青」とは違う、黒田さんの「黒」の匂いを出したかったと語る亀山氏♪そうですね!青島さんは、真っ直ぐ澄みわたったブルーの
イメージ。黒田さんは、どこかブラックなイメージを持ちつつ、グレーになったり、ピュアな白になったり、織田さんが仰るように奥行きのあるキャラ
クターなので、さまざまな顔に変化できそうなところが、大人の色「黒」っぽい♪じゃあ、これからは、紫門さんとか桃山さんとか金城さんとか、色に
絡んだお名前を拝見することができるのかしらね?楽しみです♪織田さんの、体型も含めた存在感の見事なコントロールに舌を巻く亀山氏ですが、
作品の世界観や役づくりのイメージ、自分の背景が計算できるまでインしない織田さんのことを面倒臭いとも(笑)確かに(笑)でも長く主役をはれる
役者には、少なからずプロデューサー的要素が必要だそうで、メリハリをつけた演出を求めてくるのは、見せ方をしっかりわかっているからこそ
なんだそうですよ。役者さんのことは、よくわかりませんが、プロデューサーさんが番組の責任を背負うように、織田さん自身にも強い責任感があって
人任せにはできない拘りがあるのでしょうね♪面白かったのが、踊る〜の時、刑事ものということでアクションをやれると思っていた織田さんが、
「久々に拳銃を持てる。ハワイで撃つ訓練してきます」と言った言葉を制止して「織田くん、これは拳銃を持たない話なんだよ」と言ったら、織田サン
ガッカリだったというエピソード(^m^)アクションしたかったんですねっ織田さん♪「アマルフィ」で念願の拳銃を持てて良かったですね(*^-^*)/
40歳前後〜50歳くらいまでの俳優が、色っぽくて元気でスタイリッシュでいてくれると映画が一気に熱くなるそうで、そういう意味で
織田さんがとてもイイカンジに歳をとってくれているのが嬉しかったと亀山氏♪きっと亀山さんは、色んな要求をしてくる方なのでは?と想像しま
すが、織田さんは、その要求の更に上にいつも立っている方なのではないでしょうか?自分なりのエッセンスをブレンドするのがお上手そうですね☆
人気者というだけでは、スターは生まれない。常に輝くためには、それなりのリスクも背負って、プロデューサーをも唸らせる確固たる信念がなけれ
ばね♪そんな織田さんが演じる黒田外交官!亀山氏もシリーズ化に乗り気のようですし、いよいよ世界にはばたいちゃいますか〜〜〜?
■続きましては「アマルフィ 女神の報酬」製作報告会見の1日をウォッチングです♪なかなか面白いチャレンジですね〜♪許可して下さった
織田さんサイドの太っ腹ぶりにも感謝ですm(_
_)mお昼12時45分に帝国ホテルに到着した織田さんは、キャメルカラーのジャケットにサン
グラス姿!キラキラの笑顔で挨拶を交わし、結構なスピードで歩く織田さんは、スーッと支度部屋に入って行かれたそうです♪15時25分、蘭の
間にて会見のための打ち合わせ♪黒田さんを思わせる黒いスーツに身を包み、キリリと変身した織田さんは、自然な笑顔で皆さんにご挨拶v
15時38分、いよいよ打ち合わせの開始です♪この日、初披露される映像を揃って観賞♪織田さんは、時おり隣の西谷監督に話かけていらっ
しゃったそうです☆15時55分、会見会場の舞台袖へ移動♪リラックスして待っているところへ「そろそろ移動願います」の声♪日本のトップ
俳優たちが、登壇の瞬間をじっと待ちます!16時10分、孔雀の間で会見スタート!「素晴らしい舞台を用意していただいて、役者冥利に尽きま
す」と織田さん♪17時20分から、今度は「ビギンズ」の会見♪更に思い入れ深く、饒舌になる織田さん♪17時50分、1時間半を超える
重責を果たし、無事会見終了♪くたびれた様子も見せず、スタッフに挨拶をしながら部屋へ☆これで終わりかと思えば、18時26分からは取材
タイムに突入(>_<)インタビュー前の撮影では、カメラマンのリクエストに協力的なフットワークの軽い織田さんの姿が♪20時4分、ようやく全
てのお仕事が終了!疲れを全く感じさせない織田さんは、部屋に戻ってからも、たずねて来られた方々に気持ちのよい挨拶を♪20時50分、私服
に着替え、ホテルをあとにする織田さんは、去り際も爽やかな笑顔だったそうです☆織田さん、長い長い1日をお疲れ様でしたm(_
_)mウォッチングさ
れた八王子さん(?)も、お疲れ様でしたm(_ _)m密着されて、織田さんのスターオーラを感じられたのではないでしょうか♪何てそつのない織田さん♪
■最後は、織田裕二ロングインタビューです(*^-^*)それにしても、綴る私も疲れますが、読む方々は相当お疲れになられているのでは?とご健康
お察し申し上げますm(_ _)m適当に読み流して下さいね☆私もだいぶ頭がおかしくなってますので、何書いているのやら、読み直すのが怖いです(笑)
*黒田というキャラをどう捉えていますか?経験と理論がしっかりしている男。助かりますよね?と聞かれても、分りません!とはっきりもの
を言える人。冷たい人とは思わない。当たり障りのないことを言う人より、むしろハッキリ言う人の方が、僕は信用できる。(そっかー(>_<)
織田さん自身がハッキリものを言える人で、信頼できる人ですもんね♪私は意外とハッキリ言えない、いわゆる信用できない部類の人なのかも(^^;;)
*スパイ活動に近いことをしているという分らないキャラクターをどうやってつくっていったんですか?監督やプロデューサーと話をすることもあ
るし、いろんな方の情報やアドバイスを受けて、役作りの中で反映させたり。(分らないからこそ何でもできるという可能性を秘めているのですね)
*いろんな情報筋とのパイプを持っているんですね?さぁ、どうでしょう?それは秘密です(笑)(小金治さんかいっ!・・・笑)
*何かやることで、世界って変わる?日本人には、一途にひとつのことをやり続けるのが美徳みたいなところがあるけど、1つの価値観に身を預
けて生きることだけがいいわけではない。世の中にも、自分の生き方にも、不満も怒りも全くない人なんていないでしょう?それぞれの立場で
ちょっとでも良くするために何かをやったら、世界ってものすごく変わると思う。(深いお話をありがとうございます♪頑張ってみたいですね♪)
*エンターテイメントって何だと思いますか?「楽しかったね」だけで終わってしまうような映画は観たくないし、やりたくない。作品を観て、
ひとつでも考えたり、ためになったりするものに関わりたい。(楽しかった♪の感想ばかりでスミマセン!もっと深く観るようにします(^^)/)
*エンターテイメント業界を引っ張っている人だという自覚はありますか?全然(笑)タイタニックのようなハリウッド作品だけが、100億を超え
たりする状況。日本で上映しているのに、こんなに差をつけられて、なんで日本人はよろこんでいられるんだろう?と、その頃は悔しかった!
(そのよろこんでいる日本人が私でございますm(_
_)m織田さんが、タイタニックを超える作品に関わって下さるのを楽しみに待っておりますので♪)
*いまは、邦画が盛り上がっていますが、この状況をどう感じていますか?やっと対等に戦えるようになって正常化しましたけど、今度は逆にハリウ
ッドに対して不満がある(笑)世界中の金や才能を集めて何やってんだよ!って(笑)(あはは♪そですね♪お金と才能の集まったアマルフィに期待v)
*ビギンズの新しいチャレンジについては?新しい試みは大好きです。伝統的なものも、いいものなら、より精進して新しくトライしながら守って
いきたい。「いいものはいい」という観点でやりたい。(限界は決めたくないってカッコイイ♪決めたくないというより、織田さんに限界はないのかも♪)
*当たる作品を作るためには?何より、まずつくり手である僕たちが「楽しい」と思うこと。面白がる作業は、すごく重要。(私達も面白がりたい☆)
*「おもしろがる」ために、日々自分に課していることは?「俺はこうなんだ」とか「これしか出来ない」とか決め付けないことかな。「やってみよ
う」と思えれば新しいものが生まれる可能性を潰さずに済む。好きか嫌いかは別として、そうやって自分の財産になった作品もある(ほんとだv)
*俳優をやっている醍醐味は?スタッフが、みんな時の経つのも忘れてカーッと現場に集中している時って最高!あの快感は、他では得られない
醍醐味です。(織田さんは、俳優のお仕事が本当に大好きなのですね(*^o^*)これからも素晴らしい快感に、何度もであってゆかれることでしょう〜♪)
*フラストレーションは、たまりますか?溜まりやすい職業ではある。自分の好きなようには出来ないですから。短距離走でも、長距離走でもない、
かといってペース配分なんてできない。カットがかかって、どれだけ早くそのピークから戻せるか。だから僕は、タバコが手放せない(笑)1カッ
ト撮るごとについタバコを吸っちゃいます。最近は、吸わないようにしているけど・・・だいぶ血管切れたなって思いますよ(笑)(正直で、とっても
宜しい(笑)でも、吸わないようにしているって、どうしてだろう?監督にやめろと言われたとか?健康のこと考えた?わからないけれど、血管切れそうな中、
よく頑張りました♪織田さん、えらーい!!!踊る〜3では、心おきなく吸って下さいね☆青島さん、ヘビースモーカーだし、血管切れたら大変だから/笑)
■以上、物凄く充実した内容の「ピクトアップ」でした♪これだけの取材をお受けになった織田さん、さぞかし大変な1日だったのではないでしょうか(>_<)
本当にお疲れ様でございましたm(_ _)m小さい写真でお気に入りのものは、アマルフィ海岸で天海さんと2ショットの織田さん♪少し横を向いていて、お2人
がニッコリ微笑んでいるのがメッチャいい!!!あと日本時間に合わせた時計とイタリア時間に合わせた時計の2つが並べてかけてあるところが、何か嬉し
かった(*^^*)戸田さんと織田さんの2ショット♪お〜〜色っぽい♪イタリアの茜色の空♪うつくし〜い(*^-^*)巻末には、マスコミ用プレスシートのプレゼ
ントもありますよ☆すごくすごくすごーく内容が深いので、織田さんを愛してやまない方は(笑)、絶対買おうぜぃ!ここに書いた以外にも興味深い事がたっ
くさん書いてありまーす☆その内容・・・合言葉は「それは秘密です!」(笑)コンパクトサイズで600円♪織田さんの、それは秘密!を大公開ですよんvv
| 雑誌 | 6月12日(金)発売 | iーmodeで遊ぼう! |
■こちらの本屋さん、品揃え良すぎです(*^m^*)あまり聞いたことのない雑誌も普通に置いてあるぅ♪やるなぁ〜○○さん♪♪♪
NTTドコモiモードオフィシャルガイドブックであるこの雑誌☆i-modeでは遊べない私ですが、本誌の織田さん、1ページ掲載にも関
わらず、ファッショナブルでめっちゃ素敵なのですよ(*^-^*)/黒だか紺だかのシャツ&淡いグレー地に白ストライプのジャケットが
織田サマと言ってしまいそうになるくらいカッコ良くてお似合いですわ〜♪♪♪手は、ズボンのポケットの中に入っていて、見事にキマっ
てる!ったらキマってるo(^^)o最近とみに、ファッションセンスの向上っぷりが目をひく織田様!スタイリストさんが素晴らしいのだと
は思いますが、それを完璧に着こなしちゃう織田さんは、もっとカッケーぞぉ♪♪♪と、ベタ褒め&ベタ惚れでスミマセンm(_
_)m後ろに
写っているのは、お花かしら?我が家の玄関にかけてあるプランターに似てる〜って注目してしまったのですが、全然違ってたりして(笑)
その下には、すでにお馴染みとなっている黒田さんと紗江子さんが向かい合っている写真と、ローマの街を走る黒田さんと紗江子さんの
2ショット写真の2枚が掲載されております☆iモードのオフィシャルブックということで「アマルフィ ビギンズ」動画配信のPR
記事もしっかりとありました(*^^*)携帯から動き出す黒田さん♪早く、スクリーンでも暴れて下さいね♪
■文は、馬場英美さんです♪脚本になる前のプロットを読んだ時に、スパイ映画の要素を感じたという織田さん☆踊る大捜査線シリーズの
青島はお台場という限定された場所で1つの事をやり続けていますが、黒田は世界中を飛び回りながら日本のために戦っている。どちらも
魅力的ですが、底が見えない分、想像力をかきたてられるキャラクターでもあるそうです☆織田さん自身も黒田さんの色んな面を見た
いとのことで、映画が当たって続編が制作される事になれば、文句なく出たい!と、黒田という男に、作品に、みなぎる意欲を見せて下
さっておりますよ(^^)ビギンズのドコモ動画については、携帯動画というジャンルが生まれたことを喜ばしく思われ、新たな可能性の広が
りを感じられているよう♪映画とは、監督も脚本家も違うし、こういう形で黒田を演じられるのはすごく面白かったと語る織田さんは、いい
意味での緊張感と疲れを感じ、久々にドキドキ感を味わったと幸せそう〜v最後には、映画の序章とはいえ、オマケ感は一切なく、本当に見ご
たえがある。新しいものを生み出す現場に参加できたのはすごく嬉しいですし、アマルフィ・ビギンズを皆さんに気に入ってもらって、映画
本編を見て下さる方が増えたらいいなと自信ありげに野望を語って下さってました♪織田さんは、本当に新しい挑戦がお好きなんですね♪
織田さんの新たな試みを見てさしあげることができず心残りはありますが、映画本編の方は抜かりなく観賞させていただきますので、映画
ユーザーにもどうぞ愛の手を(笑)ドコモさんとのコラボ☆イタリアとのコラボ☆世界遺産とのコラボ☆サラ・ブライトマンさんとのコラ
ボ☆福山さんとのコラボ☆等々沢山のコラボが実現した「アマルフィ」♪私もアマルフィとコラボできるよう作品に溶け込みたい☆
| 雑誌 | 6月12日(金)発売 | 4travel vol.2 |
■毎度のことながら1日遅れての発売でしたが、この日本最大級のクチコミ旅行サイトの雑誌すんごいです\(*^。^*)/織田さんのおかげで
数々の素晴らしい雑誌にふれられ、素敵な日々をおくることができるこの幸せ♪織田さん、いつも本当にありがとうございますm(_
_)m
嬉しくて、ワクワクしちゃって、アマルフィの織田さんは最後のお楽しみにとっておいて、先に旅行記等々を満喫させていただきました♪♪♪
今回の第2号は、イタリア特集(*^^*)/日本人の知らないイタリアの特集があったり、自転車の旅があったり、カルチャー事情やワインやグルメ
などの食事情に至るまで、さまざまな角度から私の心をワクドキvさせてくれる内容☆そして何と言っても1番のメインは、美しい写真の数々!
現在作成中のイタリアアルバムに(笑)申し訳ないとは思いつつ、切り切りして貼らせていただきましたm(_
_)m各スポットの説明をして下さる
のは、他雑誌でチマチマと切り抜いたミニ黒田さんです(笑)優美な中にもポップな可愛らしさのある素敵なイタリアアルバムが完成しそう〜v
これを毎日眺めて、イタリア旅行の計画を立てるのが今の楽しみです(うふっ♪)それにしても、この雑誌を見てまたまた行きたい場所が増えて
しまって大変(>_<)嬉しいけど、困ったわ〜!四万十川特集もありましたので、リバー好きな織田さんもチェックして癒されて、海外ばかりでな
く、是非お四国にもいらして下さいませね♪あと、織田さん目線とはチョット違いますが、虫のお話もありましたので(笑)そのあたりにもチャレ
ンジしていただければと思います(爆)イタリア以外の旅行記にも魅せられてしまったので、イタリアアルバムの次も狙ってみようかな(^m^)
■そうして、いよいよお楽しみの「アマルフィ
女神の報酬」記事ですよ\(*^^*)/最初のページには、新しいポスターがドッカーン!!!
このポスターには、9人の各キャストの皆さんの顔写真が入っているのですが、それぞれの表情のバックに映りこんでいる背景が素晴らしくて
息をのみました♪贅沢な撮り方をしているって、こういうところでもスゴク感じられますね(*^-^*)人物と背景にも関わりがありそうな気がして
しまいますし、ポスター1枚で物凄くサスペンスのニオイを感じさせてくれます!皆さん素敵です♪で、1枚めくった先にある織田=黒田さん
に、きゃあわぁぁぁ〜〜(>_<)めさめさカックイイ♪♪♪この時期スーツ姿が多かったので、プライベートファッションにドキッとしてしまいま
した(笑)黒の半袖シャツと白のパンツ姿でイタリアの背景を従え腰かけて佇む・・・これは織田さん?写真の中に「この映画は、ものすごく
贅沢な世界遺産の使い方をしているんですよ」と書かれてあるので、織田さんかな?って(^^)私にとっては、この写真の織田さんが、世界遺産級
の贅沢さだと思いました☆キレーイな景色も大好きなのですが、グレーの雲がおおって、空が近くて、街並みが悲しそうで、織田さんが遠くを見つ
めていて・・・それでいて、この空と街を一瞬にして晴れ渡る景色にしてくれそうなエネルギーが織田さんからは感じられるから、世界級の人だなと
いつも思います♪で、Vカットが織田さんの首をより魅力的に魅せていますね♪似合う〜☆ステキィ〜☆ここで、もっと織田さんを幸せ気分で
見る方法を伝授致したいと思います(笑)大きくて男らしくて、いつも素敵な織田さんの手ですが、織田さんの右手を自分の手と考え、左の手を
織田さんの手と考えるわけですよ(爆)ほらっ♪そうすると、織田さんが優しく私の手に触れているじゃないですかっ(自爆)あぁ〜皆さん、逃げて
ゆかないでぇぇー(T_T)私、普通の人だから・・・・・・多分(^^;;素敵すぎる織田さんを10倍妄想する方法でした(笑)あ〜〜〜眉間にシワを寄せて
いても織田さんはカッコイイィo(^^)o・・・はっ!私ったら、この1枚でどれだけ浮かれてるんだか(^^ゞさぁ次、スルスルいっきますよーん☆
■文は、伊藤道生さんです♪イタリアに滞在した織田さんが発見した、イタリアとイタリア人の本質について書かれています♪織田さんがイタリ
アに生まれたかったと思うほど惚れこんだイタリアってどんなところなんだろう?と興味がわいてきますが、車を止めようとしても止まって
くれない、休憩中には知らないおじさんが勝手にコーヒーを飲んでいる、昼間からワインを飲んでいるイタリア人スタッフがいたりと、アフ
リカの言葉「ポレポレ」になぞらえてイタリアをイタリア人を「まぁ適当に、のんびり行こうぜ」という人間臭い魅力的な気質だと仰っ
ている織田さん(^^)そういった風土や大らかな精神がお気に召されたのですね(*^.^*)仕事以外の織田さんは、もしかするとそういう気質の人
なのかも☆それとも、昼間っからワインを飲めるイタリアの方が羨ましかった?・・・なんてことではないですよね?織田さんに限って(笑)
■数多くの世界遺産を舞台に描く「アマルフィ
女神の報酬」は、イタリアに興味がある人が楽しめるのは勿論のこと、イタリア入門としても
うってつけの1本!だと書いて下さってますね〜☆織田さんのコメントとしては、観光映画ではないこの映画は、世界遺産はあくまでも舞台
であり、背景。ローマの休日のオマージュがあったり、必要であれば名所の解説シーンを盛り込んだりはしているけれど、それは決してメイン
ではない。この映画を観た後にイタリアに足を運んでもらって、ここであのシーンを撮ったんだ!というような楽しみ方をしてほしいそうで
すよ♪何だか織田さんが、イタリア親善大使のように思えてきました(*^o^*)/織田さんオススメのイタリア、映画を観た後かならずや足を
運ばせていただきますね☆スペイン階段走ってまいります(笑)天海さんのように「もう無理ー(>_<)」と叫んでも苦笑いして下さる織田さんが
いないのが寂しいですが、自分で自分に苦笑いしながら、映画に浸ってみたいですね〜♪♪♪
■そして最後は、ロケで使用されたイタリアの名所と映画のシーンをまとめて書いて下さってます(^^)掲載して下さっているサンタンジェロ
城・スペイン階段・コロッセオ・カピトリーニ美術館・カゼルタ宮殿・アマルフィ海岸は、是非とも訪れてみたいですvvそして、この
4travelは、珍しくアマルフィ原作本や脱線者と共に本棚行き☆しかーし、3種全く異なる本のサイズに苦しめられますな(^^ゞ雑誌ラックに入
れようか?とも思うものの、でもやっぱりちゃんと保管しておきたいですし(>_<)、私もアマルフィの黒田さん同様、暫く苦悩するとしますか(笑)
| TV | 6月6日(土)放送 | フジテレビ系列「土曜プレミアム」21:00〜 |
■この日の土曜プレミアムは「トゥームレイダー」でした♪提供がdocomoだったようで、15秒バージョンと30秒バージョンのCMを
流して下さっておりました(*^^*)先日TVを見ていた時に遭遇した15秒の方は、「日本大使館に着任した黒田です」や「映画では語られない」や
「外交官黒田の過去」などの字幕が登場し、銃の音が響く緊迫したCMで、携帯でしか観られないアマルフィがある。アマルフィビギンズが観られる
のは、ドコモ動画!キャンペーン中!と流れました(^^)今回初見となった30秒の方は、「おまえのやっている事は越権行為だ」や「クーリーに会わ
せてほしい」等の字幕も入り、走る黒田さんの映像も流しながら、「邦人を守るのが私の任務です」という台詞があったり、「イタリア着任前の黒田に
あたえられた任務は、マカオで自らの命をかけること」というナレーションも入り、イタリア語をいっぱい喋る黒田さんがイタリア人に見えてしまう
くらいカッコよかったです(*^-^*)表黒田さんの大人で正義感にあふれているところも素敵ですし、裏黒田さんの何考えてるのかわからない不気味な
感じもこれまた興味深くて、う〜ん、どっちも観たいぞっと♪もう〜携帯でしか姿を見せて下さらないだなんて、裏黒田さんは、やっぱ意地悪ですね♪
■そしてそして本編が終わってから、笠井さんと松尾さんが司会を務める「フジテレビ
Movie news」というフジテレビの映画を紹介する
コーナーが始まりました♪「アイ・カム・ウイズ・ザ・レイン」「剱岳」「HACHI」「ホッタラケの島」等の紹介もありつつ、3番目に"フジテレビ開局50
周年記念映画第1弾となるサスペンス超大作「アマルフィ女神の報酬」の紹介がスタートです☆紗江子さんに叩かれるシーンやコートをかけてあげ
るシーンや助けてやってくれとお願いされるシーン等々のドキドキものの贅沢な映像が流れる中、いきなり織田さんがVTRでご出演\(*^v^*)/
ハリウッドでも実現しなかったというとてつもない世界遺産を舞台に撮影を敢行したという織田さん♪黒田外交官については、この男は面白くて
単なる外交官ではない可能性を感じるし、どういう人生をおくってきたのか?という奥深い一面を感じさせるキャラだとか☆一般の人を相手にして
いる黒田さんと、アンダーグラウンドで暗躍しているような人物を相手にしている黒田さんとのギャップが楽しめそうですね(*^.^*)/ワクッo(^^)o
そして最後に織田さんから視聴者の皆さんへのコメント♪「今回のアマルフィという作品、非常に新しい挑戦を行っております。久々に芝居やっ
てドキドキワクワクした作品です。ぜひ新しい僕と逢って下さい♪では、劇場でお会いしましょう♪」で終わりでした☆勿論、新しい進化した
愛しい織田さんに逢いに劇場に足を運びますともo(^-^)oちゃんと映画館で待ってて下さいネ(笑)お誘い下さってどうも有難う御座いましたm(_
_)m
深々と頭を下げる織田さんを見ていたら、胸がキューーン(>_<)でした!織田さんのその真摯な姿勢が、多くの人の心に響いているといいな♪
■織田さんの映像が終わると、笠井さんと松尾さんのコメントが入り、「普通不可能であるイタリアの世界遺産や名所での撮影をこの映画は可能に
しているんです。オールイタリアロケもさることながら、ストーリーも凄いんですよ」と松尾アナが言うと、笠井アナが「真保裕一さんの原作ですか
ら面白くないわけがない!予想だにしない展開が待ってます!」と仰ってました♪予想だにしない展開・・・すっごく楽しみですね♪そこが織田さん
がもったいぶるお楽しみの部分なのか?それとも他に素敵なサプライズがあるのか?めいいっぱい考えながら、気持ちを高揚させてゆこうと思いま
す(*^o^*)/今回の映像で、外国語の多さに驚きましたし、黒田さんの台詞らしい台詞もしっかりと聞くことができ、かなり感動しています!!!
CM2パターン&貴重な映像&ご登場&ワクドキなコメントと、素敵な時間を本当に有難う御座いましたm(_
_)m織田さんに心より感謝です♪♪♪
| TV | 6月4日(木)放送 | フジテレビ系列 5:00〜 「めざにゅ〜」&「めざましテレビ」 |
■毎日見ているからラッキーでしたが、見逃したらオオゴトでした〜♪めざにゅ〜もめざましテレビの2回の放送も、ほぼ同じ内容でしたよ(*^.^*)/
「アマルフィ・ビギンズCM完成」とテロップが出て、ビギンズの映像がチラッと流れた後「ご出発ですか?黒田外交官」と黒田さんに問いかける
男性が、東ラブでカンチの同級生だった保険やさんじゃないかしら?なんて思ったのですが違うかも(^^;その後「行き先はイタリア・アマルフィ」
と言うと、遂に黒田外交官の台詞です!「なぜ、それを?」たったこれだけの台詞なのに、すでにカッコイーイ(*^-^*)/キャアーーー♪♪♪
CMの内容としては、動画を見ているので皆が黒田外交官の存在を知っているという設定で、何だか子供やお母さんに騒がれていました(笑)
「携帯でしか観られないアマルフィがある♪見られるのはドコモ携帯」と流れた後、ロゴが出て終わりでしたv今月中旬から順次CMが流れ始める
そうですよ☆楽しみですね☆CMの下にはビギンズ・ホテル(ロビー)編と書いてありましたので、色々なバージョンがあるのかもしれません(^m^)
■同時に「アマルフィ ビギンズ」のドコモ携帯動画配信が明日からスタートであるという宣伝も兼ねておりました♪無料ですのでドコモの方は
必見ですよ〜!お忘れなく(*^^*)そして何と何と!織田さんのコメントが(>_<)めっちゃ素敵な織田サンが「撮影しながら本当にワクワクドキドキ
した自信作です♪是非アマルフィ・ビギンズご覧下さい」と仰ってました〜☆勿論、見まぁ〜す\(*^0^*)/と言いたいところですが、ヨヨヨ(泣)
まことに申し訳ございませんm(_ _)mとりあえず、勝手に妄想して、裏黒田像を私の中で創りあげておきたいと思いますo(^^)o←いらんわ(>_<)
| 雑誌 | 6月2日(火)発売 | 日本映画navi vol.16 |
■ひゃあ〜〜〜(>_<)いきなり表紙からスンバラシイ織田さん♪そんな男前な織田さんが、私をしっかりと見つめて下さってます(大違)
嫌よっ嫌よっ嫌よっ見つめちゃイヤー♪って歌い出しそうでしたが(あなたを見つめちゃいません(^^ゞ)ファンって何て切ないんだろう(笑)
ファンというより、私の活発な妄想力が切ないのでしょうが(苦笑)、この「ありアマルフィーリング」(^m^)さすがアマルフィの黒田さん
だけのことはありますね(*^o^*)・・・と、いきなりダジャレでの幕開けとなってしまいましたが、織田裕二・アマルフィ特集スタートです♪
■さて、アマルフィの黒田外交官といいますと、苦悩している表情が多く、何となく神経質なイメージをうけるのですが、表紙&全12P
にも及ぶ今回の黒田フォトには、多少「織田裕二」が入っていて、柔らかい大人の表情を見せて下さっているところが、ハートにキュンですv
まず、表紙の織田さん(*^0^*)/わぁ〜い♪やっぱり織田さんが見つめてるo(^^)o見つめてるo(^^)o・・・カメラを(笑)でも、例えカメラでも
嬉しいじゃありませんか\(^^)/ちょっと薄ら笑いをうかべている悪そうな織田さんにも見えますし、優しく熱い瞳でこちらを見て下さっ
ているようにも見えますし、大人の男性オーラを出した余裕の織田さんにも見えますし、何バカなことやってんの?とちびっとからかい
気味に、それでいて見守って下さっているような瞳にも見えますし、もう〜色んな表情がこの1枚から感じられて、表紙の織田さんとどんだけ
会話するか!ってなもんです(苦笑)おぅ〜あぶねぇ〜あぶねぇ〜(>_<)今チラッと表紙の織田さんを見たら「アンタだいぶ頭イカれてるよ」
と呆れ果てているように見えたぁ(>_<)すみません・・・こんな狂いきったファンで(^^;;友人が言ってたようにスッカリ我を失いました(笑)
■表紙で夢の世界へと旅立つ私を、現実の世界へと引き戻して下さる次のドアップな織田さん(*^^*)全写真の中で、この4ページの織田さん
が1番好きです(^^)何だか、今にもこちらに来て下さいそうな動きが感じられるじゃないですかっ♪んで、この表情こそが純粋な大人の表情
なんじゃないかなぁ〜って♪何だか、「全てをわかってるよv」みたいな、「いつでも大丈夫だよv」みたいな甘さと余裕が感じられます☆
ただ1つの難点は、美しすぎることかなぁ(笑)クマゴロウのような容姿だと、安心感や可愛らしさも感じられて尚サイコーなんですけどネ♪
■で、いよいよ本編ですが、イスに座っている横顔の織田さんがいらっしゃいます♪影さえも男前な、黒田さんがはいっているのであろう
写真ですが、シャツの袖のカットがお洒落で、相変わらずスーツをバッチリ着こなしておられます(*^-^*)/6ページ目の織田さんは、
ちょっと微笑んでいる感じ♪7ページ目のカッコイイ織田さんも全て「手」に表情があって、目力を封印した分、他のアイテムで表情を
つけられているのではないかと思えますね☆そしてそして8ページには、癒されます〜な笑顔の織田さんが(*^.^*)誰が織田さんをこ〜んな
笑顔にして下さっているのでしょうね♪その下には、まっすぐ正面を向いた知事のような織田さん♪遠〜くの方からだったとしても、見つ
められる相手が織田さんだとテレちまいますわ♪そして9ページには、ドッカーンとおっきな左横顔の織田さんが、手をかざして窓ガラスに
押し当て、外の景色を見ているようなフォトが☆横顔でも、見つめられているような気がしてしまう・・・この被害妄想具合(笑)そして、そし
て、10・11ページの全面「黒田な織田さんフォト」は、どういったシチュエーションなのかしら?黒田さんが部屋でくつろぐ様子なの
か?実際に織田さん自身が撮影を終えてお部屋でくつろいでいる感じなのか?ソファーで眠っているところを見ると、やっぱり黒田さんな
のかな?と思ったりしながらワクワクしてしまいました(苦笑)写真を見ただけで、世界をドンドン膨らませることができる自分に乾杯(笑)
■続いては、記事の方ですね♪ライターさんは、中山治美さんですよん♪内容が深いので、箇条書きで記したいと思います(^^)
・物足りないくらいが成功。最後まで悩んで下さい。・・・喜怒哀楽を表に出さない黒田外交官を演じるにあたり、織田さんの眼力を封印!
いつもの役作りと異なる為、芝居のカンが掴めず四苦八苦する織田サンに監督が投げかけた言葉。最後まで納得する事なく挑戦できたのでは?
・織田さんと西谷監督の共通項は「諦めない人」・・・確かに美しいクワガタを見ようとどこまでも出掛ける織田さんの行動を知った時
こっ怖い(>_<)と思いましたから(笑)、監督の演出が年々しつこくなっていることも含め、2人共いい意味で執念深いのかもしれませんね♪
・織田さんと黒田外交官の共通項は「自分で自分にバカッ!と言いたくなるような行動力」・・・基本的に行動力のある男性は素敵で
すが、やっぱりTPOを冷静に感じ取れてこそ活きてくる行動力。しかし、いつもいつも冷静沈着に行動を起こす人よりも、多少無鉄砲でも、その
時の生きている感情を素直に表現できる人の方が人間らしいし魅力的な時もあります。例え自分自身が後でバカをみる事が分っていてもネ♪
・集団で群れない男・織田裕二・・・西谷監督が織田さんに対して抱いているイメージだそうです。「孤高の人」当たってますよね♪
・精魂こめた「イタリア語」・・・イタリア語には苦労されたであろう織田さん。耳やカンがよくて現地の方のアドリブにも対応できたとこ
ろを見ると元来そちらの才能がおありなのだと思うものの、その言葉の微妙なニュアンス等はやはり現地の方にお聞きするしかないですよね。
経験値が少なくて悩む20代の通訳さんに「イタリア語の芝居がよくなかったら、お前のせいだからな!」と冗談ながらも口にしてしまう必死
な気持ち、わかるな〜(T_T)頼るところは、自分の努力と通訳さんの力量しか残されてないですもんね。きっと素敵なイタリア語になってるね♪
・アクション俳優・織田裕二の巻・・・色々と話題になっている例のスペイン広場でのカースタント。開き直った織田さんの決死のカースタ
ントを見た現地の方が、すっかりアクション俳優と間違えてしまったというエピソード。そりゃ凄かったんでしょうねぇ(>_<)よかった(>_<)骨
折らなくて(T_T)まるで「僕は死にましぇん」じゃないですか。そこで一気にイタリア人スタッフとの信頼関係が深まっただなんて、愛も芝居も
タイミング・ハプニング・フィーリングがあって深まるものなんでしょうかね?日伊の素晴らしい化学反応、心より楽しみにしております♪
・黒田の過去と裏の顔・・・NTTドコモで配信される「アマルフィ ビギンズ」では、闇組織の人物と接触する裏黒田が見られるとのこと。過去も明
らかになるし、可能性を感じられるキャラクターなので、シリーズ化も視野に入れていらっしゃるようです。今度はどこに出向くのかしらね♪
■最後は、細かい写真が4ページにわたって掲載され「アマルフィ
女神の報酬」の現場リポートと西谷監督が撮影秘話を明かして下さってます。
印象的な写真としては、日伊のスタッフに囲まれ下を向いて役に入っている織田さん・階段を駆け上がる織田さん・天海さん&戸田さん+イタ
リア人男性と一緒にモニターか何かを見ている織田さん(可愛い)・イタリア人男性に頭に指ピストルを突きつけられている織田さん・オール
アップで監督さん&天海さんと一緒にワインを持って嬉しそうに笑っている織田さん・可愛らしいイタリアの女の子2人♪でしょうか(^^)/
お話としては、やはりカースタントのことが興味深く、織田さんの車に同乗していた天海さんが「すごい!」と言うほどの素晴らしい
腕前だったとか☆まだ腕は落ちてないんですねぇ(>_<)織田さん、すごーい!そして、急遽追加された命がけのカースタントでは、撮影の終了と
同時に西谷監督から握手と「さすがです!」の1言を笑顔とともにいただいたという織田さん♪諦めないこだわりの西谷監督を唸らせた
織田さんってば、どれだけできる男なのでしょう(>_<)やっぱり、私達にとっても、映画界にとっても、不死身のヒーローですねっ織田さんは♪
■色々なハプニングがあったと語るイタリアロケですが、ハプニングがあったからこそ深まった絆・高まった精神力☆そんな織田さんに
役者からの信頼が厚いと言われる西谷監督が「織田くんは常に前向き。変化ではなく進化している人。いい意味でマイペースな彼の41歳
の大人の色気がスクリーンから滲み出ていればいいなという想いで撮影した」と語って下さってます(^^)最終的には、やはり色気のよう(^m^)
織田さんの色気が思いっきりスクリーンから伝わるよう、監督お願いしますね(笑)82ページの「PICK
UP ROADSHOW」にも記事と写真あり♪
今回の豪華な織田さんを拝見して1番最初に思ったことは・・・「織田さんが白くなってる!」でした(笑)「黒田」の次は、すでにもう「白田」な
織田さんが動き出しているのでしょうか?黒い部分・白い部分、色んな角度から楽しめる「アマルフィ女神の報酬」純白な心で観ましょうね♪
| TV | 5月9日(土)放送 | TBS系列「王様のブランチ」9:30〜 |
■たまたまカーテレビを観ていたら、映画「アマルフィ」の映像が流れてきて嬉しいビックリ!!!帰宅してから新聞を見てみましたら、
「09年下期の注目映画をテレビ初公開映像でチェック!」と書かれてありました(*^.^*)/映像は、かなり長めで、観たことのない
シーンがいっぱいだったので、公式サイトで公開して下さっている特報とか予告の類なのかもしれませんが、よくわからなくてスミマセン。
■展開の速い映像なので、はっきり覚えていないのですが、映像と一緒に流れている音楽が、サラ・ブライトマンさんの「タイム・トゥ・
セイ・グッバイ」と、もう1曲サラさんの「Fleurs Du Mal/嘆きの天使」が使用されていたので驚きました♪この曲、アルバムの中
でも特に好きだったので感動もの(^^)/めちゃくちゃサスペンスにピッタリな音楽ですし、映画アマルフィの盛り上げ度も抜群でしたので、
皆様かなり期待できますよー☆もしかすると他にもサラさんのアルバム「神々のシンフォニー」から何曲か使われているのかもしれません
ね♪いい曲ばかりだったので、そのあたりも楽しみに映画の公開を待ちたいと思います(*^^*)あと覚えているのは、最後に天海さんの声で
「助けてぇー(>_<)」っていう物凄い叫び声が流れていたので、こりゃ大変なことになっているんじゃ・・・(滝汗)というドキドキな展開
も予想されます(>_<)迫力あるシーンの連続でハラハラですが、ハラハラの中にあるラブラブのシーンにも期待しておりまぁ〜す(^m^)
もうひとつ覚えているのは、福山さんとのシーンの台詞「あんたがいるってことは、派手なことが起こるってことだろう」の台詞の前に
「相変わらずだなぁ〜」という台詞があったことくらいかな(^^ゞ恐ろしいほど記憶力が低下しておりますが、以上、ご報告でしたm(_
_)m
| 雑誌 | 5月7日(木)発売 | キネマ旬報 5月下旬号 |
■楽しみにしていたアマルフィサイトも、携帯動画もダメな今、アマルフィ頼みは、雑誌やTVのみなので、貴重すぎる雑誌掲載情報に
感激しておりますm(_ _)mいつも情報をいただき有難う御座います\(*^-^*)/てなわけで即ゲット致しましたぁ♪発売日が6日になって
おりましたが、こちらの書店にもしっかりと置いてあり、田舎も捨てたもんじゃないぞーo(^^)oと田舎に感謝したひとときでしたo(^-^)o
■カラーページには、半ページ強♪アマルフィ海岸にて座って話しこむ織田さんと天海さんの2ショット写真がデーン!とありますが、
まわりのスタッフの様子なども大きく写っているので、現場の雰囲気がとても伝わるイイ写真だと思います♪イタリア人と思わ
れる方が、日本人カメラマンにアドバイスしている姿など、微笑ましい光景も見られますが、天海さんがプライベート映像のように笑っ
ていらっしゃるのが初見のような(>_<)いつも真剣な顔をしていたような気がするのですが、私の勘違いかな?それとも、この写真は休憩
時間の1コマなのでしょうか?織田さんがいつもと同じ表情なので、推測致しかねますが、織田さんの指の感じが、先日発売された日本
映画naviの写真とは違っているのが間違い探しのようで面白かったです♪雑誌が手元におありの方は、見比べてみて下さいね(^^)日本映
画naviの方は、男らしく力強い感じ♪キネマ旬報の方は、優しくセクシーな感じがするかな♪どちらも素敵で捨てがたーーいっ☆
■78・79のモノクロ2ページには、見たことのある写真4枚と、佐藤浩市さん&天海さんの初見の2ショット写真の5枚が、
ズラッと掲載です☆モノクロ写真のニッコリ織田さんも良いなぁ〜♪♪♪レポ&文は、森祐美子さんです(^^)ぎっしり〜なレポでしたの
で、またもや死にかけるかと思いましたが(苦笑)、興味深いことが色々と書かれてありましたので、スラスラスラ〜とテンポよく読めまし
たですv1番面白かったのが、西谷監督が仰られている「織田さんの色気が、天海さんと演じることでさらに引き出されている」の
コメント(^m^)このコメントを読む度に思うのですが、何だか聞きようによっては、天海さんの男らしさが織田さんの色気を引き立てて
いる・・・と聞こえなくもない(苦笑)天海さん、織田さんの色気がかすむくらいのセクシーな色香を思いっきり漂わせて下さっていると信
じておりますので(笑)・・・もし色気が危うければ・・・そう見えるようにお願いしますね監督♪(笑)最初は、天海さんの色気を信じて疑わな
かった私ですが、黒田さんをひっぱたいたり・・・絶叫したりする映像が公開される度に、何かと心配になってきた私です(苦笑)色気という
よりは、母性の紗江子さんなのかもしれませんね♪織田さん1人が色っぽくて変な感じになってしまう私の予想が的中するのか!?(^m^)
■実際には、頼りになる織田さんを信頼されていた天海さんですが、役柄としては黒田さんを信用できない紗江子さんの演技が求められ
ていたようで、お2人は動きのタイミングを合わせる為にテストを繰り返し、本番では3回目にしてOKが出たそうです♪映画の中での
2人の関係を物語る重要なシーンということなので、緊迫した空気を感じながら、今後2人の信頼関係がどのように変化してゆくのか見
守りたい場面の1つですね☆クラシカルな内装のセットは色彩面の幅が広く、イタリア人ならではの技術とクオリティを駆使して、
日本では難しいであろうリアリティを追求しているそうなので、そのあたりの画を丁寧に追ってゆくのも楽しみとなりそうです♪また
「日本でうどんやそばを食べながら・・・よりも、ハリウッド映画の撮影を行っている環境でイタリアンを食べながら撮る方がトリッ
プしたままでいられるし、すごい作品ができるような気がする」と織田さん仰ってますね〜♪ほんとだ、ほんとだ(*^^*)特に織田さんの
ようにグッと役に入りこむ役者さんには抜群の環境だったのではないでしょうか(^^)かたまったチーズだって、現地ならではのお食事だと
思えばライブ感も高まるというもの♪「こういう冒険なら大歓迎」と言う織田さんは、相変わらず冒険好きで、チャレンジ好きで、いつも
私達を楽しませてくれる方だな〜とワックワクです☆ワックワックさせてよ〜♪って誰かが歌ってましたが、私達織田ファンは、いつも
「ワックワックしてるよ〜♪」と歌えて幸せですよね(*^v^*)織田さんはストレスを抱え、ファンはストレスをためず、いい関係です(笑)
| TV | 5月1日(金)放送 | フジテレビ系列 5:00〜「めざにゅ〜」 &「めざましテレビ」&「とくダネ!」 |
■昨日の、映画「アマルフィ 女神の報酬」の製作報告会見から一夜あけ、本日本格的に会見の模様が流れましたぁ〜♪♪♪私がチェックできた
のは、フジテレビ系列の3番組ですが(どーも・キニナル!は「織田裕二"アマルフィ"自信あり」のテロップだけでした(^^;)、他の局でも流れた
のかもしれませんね☆「めざましテレビ」で結構長く扱って下さっていたので、私的には大満足でした(*^-^*)/天海さんじゃないですが、織田さん
は本当に見目麗しくて(笑)、お金払わなくていいのかしら?と思うくらい、かなーり素敵な会見でございました♪(^^)
■まずは「めざにゅ〜」☆5時18分頃から、会見場で頭を下げるキャストの皆さんのお姿が映し出されましたが、何故かみんなバラバラ(苦笑)
当然、イスに座るのも皆さんバラバラ(笑)いきなり、まとまってねーなー!と思っちゃいましたが、映画の方はチームワークバッチリのはずです
から、皆様どうぞご心配なさらずに♪ここで映画の映像が流れるのですが、織田さんがラジオで仰っていたカースタントのシーンや天海さんに
コートをかけてあげる織田さん(黒田さんですけどね/笑)の映像が流れ、思わず「すってきぃ〜☆」と叫びそうになりました(*^o^*)いいねぇ〜
いいねぇ〜♪優しげでハードボイルドな黒田さん☆かなり初見の映像を流して下さっていたので、公式サイト・ハジかれの身としては、めっちゃ
嬉しい映像の数々でした♪ども有難うございましたm(_
_)mそして、またもや私とは無縁となりそうな、映画の24時間前を描いた序章作となる
「アマルフィ ビギンズ」が、6月5日から携帯動画で配信されることも決定したとの告知が\(^^)/すんげぇーですね!!!これを観なが
ら、映画に想いをはせるのも楽しそう〜☆しかし、スデに時代は携帯だよね〜(^^;;あぁ、黒電話の頃が懐かしい今日この頃の私・・・(苦笑)
■続いては「めざましテレビ」☆こちらでは、5時台・6時台・7時台と3回に分けて、それぞれ違った映像を流して下さっていてラッキーでし
た(*^^*)/5時49分〜のタイトルは「織田裕二"アマルフィ"に意欲」と「織田裕二
世界遺産を舞台に」♪織田さんのコメントとしては、「よく
見るとスペイン広場でカースタントをやったことなんてないんじゃないかなーという、この僕達が行った新たな無謀な挑戦は、どんな日本
映画をつくるのか・・・と、僕もキャストの1人として非常に楽しみにしております」と意欲満々でした♪軽部さんのコメントでは、福山サンと中井サン
も出演されること(中井貴一さんは声の出演ですが)を強調され、豪華な顔ぶれが揃っているアマルフィは、これから編集作業に入って6月には
完成!7月18日公開!と、念入りに宣伝して下さっておりましたよv
■「めざましテレビ」6時9分〜のタイトルは「織田裕二主演"アマルフィ"映画を楽しむ新たな試みとは」で、「アマルフィ
ビギンズ」の映像
とタイアップ記者会見の模様を流して下さいました(*^-^*)携帯の動画配信は、NTTドコモさんのようです♪「映画は映画として、携帯動画
は動画として切磋琢磨し、ライバルだっていうくらいのクオリティを作らないと意味がない」と織田さん☆ビギンズでは、外交官・黒田の隠された
裏の顔を描いているそうで、織田さんの熱演で当初の予定をこえ、全5話・45分(テロップでは46分になってましたが)の力作になっているそ
うなので、動画が観られる皆さん!楽しみにしていて下さいね〜(^^)/映像には、悪そうな織田さん(黒田さん)の顔が映し出されていました(笑)
あっ♪もしかして黒田さんは、腹黒いとか、「あいつは、白なのか?黒なのか?」「黒だ!!!」的な意味もあるのかしら(>_<)などと有り得ない
ことを考えて楽しんでしまいました(*^.^*)映像には、「欲望の都マカオを舞台に挑むはカジノ王"クーリー"」と書かれてあったので、イタリアか
ら今度はマカオへと舞台をかえた黒田さんが観られるのかしらね♪最後にはアイちゃんが「目にも気持ちにも力が入った織田さんの演技に注目デス」
とウマイことを言って締めくくって下さいました(*^v^*)/アイちゃんのキラキラしたEYEにも、いつも注目してますよ〜☆
■「めざましテレビ」の最後7時35分〜のタイトルは「織田裕二
目力禁止!?」♪「監督からは、オマエの目力をぬけ!と、随分ダメを出され
た!」と目力封印について語る織田さんでしたが(笑)、これがコト携帯動画となるとアップになる為、目力だけが勝負!と酷な要求をしてくれる
亀山氏♪「一体どっちやねん(>_<)」と、私ならツッこんでしまいそうですが(苦笑)、そこは仕事には真面目な織田さん♪映画と携帯動画で、ちゃん
と目力の強弱をつけられたのでしょうね(^^)織田さんの目も大変お忙しかったことと思いますm(_
_)m是非、目の方も愛(アイ)重して差し上げて下
さいませです☆「織田さんと佐藤さんが演じられる役柄の男性が、それぞれに素敵で"いいな〜♪"と思った」と話す天海さん(*^.^*)「いいなぁv」
にメチャメチャ気持ちがこもっていて可愛いかったデス♪そんな素敵な男性に守ってもらえる天海さんは、誰よりも「いいな〜♪」ですけどネ(^m^)
映像では、織田さんと福山さんのシーンが流れ、「あんたがいるってことは、派手なことが起こるってことだろう」と、声つきで流れておりましたv
そして、48歳・佐藤浩市さんがあかして下さった織田さんの暴露話は(笑)、「明るくて、よく喋ります。人の部屋で赤ワイン随分こぼして行き
やがって、すごく僕が嫌な思いしたんですけど・・・まぁ・・楽しく飲ませていただきまして」と話すと、隣の織田さんは、「それはナイショの方向で」
とでも言っているかのように、人差し指を口にあてて小声で佐藤さんに何か仰ってました(^^)にこっ♪と笑った織田さんが、黒田さんとのギャップ
で、めちゃくちゃコケティッシュでカワイかった〜♪♪♪織田さん、今度は「白ワイン」にしとこうか(笑)というか、どんだけこぼしたんだって話
ですが(苦笑)、今度「赤ワイン」を飲む時は赤い敷物の上で、ヨダレカケをつけて飲むといいですね♪・・って赤ん坊かっ!レッドカーペットかっ!
■最後に「とくダネ!」8時56分〜のタイトルが「織田・天海
初共演"アマルフィ"撮影秘話」でしたが、既出のコメントばかりで新鮮な情報は
ありませんでした(T_T)しかし、見事なイタリア語を披露しているところに目をつけて下さっていたところは、ポイント高かったですね〜☆これで
もかっ!!!ってくらい沢山の映像を拝見でき、フジテレビさんっアッリガトウーー\(*^0^*)/な幸せ過ぎる5月のスタートでしたvセンキュウ♪
| TV | 4月30日(木)放送 | フジTV系列「スーパーニュース」16:53〜 |
■アマルフィ公式サイトでお知らせいただいていた通り、本日をもって「情報解禁!」の打ち上げ花火が上がる運びとなりました(*^0^*)/ドッカーン♪
朝のワイドショーでは流れなかったなー(T_T)と思っておりましたら、今日16時から「アマルフィ 女神の報酬」製作報告会見が行われたようで、
帰宅して録画しておいた番組をチェックしてみると、スーパーニュース内にて17時52分頃から速報を流して下さっておりましたデス!!!ウレシスゥ〜v
■いきなりアップになった織田さんのお顔(*^-^*)超・かっこええ〜〜〜♪♪♪と幸せに包まれながら、織田さんのお話に耳を傾けてみますれば、「何て
無茶なというか、無謀な企画をお立てになるんだと・・・全編イタリアロケで、しかも君はイタリア語も喋ってくれと(>_<)私はパスタくらいしかわから
ない男で・・」と仰る織田さんは、素敵なストライプのシャツに黒っぽいネクタイ、ダーク系のスーツという出で立ち(*^.^*)このストライプのシャツ
めっちゃ似合ってるぅ〜☆襟がちょっとお洒落で、色的にも落ち着いていて、大人な黒田外交官にピッタリ♪相変わらずスーツ姿は、ばっちりキマってます
しイタリア語を喋る黒田サンは想像以上に素敵で目眩をおこしそうでしたし、こうなったら・・もう諦めるしかない・・織田さん、イタリア人になって下さい(笑)
イヤー!嘘よっ!ウソウソ!嘘ですよーったら!それくらいの気持ちになってしまうほど、イタリアーノな織田さんが絵になっておりました(*^o^*)/
■タイトルは「速報!織田裕二 イタリア撮影に仰天」♪天海さんに殴られるシーンもあって驚きましたが、その天海さん「頼れる役者、頼れる男性で
あった織田さんとお仕事できて本当に幸せに思ってます」と、ナイスコメント☆天海さぁ〜ん、ありがとうございますぅぅぅぅ\(*^o^*)/その幸せ
感が色気というカタチで画面から拝見できるのを楽しみにしておりますね〜♪♪♪また、福山さんを交えた4人で食事をした感想を聞かれた天海さんは、
「まぁ〜♪見目麗しい景色でしたよ〜☆このまま、お金払わなくていいのかしら?と思うくらい、ちょっと素敵な会でした♪」と、とっても嬉しそう(*^^*)
天海さんくらいの方でもそう思うのだから、私達がその場にいたら、金縛り状態に陥ってしまうかしら(^m^)ん〜♪陥ってみたーい(笑)福山さんとのシーン
や初共演の話題も出ながら、佐藤浩市さんは「海外ロケが嫌いなので僕の部分だけ東宝のセットでやっていただけないかと言ったが、これは全編海外ロケ
がウリだと言われ、渋々海外ロケに行ったわけですけど、まっそれは冗談としまして・・」と続くと、あはははっ!という織田さんの笑い声が高らかに響き
わたってました(笑)戸田さんのお話がありませんでしたが、皆サンそれぞれの雰囲気が良くて、チームワークの良さとか、気遣いのある現場だったんだろうナ
っていうのが安易に感じとれる素敵な会見でした☆ウリは海外ロケではなく、「いいものを創りたい!」というアマルフィチームの絆じゃないかしらね♪
| ラジオ | 4月25日(土)放送 | FM東京系列 FM愛媛 18:00〜 「サントリー・サタデー・ウエーティング・バー AVANTI」 |
■近年珍しいのかな?ラジオに出演して下さいましたぁ\(*^-^*)/ファンの方にお知らせ頂いた(ありがとうございます♪)時、ラジオっていうと
どーせコチラでは放送されないもんなぁー(>_<)とヤサグレながらも、その時間こちらでは何が放送されているのだろうか?と新聞をチェックして
みると、案の定「ハーフ&ハーフ」という番組(T_T)いや、このラジオとっても好きなんですけどね♪ちょっとうらめしく思いながら視線を落とすと
何と!何と!18時から「ウエーティングバー」の文字\(*^o^*)/きゃあ〜嬉しすぎぃぃぃ♪それもFMはクリアーに聴こえるので、尚嬉しくて
感激してしまいました(>_<)さすが織田さん、お優しいわぁ〜☆地方の織田ファンにも、このお心遣い(感涙)関西人にも親切にして下さいますし、
どこのファンにも一律の愛情を注いで下さる織田さん、大好きだぁー!!!本当にどうもありがとうございました♪嬉しゅうごじゃります(^-^)/
■と、大喜びしながら、楽しみにお待ち申し上げていたこのラジオですが、何でしょう?このドラマ仕立てのシチュエーション(^m^)織田さんが
大真面目に「あちゃっ5時かっ!ヤバイ・・」等と一芝居うってるのが何だか可笑しくて、妙にウケる女が1人(笑)タイトル通り、バーでお酒
をいただきながらのトークなのですが、何ていうんですか・・・このバーの雰囲気とか番組の感じが異様に私とギャップあり過ぎで織田さんがトッテモ
遠くに感じてしまったラジオでした。実際遠い方なのですが、何でしょうね・・・この感じ(^^ゞ自分がお酒が飲めないせいなのか?こういう大人の
雰囲気をもちあわせていないからなのか?織田さんがお話したわけではないのですが、葉巻の話とかが出たせいなのか?は微妙なのですが、聴き終
わった後、心にぴゅう〜ぴゅう〜すきま風がふいてました(^^;;織田さんは大人の雰囲気で、超素敵だったんですけどね♪・・・何でだろう?・・・
■最初に「5時か、ヤバイ」と仰っていたので、織田さんも待ち合わせ時間ピッタリ派なんだろうか?と想像力を膨らませながらドラマ仕立ての
トークがスタート(*^.^*)/お話の中心は、映画「アマルフィ」のことでした☆まずは、マスターのスタンさんにカクテル(?)を作っていただき
「うまい!仕事の疲れが癒されます」と幸せそうな織田さん♪ローマが多かったという3ヶ月に及ぶイタリアロケのお話から、ストーリーを簡単
に・・・と言いかけて、簡単に言わない方がいいかな?とためらいつつ簡潔に要所要所を押さえた説明をして下さっておりましたv現実にはありえない
でしょ?という内容ながら、もし現実に黒田のような男がいるよってことになると皆さんがどう思われるのかな?と、視聴者の反応が気になるご様
子♪日本にあまりないような映画♪7月18日公開ですので、楽しみにしていて下さい♪と〆られました☆黒田サンが読まれていた新聞ってAVANTI?
■このラジオ、織田さんだけではなく、何人かのお客様のお話も入るので、織田さんのお話は何回かに分れて繰り広げられております(*^^*)主賓
扱いというか、織田さんのお話が1番多かったので嬉しかったですね♪でも、途中でバーにピッタリな、まったり〜とした音楽も流れるので、1時間
丸々というわけではありませんでした。そんなに長々だと織田さんも私達も死にもの狂いですけどね(^^ゞほどよく素敵な織田さんを満喫できる
お洒落な番組でしたよ♪この枠では、まずは織田さんがスタンさんにお礼♪前に来店した時にスタンさんがローマにある美味しいお店を教えて下
さっていたので、ローマで食事に不自由することはありませんでした(^^)と感謝されていらっしゃいましたね☆アマルフィは、ガードレール
1つとっても石でできていて時代や歴史を感じさせてくれた。目の前に広がる海は真っ青で美しい。シーズンに訪れたとしたら、とてつもなく虜
になって帰ってくるんだろうなーと感慨深げに話される織田さん(*^-^*)織田さん、帰ってきてくれるのならいいのですが、虜になったら永住し
ちゃいそうで複雑(>_<)織田さんって、そんなイメージないかな?興味出たら、そこで生活したくなって、とことん遊び尽くしちゃうみたいな(^^ゞ
今「イタリアロケよ!シーズンじゃなくて有難う!!!」気分になりました(苦笑)でもほんと、素晴らしいところだっていうの、伝わってきますよねv
■最後の登場では、長〜くお話して下さいました♪スタンさんにイタリア土産として「レモンチェロ」を買ってこられた織田さん♪スタンサン
は、アマルフィやレモンチェロの事にも詳しくて、レモンチェロは、アマルフィやソレント半島やカプリ島でしか作られていないものだと仰ってま
した(*^^*)そのレモンチェロを使って「グラニータ・アバンティ風」というカクテルを作っていただき、織田さんはそれを飲まれて「爽やか
な味ですね♪」と感想を述べられておりました☆そしてそして、やっと待ち人来たりで、織田さんとは旧知の仲だという仕事仲間の"石原隆さん"
とのご対面!石原さんの第一声が、「だっはっはっはー!!!」だったもので、織田さんのハハッという小さな笑い声が入っていたような気がします。
こだわりの西谷監督からの「全編イタリアロケ」の通達には、さすがの織田さんも「どうして東宝で撮らないんですか?」と聞かれたとか(笑)
私はてっきり織田さんたっての希望かと思っておりましたぁ(>_<)でも、今になって思えば、全編イタリアロケで良かったですよねっ織田さん(^^)
アマルフィの画を観たと仰る石原氏。「クリスマスのローマの画ってキレイですよね♪」と感激されたご様子☆わざわざクリスマス休暇の
時期にこだわったのにはワケがあったのですね(*^-^*)そして1番ビックリしたのが、カースタントがあったとのこと(>_<)それもその場で決まった
ということで、さすがの織田さんも驚かれたのでは!アマルフィの撮影の前には「007」の撮影が行われていたそうなので、負けず嫌いの織田サン
のこと、さながら007並のカースタントを披露して下さっているのではないかと期待しております(笑)スタントといえば、イタリアでは色々な
規制があるそうです。役者が2歩以上階段を上がってはいけない!とか、はしごを上ってはいけないとか。そこからはスタントの仕事になるんで
すって!何だか、恵まれているというのか・・・不自由というべきなのか(^^;;しかし、スタントマンの技術は凄い!と絶賛されておりましたv
■パスタのお話にもなり、日本だと毎回ロケ弁が替わるけど、イタリアでは1つの会社で頼むと最後までその会社を利用しなくてはならないそうで
パスタも冷えるとチーズが固まってしまって、あまり喜ぶべき食事ではなかったようです(T_T)いやぁ〜それでだかどうかはわからないのですが、
やたらイタリアロケをしている織田さん達に食事を作り運んでいる給食のおばちゃん化している自分自身の夢を見ていたのは、織田さんからの
SOS電波が日本に向けて流れていたからなのかもしれませんね(^m^)夢の中だけでも温かいお食事を織田サンにお届けした私・・でかした!(苦笑)
■石原さんがイタリアを訪れた頃は、イタリア&日本の混成チームが仲良くなっている頃で、イタリアの人が「えぃー本番まもなく!」と言っ
ていたのにはひっくり返った!と笑わせて下さっておりました♪最初は織田さん達がイタリア語を覚えようと頑張っていたけれど、だんだん
コミュニケーションをとろうと、イタリアの人達が日本語を覚えてくるようになり、素晴らしい現場だった!と力をこめて話す織田さん(*^o^*)
ラストは、ごちそう様でした♪楽しかったです♪と丁寧に挨拶をされ、レモンチェロを自分用にも買っているので、家でも作ってみたいですね♪
と仰り、バーを後にされました☆相変わらず、お酒がお好きなのね〜vな織田さんが垣間見られましたが、くれぐれも「お酒と私、どっちが大事
なの?」等と詰め寄られないように気をつけて下さいね♪うふっ♪お酒を召し上がられた織田さんって、とっても色っぽくなられるような気が
しませんか?今回のラジオも凄く色っぽかったです(*^^*)織田さん、あれから「グラニータ・アバンティ風」作って飲まれましたでしょうか?
| TV | 4月6日(月)放送 | フジテレビ系列「フジテレビ50周年記念 名作ドラマ&映画全て見せます!」20:00〜 |
■危うく見逃すところをファンの方に救っていただきました♪いつも有難う御座いますm(_
_)mいやぁ〜この番組を見逃したらオオゴトでした(>_<)
だって〜私の1番好きなドラマ「東京ラブストーリー」の新情報を聞き逃すところでしたからねぇ(^^;;あぁ、よかったです♪「カーンチ!」も
聴かせていただくことができましたし、とーっても幸せ(*^v^*)他にも、「踊る大捜査線」の裏話や「アマルフィ 女神の報酬」のプロモ的な
映像&織田さんからのコメントもあり、かなり内容濃かったですよー☆ただ、CMで司馬先生の映像が流れていたので、三谷さんも出演されて
いましたし、医療ドラマ特集とかで「振り返れば奴がいる」のお話もあるのかな?と思っていた予想は大ハズレでした(笑)でも、いいのっ(*^.^*)
私は、「東京ラブストーリー」と織田さんさえいれば、それで♪(笑)きっとお忙しかったのでしょう!アマルフィの宣伝をした後、早々に退席されて
いらっしゃいましたので、別のお仕事の合間を縫って出演して下さったのではないかと思われます♪織田さんvありがとうございました\(*^0^*)/
笑っている織田さんを見ていたら、自然と私も大笑いしてしまっていて、いつの間にかメチャメチャ元気をいただいておりました♪感謝していますv
■SMAPさんが司会のこの番組、皆さんも口々に仰っていらっしゃいましたが、多分このメンバーが集まることは、もう2度とないと言っても
過言ではないと思われるほどの錚々たる俳優陣が、一夜限りの夢の共演を果しました!その豪華メンバーが、あいうえお順に登場されるという
画期的なオープニング!織田さんは、江角マキコさんの次にお出ましになられました♪薄紫のシャツにエンジ色のネクタイでしょうか?黒田外
交官チックなカッコイイスーツ姿で我らが織田さんはキメまくって下さってましたよ〜☆織田さん限定ですが、私ったらスーツ姿のファンなもので
思わず、「ええ番組や〜(>_<)」と呟いてしまいそうでした(苦笑)ユースケ・サンタマリアさんも登場されたのですが、映った瞬間「ゲッツ!」を
されているわ、木村さんにはイジられるわで、相変わらず美味しいポジションだなぁーと微笑ましく拝見致しましたです(^^)
■最初に「101回目のプロポーズ」だとか「東京ラブストーリー」だとかの映像が出たのですが、101回目のプロポーズで武田鉄矢サン(達郎サン)
が歌っているシーンを見て大ウケの織田さん(*^o^*)例の名文句「僕は死にましぇん!」でも爆笑されておりましたが、このシーンの
エピソードが、何と大多Pの実体験から(トラックではなく、タクシーに飛び込んだそうですが)きているらしく、一同驚くと同時に、スタジオ中が
何とも言えない重〜い空気に(苦笑)大多さん、そこまでしないと成就しない恋愛って、どうなんですか?(^m^)それに、万一死なれたりしたら、
嫌がらせにしかならないじゃないですかー(苦笑)まぁ〜それくらい大好きな女性がいたということだけは理解できましたが、もう少し笑えるエピ
ソードをお願いしたかったです(笑)織田さんは、風邪を召されていたのか?花粉症なのか?鼻をくしゅくしゅされていたような?お大事にデスm(_
_)m
■そして、いよいよお待ちかねの(私だけ?/笑)「東京ラブストーリー」ネタに♪東ラブの映像が出るのですが、それを見つめる織田さんの目が
めちゃめちゃ切なそうに見えました(T_T)あのシーンはまだ前半だから、織田さん的には大丈夫なのでは?と思ったのですが、まだ東ラブの呪縛か
ら解き放たれていないのかしら・・・織田さん(T_T)そろそろ好きになってよー(>_<)カンチは、絶対いい子だよー(>_<)・・というか、流れたのが
切ないシーンだったので哀しそうな目をしていたのかな?でも「好きっ♪」っていうシーンも哀しそうだったよね?一気にドラマの世界に入りこん
じゃったのかしら?何だか、映像よりも、織田さんの表情に胸がキューンと締めつけられてしまって苦しかったです(T_T)そんな織田さんが、やっと
やっと笑顔になって下さった東ラブエピソードが、実はあの有名な主題歌「ラブストーリーは突然に」ではない幻の東ラブ主題歌が存在した!
という事実(>_<)その曲は、小田和正氏のアルバム「Oh!Yeah!」の10曲目に収録されている「FAR EAST CLUB BAND SONG」で、「ラブストー
リーは突然に」と一緒に主題歌の候補にあげてこられた歌だったとか☆その曲を東ラブの映像に乗せて流してみたところ、入りの音が物凄いロック
調だったので、あまりのイメージの違いに、小窓の織田さんはキョトンとした驚いた表情になり、口の動きでは「ホワッツ?」と言われたよう
な、そうでないような?何だかイメージ違うなぁ〜?というようなオーラを発しておられたような感じが致しました(^^)しかし、ロック調の後いい感
じのメロディーになり、妙に映像と溶け込んでいるのを見た織田さんは、「ほぉ〜♪これもイイナ〜♪」みたいなリアクションをしていたような気
がします☆確かに新鮮でしたね〜♪でも、やっぱり、東ラブの主題歌は、「ラブストーリーは突然に」じゃなきゃね(*^-^*)うんうん♪←1人納得(笑)
■「愛という名のもとに」では、唐沢氏をキラキラしているという理由で採用!「まぁ、普段からキラキラしている方なんですけど」という唐沢氏
のコメントに、クスリと笑う織田氏(*^^*)「古畑任三郎」では、ストッキングをかぶっている田村正和さんを見て笑い、古畑さんが木村さんを殴る
シーンで笑い、大地真央さんのコスプレを見て笑い、終始楽しそうな織田さんが映し出されておりました♪「ショムニ」では、江角さんが、そんな
にスカートが短かった印象がないと仰ると笑っておられたような?「20歳の約束」では、例の「ヒュ〜ヒュ〜だよ」に大笑いの織田さん☆江角サン
が、ひゅ〜ひゅ〜やカキーン!の台詞を言うハメになるのですが、もうあそこは私にかわってほしかったですわ(苦笑)思わず監督になったかのよう
に「ちがーう(>_<)そんな言い方じゃなぁーい(T_T)」と、ダメ出ししそうになっていました(苦笑)すっかり番組に大ハマリしている・・自分(^^ゞ
■そして、踊る大捜査線のエピソードになるわけですが、最初からずっと織田さんは深津さんに話かけていらっしゃったような気がします♪
織田さんが1番相性が合う女優さんと豪語される方ですから、お話しやすいんでしょうね☆深津さんも、笑顔でお話して下さっていました☆仲良し
っぷりが作品にも出ていて、いい緊張感とあたたかい絆が感じられます(*^o^*)この踊る〜では、ひたすら大爆笑の織田さんのお姿を拝見すること
ができたのですが、和久さんの映像が出た時には、ちょっと上を向き、感じ入っている織田さんの顔が小窓に映っていて、何とも言えない気持ちになり
ました。いつでも織田さんは、和久さんの想いも一緒に、今後ずっと踊り続けて下さることでしょう。そして、今回こうして踊る〜のメンバーを
引き合わせてくれたのは、きっといかりやさんですよね☆天国から「オイーッス!次いってみよー!」と掛け声をかけて下さっていたのではない
でしょうか♪エピソードとしては、シリアスな役柄に馴染めなかった柳葉さんが、室井の殉職を願い出たが、翌日には「室井サイコー♪」とすっかり
豹変していたんだとか。その影には奥様の「室井ってシブくてカッコイイー♪」という一言があったそうです(笑)奥様、かなりのやり手ですね〜☆
確か柳葉さんの奥様って、織田さんのファンではなかったでしょうか?織田さんのファンは、ツワモノ揃いですなぁ〜♪そして、その奥様の一言で
思いっきりヤル気満々になる柳葉さんが可愛らし過ぎです(^m^)奥様を愛していらっしゃるんですね♪柳葉さんって子煩悩ですし、いいお父さんで
素敵なダンナ様のイメージありますよね♪続いては真下役のユースケさんのエピソードへと移ります。アジアNビートを見ていた関係者によって
選ばれたそうなのですが、ダメだったら殉職させればいい・・・という非情な裏策略があったようです(笑)これ以上ないってくらい大爆笑している
織田さんに西山アナが「この事実ご存知でしたか?」と聞くと
「いえ、知りませんでした」と終始バカウケの織田さん(^m^)その事実を知った
ユースケさんは、汗ではなく骨髄液を流しておられました!(わはは〜v)
■織田さんの最後の出番は、「アマルフィ 女神の報酬」のプロモ♪福山氏とのシーンも交えたコンパクトな映像が流れ、全編イタリアロケ!
偉大なチネチッタスタジオでの撮影!イタリアの空気感・歴史を感じられる作品になっていると思うので楽しみにしていて下さい♪と
いうような的確なコメントを残し、やることをやりきった織田さんは、こつ然と姿を消されました(笑)これこそがサスペンス♪と思ったのは、私だ
けではないはず☆最後に、木村さんがクイズで優勝し、豪華ゲストとの共演権を獲得し、ポールを選んでいましたが、あの中に織田さんの名前もあ
ったのかしらね?結局、唐沢氏との共演が決まり、和気あいあいとした雰囲気で幕を閉じました☆貴重なお話を沢山聞く事ができましたし、何より
も織田さんのスマイルに、ただただ癒され感謝し幸せになれた「2009年記念 織田さんの笑顔全て見せます!」的な感動の番組となりましたこと
に心より厚く熱〜くお礼を申し上げますm(_ _)m織田さん、精神的にも大変ハードな生番組出演、本当に本当にお疲れ様でしたm(_
_)mありがとデシター♪
| 雑誌 | 4月2日(木)発売 | 日本映画navi vol.15 |
■感想が途方もなく遅くなりました事を、心よりお詫び申し上げますm(_
_)mたったこれだけの文字を読むのに死にかけました/笑
■世間から1日遅れて発売されました〜♪映画「アマルフィ 女神の報酬」関連記事が堂々の独占6ページ掲載です\(*^o^*)/
インタビュー記事とリポートとの2段構えでの充実ぶりですが、充実しているのは記事ばかりではなく、黒田外交官の写真が
超大きくて初出のものばかりだったのも嬉しかったです(*^^*)1枚は、皮の黒手袋をして新聞を持った、思いつめたような
表情の黒田さん☆織田さん、頬がかなりこけてしまっているので心配なのですが、多分クールな外交官としての役作りなの
だと思われます。すごいよね〜昨年の織田さんとは全然違うもの〜(>_<)その隣のページには、同じく黒手袋をして、携帯電話
を耳にあてているシブイ黒田さん☆携帯電話っていうのも時代ですよね〜♪東ラブの頃は、ひたすら自宅の留守番電話でトラ
ブルが発生しておりましたから(^m^)で、もう1枚、めちゃめちゃ大きい黒田さんのフォトがあるのですが、これがしっかりと
カメラ目線で素敵なのです〜♪右手を上げているので、何かの乗り物に乗っているのかも?わかっていることではありますが、
相変わらずいい顔してますっ織田さんっ(黒田さんっ)♪♪♪このアップで、このカメラ目線で笑って下さってたら、なお最高
なんですけどね(*^v^*)キャラ的に、映画の中で笑顔の織田さんにはお会いできそうもないので、掲載写真の中で唯一笑って
下さっている福山さんとの肩組み2ショットで癒されましたぁ☆他にも、この特大黒田氏の下に黒田フォトがポンポンポーン!
と5枚掲載されてありますが、私が今回の全写真の中で1番シブイなぁ〜と思ったのが、
車の中で唇に手をあてている黒田氏
です♪♪♪ポイントは、ボタンを1つしかハズしていないところ♪ポーズもいつになくカッコイイですし、クールで大人って
雰囲気が滲み出ているのではないでしょうか(^^)シャツのボタン2つハズしの黒田さんのフォトが多くて、何だかクールとい
うよりは、色男的な開放的なキャラのイメージが強かったので、これは私にとってイイ感じに嬉しい写真でございました(*^.^*)/
お洒落で大人でクールでセクシーな黒田さん、バンザーイです\(*^-^*)/悩殺ものの1枚、超・必見ですよんv
■他にも横顔の黒田さんの写真が沢山あり、とても嬉しかったです♪中でも黒田氏の横顔ベストショットは、アマルフィの町を
バックに、アマルフィ海岸にて1人佇む哀愁をおびた黒田さん☆ビジュアル的にも美しいなぁ〜と思いながら拝見させていた
だきました(*^^*)他にもミニ写真が沢山あるのですが、個人的に可愛らしいなぁ〜と思ったのが、織田さんのイスの下に寝っ
転がっている真っ黒なワンちゃん(*^-^*)/織田さんが頭を撫でたりして可愛がるものだから、すっかり忠犬ハチ公のようにな
って織田さんのお帰りを待っているんですね〜(^^)織田さん、やさすぅ〜い♪と思いながらも、やっぱり織田さんを慕うのは
黒犬か・・(^^ゞと、妙にウケてしまいました(^m^)「黒は黒を呼び寄せる・・・」どこかで書いたような気がしますが(苦笑)
織田さんに怒られそうなので、「動物には、織田さんの優しさが、ちゃ〜んとわかるんですね♪」と書いておきたいと思いま
す(^^)顔黒で黒手袋をした黒田さんを慕うBLACK
DOG♪何だか黒尽くめですなぁ〜☆映画の黒幕の方も楽しみでーーーす☆
あと、天海さんと娘役の大森絢音さんとの2ショット写真では、とってもいいお母さんになりそうな天海さんの愛あふれる
優しい笑顔が素敵でした(*^v^*)そうそう、天海さんは、とってもお料理上手なようで、例の手作りお雑煮を召し上がられた
織田さんは、「すごく美味しかった!」と仰られたそうですヨン(*^0^*)/いや〜ん♪先日はヤナ事書いてしまって申し訳ござい
ませんでしたm(_ _)mそうですよね〜v織田さんに限って、女性に罵声をあびせかけたりしませんよね♪すっかり見くびってし
まってました(>_<)私もまだまだ修行が足りません・・・心より深くお詫びを申し上げますm(_
_)m日本気分を味わえて良かっ
たですね〜織田さん♪でも・・お互いを「先輩」と呼び合う風習・・天海さんは、さぞやり辛かったことでしょう(苦笑)
「レモンチェロ」の読者プレゼントも付いて、とってもウフフ♪な各種27枚の写真たちでした☆
■さて続きましては、インタビュー記事にスポットをあててみたいと思います(*^.^*)/まぁ〜どのお言葉も、やっぱり織田サン
ね〜(^^)っていう素敵なものばかりなのですが、ジャーン!ここで、織田裕ニキュート過ぎる言葉ランキングを行ってみたい
と思います♪ランキングと言っても、アンケートをとったのは、私ただ1人(笑)私の一存で決定するありえないランキング
コーナーです!(苦笑)ではでは、第1位・・男の色気を漂わせる為に今回の映画では、あえて織田さんの恐ろしい眼力を封印
させたという監督さんに織田さんが発した一言「台本を読んで僕も黒田に大人の色気を感じましたが、こればっかりはねぇ・・
自分にあるかわからないんで、そう見えるようにお願いしますね監督(笑)」ぶははははー(>_<)自分の色気に気づかない
織田さん、遂には監督に偽装をお願いしてしまいましたか(爆笑)何て可愛らしいんですかぁぁぁ(>_<)もう色気とか出てなく
ても私が許します!(笑)続いて、第2位・・この映画、サスペンスというジャンルではありますが、色々な隠しスパイスが
用意されているそうなのですが、そのあたりのサプライズは秘密だともったいぶる織田さんの一言「言っちゃったら観た時
に面白くないもん(笑)」子供かっ!(爆笑)どんだけ出し惜しみするのかわかりませんが(笑)、おー!とか、ひゃあ〜!とか、
いくらでも声を出しますので、ご心配なさらずに♪そして、堂々の第3位は・・「レモンチェロが美味しいと聞いたので
飲んで帰りたいと思います(笑)」他に飲むものはなかったのか!(笑)誰か、織田さんにもっと美味しい飲み物を差し上げて
下さい!(爆)織田さん、疲れた体は潤いましたか〜?他にも、今回、皮の手袋をしている黒田さんのことを、東京を舞台にし
てたらキザったらしいし、ヘタしたら殺し屋!?って感じだけど、イタリアには合っているし、あたたかい♪と仰ってましたv
50周年記念映画の「顔」に選んでいただいた織田さんは、「ついて行きます、先輩!」と即答だったそうですが、あれ〜?
監督についていくようじゃダメ!って本に書いてたよね〜(^m^)あっ大多さんは監督じゃないかっ♪誰にでもついていかない
でね〜織田さん〜♪って、子供かっ!(笑)
■そして最後は、アマルフィ・リポートです♪文は、宮脇智子さんがカッコよく書いて下さっておりまーす♪
大多さんが、オリジナルでドラマを作ってきた気概もあるから、50周年の祭りは、無謀と言われようともオリジナルで勝負
したかった!というようなことを仰ってます♪確かに、オリジナルは、よっぽどのものが結集しないと成功は難しい!でも、
原作のあるものはあるもので、比較されるし、イメージの受け止め方が人によって違うので、こちらもオリジナル以上に厳し
いものであることは、織田さんも「椿三十郎」で十分感じられたことでしょう。どちらも大変なら、オリジナルを見せたい☆
という考え方は、とても織田さんらしい挑戦だと思えるので、「ついていきます!先輩!」と言った織田さんの気持ちがよく
わかりますね♪ここで、黒田さんのお名前がフルネームで公開されておりましたよー!「黒田康作」さんだそうですv
黒田と織田は似ているけれど、康作には、さまざまなものが「交錯する」「黒幕が裏面工作をする」という意味が隠されていた
りするのかな?クランクアップは、3月3日、おひなまつりの日だったようです♪これは、女性を惹きつける映画になるという
暗示かしら(^m^)色っぽい織田サン(黒田サン)に、女性という女性がキット釘付けですね♪康作さんだけに好作品でありますように☆
| TV | 3月10日(火)放送 | フジTV系列「スパイスTVど-もキニナル」9:55〜 日本TV系列「ミヤネ屋」13:55〜 |
■もしかして?な2番組でも、織田裕二&福山雅治共演情報が流れました〜♪この調子だと、他のワイドショーでもやってそうですよね(^^)
とりあえず、私がチェックできたワイドショー報告です(*^.^*)「どーも・キニナル」の中の「めざとくニュース」で流していただいておりましたが、
映像的には、めざましテレビ7時台の縮小バージョンという感じでした☆テロップには「織田裕二×福山雅治が初共演」と書かれてあり、夢の初共演と
いう事とか、2人共撮影を楽しまれていたという言葉で締めくくられておりましたv例の、福山氏が織田さんを趣味のカメラで激写している様子が流れ
福山さんの「談笑していただいて・・」などの要求に、ハハハハッ!とニコやかに笑いながら応えている織田さんの映像がかわゆく流れておりました♪
織田さんの笑い声、久々に聴いたかも(*^o^*)/嬉しさのあまり、織田さんにつられて私の方が笑い出してしまいそうでした(笑)
■そして、もう一丁!「ミヤネ屋」さんの方は、多分私が拝見させていただいた中では、1番のロングバージョンではなかろうか?という素敵な内容で
お届け下さいました♪時間的には、番組がもうそろそろ終了か?という15時30分頃の放送であったと思われますが、「実におもしろいコンビ」という
福山さんがらみのネタでの見出しが付けられておりました。最初に特報のような格好いいトピック映像が流れ、その後、織田さんと福山さんの共演シーン
の映像が登場するのですが、初見となるイタリア人女性数名がかたまって「キャハハハハ!」と笑いながら2人の近くからハケてゆくという映像が流れ
ました!かなり大きな声だったせいか?女性の活気ある声に嬉しさをおぼえたのか?シーン終了後、織田さんがニマッと笑われている表情がしっかりと
見てとれました(^m^)他の番組では、正面からのお2人の映像でしたが、ミヤネ屋さんの映像は、バックからのもので、また違った雰囲気を味わうことが
できました☆福山さんは、1日だけの強行スケジュールだったそうですが、これをずっと続けているキャストとスタッフはスゴイ!というようなコメント
を残して下さってましたvあと織田さんは葉巻を愛用されているようで、福山さんが織田さんのことを「だんだんもう・・葉巻すってると石原裕次郎さん
に見えてくる・・」と仰っておられました(苦笑)それを聞いて織田さんは、またまた「ハハハッ!」と笑われていたような(苦笑)織田マフィアだ(^m^)
そうそう、途中、「今度の撮影は、イタリアでも会議室でもない、日本でお願いします♪」との素敵なナレーションも入れて下さっておりましたよ(*^v^*)
映像が終わった後、スタジオでのトークになったのですが、「お2人が40代ということで、勇気づけられます!」だとか、「勝負は、40代から!!!」
というようなコメントが飛びかう中、司会の宮根さんが2人のビッグカップルぶりに目をつけ、「どっちに先に弁当を渡すか?とか、どっちにホテルを先に
とか、大変だろう・・・」という下世話な心配をして下さっておりました(^^;;アシスタントの女性も苦笑いされてましたが、宮根さん・・・織田さんが
主役の映画ですよ?おまけに、芸能界でも織田さんの方が先輩ですよ?ちゃんと勉強してからコメント宜しくお願い致しますm(_
_)mそれに、どっちが先か
なんて、どーでもいいことじゃないですか(>_<)お弁当くれないのは嫌だろうけど、気分的には1番最後にいただければ・・くらいの気持ちでスタッフや
キャストの皆さんに織田さんは感謝されていると思いますよ♪とっても幸せな映像を観た後に、唾を吐きかけられたような気分になっちゃいましたわ(^^ゞ
黒田外交官の窮地を救うという福山氏の役柄☆お互い、いい好敵手として、いい仲間として、高め合い素晴らしい作品になっていることを願っております♪
| TV | 3月10日(火)放送 | フジテレビ系列 5:00〜 「めざにゅ〜」&「めざましテレビ」 |
■アマルフィ公式サイト様から情報をいただきました♪ありがとうございますm(_
_)m新聞とワイドショーで本日、新情報公開!!!とのことで
わくわくしておりましたー☆本日は、「めざにゅ〜」からご登場(^^)何と!アマルフィで織田さんと福山さんが共演されるとのこと(>_<)
ビックラ!お2人は肩を組まれておりましたが、織田さんは満面の笑みで写っていて「最高に楽しい!」と仰っているとのコメント付きでした♪
福山さんとのご共演とは、驚きましたわぁ!!!歌ではなく、こちらでプラスさんと共演されましたか(苦笑)監督さんガラミでしょうかね???
■6時台前半の「めざましテレビ」でも流れました〜☆こちらは、新聞以外にも仲良さげな映像を流して下さっていて、福山さんが織田さんの
写真を撮っている様子が映っていました!織田さん、照れたような恥ずかしそうな顔で笑っていてメチャメチャ素敵でしたね(*^v^*)/
掲載新聞の方は、「日刊スポーツ」のようでしたよ♪お2人は、初共演とのことで、福山さんが今年デビュー20周年ということもあり、同世代
ということもあって、実現したのでは?というような内容でした☆それにしても、お2人並んでも、やっぱ織田さんカッコイイやねぇ〜vv
好みの問題もあると思いますが、断然・織田派の私は(どんな派閥だよ/笑)、あまりの素敵さに溺れそうになりました(^m^)ついでに、UL-OSの
モーニングVerのCMまで流れ、幸せ気分で最高の朝をむかえた本日♪う〜んv織田さんの笑顔は最高〜v英気を養い、今日も1日頑張るぞo(^^)o
と気合が入りまくった、素晴らしい1日のスタートでございました(*^^*)/織田さん、どうも有難う御座いましたm(_ _)m
■・・・と〆ようと思いましたら、7時半にも拡大バージョンで流して下さいましたぁ\(*^0^*)/福山さんは、フリーライター佐伯役だそうで、
重要な役どころのようです♪固い握手をする姿も、ゴミ箱に新聞を捨てる姿さえもカッコよくてサマになっている織田さん(^^)写真を撮っている
のは福山さんだけかと思いきや、負けじとシッカリ織田さんも福山さんを写されておりました(^m^)軽部さんが、歌番組で2人が談笑されていた
お話もして下さっておりましたが、喋ってる〜喋ってる〜って(笑)そりゃ喋るでしょうよ♪写真を撮る時、織田さんは福山さんにかなり笑わせら
れてましたねー☆それで、あの笑顔だったんだ〜と今わかりました☆イタリアロケの感想を聞かれた福山さんが「朝の5時に起こされて、終わっ
たのは夜の11時」と仰っておられたので、すごく過酷なロケだったことが想像できますね(>_<)織田さん&皆様、大変お疲れ様でしたm(_
_)m
どうぞ、日本でゆっくりと疲れをとって下さいませネ☆福山雅治さんファンの方も、異国な福山氏を、どうぞお楽しみに♪
| 雑誌 | 3月4日(水)発売 | Cinema SQUARE vol.23 |
■昨年から雑誌通になりつつある私ですが、またまた新しい雑誌に出会うことができました♪情報、アリガトウゴザイマスm(_
_)m
今回は、映画「アマルフィ 女神の報酬」の記事が2ページ♪前回のシネシネさんと写真はホボ同じなのですが、写真が大きくなっていたり
織田さんの首の角度が違っていたり、お初のショットもあったりと、心惹かれる2ページでした(*^.^*)
■何と言っても、購入を決めたのは、めちゃめちゃ小さいですが、以前スポーツ紙のサイトにも掲載されていた、あの素敵な織田さんと
天海さんの笑顔の2ショット写真があったから(^m^)シネシネさんとは別バージョンの、織田さんが腕組をしてニッコリ笑っていらっしゃる
少し後ろで、指を組みチョコンと立っていらっしゃる笑顔の天海さんが、もう〜似合いすぎて素敵すぎて、いいなぁ〜って♪♪♪
あとは、クールな感じの天海さんの横顔ショットと、少し大きめの織田さんと天海さんの2ショット、あと1枚これは、カゼルタ宮殿内カナ?
走っている織田さんと天海さんの写真も、織田さんが左を向いているショットで、シネシネさんとは少し違っておりました♪
シネスクさんのオススメは、未見の2ショットでしょう!天海さんは、織田さんの方を見ていて、あまりお顔が見えないのですが、織田さん
の顔がカナリ渋くて、刑事のような表情になっているのが印象的です♪結構大きめですので、クールで渋い織田さんがお好みの方は是非♪
■記事の方は、「織田×天海の魅力が光る」と書かれてありますね〜♪ローマのサンタンジェロ城では、矢上が黒田と共に身代金を運んで
くるシーンが撮影されたとか!おぉ〜ドキドキの展開ですね(>_<)小雨がパラつく中、イタリア語の自主練をするなどしている織田さんの姿
想像がつきます(^^)イタリアでは、晴れ男の織田さんのいる所でも、雨が多かったのかしらね?そんな中でも織田さんは、穏やかなムード
だったようです(*^-^*)アマルフィでは、春の陽気を感じさせる絶好の撮影日和だったそうで、煌く太陽の下で、織田さんと天海さんの姿が
絵になるとの記述♪うわぁ〜お天気までもが2人を称えているようですね☆映像美はモチロン、オリジナル脚本であるサスペンスの面白さも
必見とのこと(^^)織田さんの新たな魅力も含め、楽しみですね〜vあくまでも主役は織田さん!!!イタリアの景色に感動しながらも、黒田
外交官に目も心も奪われる素敵な映像に期待を寄せておりまーす♪ここまでやってくれると、誰が観ても贅沢な映画であることは間違いな
いので、映画に負けないように、私達も映画館で贅沢な時間を過ごしたいですね♪
| TV | 3月3日(火)放送 | フジTV系列「めざましテレビ」5:25〜 |
■きゃー♪♪♪7時台の「見たもんSHOW」で、映画「アマルフィ」の特報が独占初公開ですよぉー♪♪♪「アマルフィ」スタッフ様&お知
らせ下さったファンの方、ありがとうございましたm(_
_)m5時台に「織田裕二主演 最新映画初公開」のボードが登場したので、今か!今か!
と待っていたのですが、5時・6時とも流れず、諦めかけていた時!7時台でしっかり流してくれましたぁ\(*^0^*)/やったぜ!母ちゃん!
■今日は女の子のお祭り♪私達、乙女の為に素敵なプレゼントを有難う御座いますm(_
_)m/苦笑 いきなり彫刻群の中を歩く男前な織田さんが映り
やったぁ\(*^.^*)/と声を出してしまう自分(^^ゞ7時台でよかった、よかった。あれは、どこの美術館かしらね♪織田さん自身が絵画のように、
美術館に同化していて、銅像にして飾っておきたいと思ってしまうくらい、世界遺産ほどに絵になる図でした♪織田さんと天海さんの映像がポン
ポンポンと流れて、いよいよ特報!!!「その街の名は、アマルフィ」のナレーションで、すでに鳥肌がたってしまいました(>_<)何ー!この特報
のカッコよさは!!!今まで観たことないってくらい、美しさとカッコよさを強く感じる特報で、これを観る為だけに映画館に足を運ぶ価値アリ
アリです☆マジで☆その後、バン!バン!と効果音が入って、益々臨場感が増し、相当な釘付け状態になってしまいました(^^;;すごいですねー♪
織田さんが「とてつもないものが・・・」と仰る気持ちが、今ハッキリとわかりましたよ♪また、サラさんの歌声が、見事にハマってるぅぅ(感涙)
「7.18.超拡大ロードショー」の文字が出た時には、もうドキドキが凄いことになってしまってました(>_<)これ、ヤバイね!全編イタリアロケ
は、半端ないデス!!!・・・と、過大期待し過ぎるのは、危険かしら?とにもかくにも、織田さんがカッコ良いです(*^^*)そして、結構な分量で
走りまくってます〜黒田外交官o(^^)o番宣も含め、ズタボロにならない程度に頑張って下さいねー♪黒田な織田さんに、益々期待が高まりました☆
■最後に天海さんのコメントも入りました(*^-^*)/「とても素敵なラブ・サスペンスになっています♪イタリアを旅したような気分になっていただ
けるんじゃないかな〜なんて思ってます♪」と仰っておられました(^^)本当、そんな映画になりそう♪♪♪思いっきり満喫させていただきまーす☆
| 雑誌 | 2月25日(水)発売 | Cinema☆Cinema No.17 |
■2月も終わりが近づいてまいりましたので、いよいよアマルフィ情報も解禁でしょうか♪素敵な雑誌掲載情報をいただきましたよ〜☆(アリガトウゴザイマス!)
あまり聞きなれない雑誌でしたので(雑誌をあまり買わない私だけかも?)、絶対置いていないだろう・・と思っていたのですが、奇跡は起こりました!
普通に置いてあるよ\(*^0^*)/ 地方人にも優しい「Cinema☆Cinema」さん♪これから贔屓にさせていただきたいと思います(^^)サンキューシネシネv
(←注:おわかりとは思いますが、"死ね死ね"ではなく、シネマシネマの略//略すと嫌がらせのような名前になりますね(^^;申し訳ないっm(_
_)m)
■織田さんの写真集というくらい、5ページにピッシリと黒田外交官の写真♪役柄的に、全ページ渋〜い織田さんなのですが、そんな中、めざましTVでも
拝見させていただきました織田さんと天海さんの笑顔の2ショットに癒されてしまいますぅ(*^.^*)かなり小さい写真ですが、天海さんが首を織田さん
の方に傾けていてカワユイ(>_<)というか、天海さんがメチャメチャ羨ましいです!(笑)いいなぁ〜♪いいなぁ〜♪天海さん、良いなぁ〜♪(しつこい/笑)
ところどころにハメこまれてあるイタリアの街並みや風景も美しく、お2人が全く違和感なくイタリア人になっているのが不思議な感じさえします☆
やはり、8頭身とも9頭身とも思える織田さんと、長身の天海さんだからこその溶け込みようなのでしょうね♪う〜ん、ナイス・カップゥー♪
写真と言えば、織田さんと天海さんが真剣な面持ちで向かい合っている写真があるのですが、織田さんが黒手袋をしているのが、おぉーサスペンスっぽい!
と思いました☆「サスペンスっぽい」じゃなくて、サスペンスなんですけどね(苦笑)皮なのかしら?黒ではない感じもしますけれど、何だか手先まで
カッコいくて感激ですね(*^^*)天海さんの手が冷たそうなので、温めてあげて〜織田さん(>_<)って、いつの話やねん(^^ゞ雨の日も外で撮影されていた
ようで、傘をさしていただいている写真もありました。あとは、車中での写真とか、ざっと数えて織田さんが写っているもの大小あわせて14枚☆
豪華すぎでございます(*^v^*)アルバムに入れて飾りたくなるような写真ばかりなので、アマルフィ・アルバム作ろうかしらん(笑)←どこまでマニア?
■コメントの方もありますよ〜♪西谷監督は、40代になった織田さんの新たな魅力を引き出したい!と意欲満々♪イタリアの風景に2人の存在感が
負けていないが、景色だけではなくて、街を通して登場人物達が出会う感情が裏テーマなのだとか♪そして今回の織田さんは、とっても色っぽいそうで
それは、織田さんの演技力もさることながら、天海さんの存在が大きい!と語って下さってます♪いやぁ〜天海さん、グッジョブ♪織田さんを色っぽく
して下さる天海さんに感動してしまいますが、当の天海さんも色っぽくして下さらないとね(^m^)織田さんだけが変な感じになっちゃうので(笑)
■天海さんは、前々から織田さんとご一緒したいと思われていらっしゃったそうで、お話があった時は嬉しかったそうです☆天海さんとしては、
この映画を観た人達に、ローマやアマルフィに行ってみたい!と思ってもらえることが喜びとのこと♪興行収入とか、観客動員数とか、制作側の
野望とは一味違い、観て下さる方の目線での目標が、女性らしくて素敵だな〜と思いました(^^)もうすでに、ローマやアマルフィに行きたいと思っ
ている人がココにおりますけれども(笑)
■織田さん演じる黒田は、硬派な中にも大人ならではの柔らかさがあるキャラクターなんですって(*^o^*)/わ〜タイプ♪クールっていうのは、硬派っ
てことだったのかしらね?硬派な役だとは思わなかったので、嬉しいビックリでした(^^)そして織田さんは、大らかなお人柄であるイタリアの方が
お好きだそうで、イタリアに生まれればよかったかな・・・と思われているとか!あっそうなんですか・・・日本人である私達ファンとは出会わな
くてよかったということなんですね!そうなんですね!(苦笑)非常に残念ですが(笑)、来世はイタリア人に生まれて、大らかな環境で素敵な人生を
送って下さいねv(*^.^*)でも、どんな土地に行っても、その場を好きになれて、順応できる織田さんって素敵ですよね〜♪だからきっとホームシック
になったりしないんだろうな〜★いいな〜★映画の方も、そんなイタリアの大らかさと日本の繊細さが融合され、素晴らしい感覚の作品に仕上がって
いるといいですね♪あと、サスペンスの中にも色々な要素が盛り込まれているそうなので、そのあたりのサプライズにも期待が広がりますv映画館で
驚かなくてはっ(*^v^*)また、織田裕二にやられたぁー!!!ってな具合に♪
■撮影レポには、真摯な姿勢で撮影に取り組む2人の様子が書かれてありますが、撮影の合間には談笑する姿も見られるとか♪日本食を恋しがって
いらっしゃるようなので、もっぱら話題は「食い気」なのか?(苦笑)「色っぽい話」もして下さっていると願っておりますよ(笑)そして、同い年の
2人は、普段は何故か「先輩」と呼び合っているとか(>_<)ダメじゃーん!裕二〜♪祐希〜♪で呼び合わなきゃ!(何もそこまで(^^;;)多分、どちら
も年下になろうと必死なのでしょうね!(違うかっ!)天海さんは、実年齢でも実質的に4ヶ月以上お姉さんですし、人間的にも大人♪織田さんは、
俳優として天海さんより先輩ですから、そこはお互い譲れないところなのかもしれませんね(笑)でも、目○○が耳○○を笑うくらい、どんぐりの
背比べだとは思いますが(^m^)あと、お正月に天海さんが、キャスト&スタッフの皆さんに「お雑煮」を振舞われたそうです♪天海さん、相変わらず
ナイスですなぁ♪仕事をしている時でも、女性であることを忘れてません♪織田さん、良かったですね(*^-^*)また例のごとく、しょっぺぇー(>_<)
とか言ってないですよね?もし言ってたら、女神な天海さんにかわって、悪魔な私が織田さんを成敗致します!ファンに私が成敗されるかっ(笑)
色々な場所で撮影されたようなので、ここはどこだー?とチェックするのも楽しそう♪夏は「アマルフィ」で、イタリアを旅したいですね〜☆
| TV | 2月18日(水)放送 | フジTV系列「めざましテレビ」5:25〜 |
■初めてになるのかな?私が観ていないだけかもしれませんが、今年7月18日(土)に公開される、映画「アマルフィ 女神の報酬」の撮影映像が
朝の「めざましテレビ」内にて、2回(違うかも?私が確認できたのは2回でした♪)流れました\(*^o^*)/丁度5ヶ月前のオンエアーですね☆
■最初は、新聞記事を紹介しながらの映像でしたが、かなーり大きく扱って下さってましたよ♪「織田、世界遺産アマルフィ(海岸)に大興奮」という
大きな見出しだったように思いますが、アマルフィ海岸での織田さんと天海さんの2ショット写真が、結婚会見のニュースくらいの勢いで特大掲載さ
れておりました☆これまた、織田さんが素敵で、天海さんがキュートで、めちゃめちゃ絵になりすぎでございまして、この「アマルフィ」の映画に
出演する為に2人生まれてこられたのでは?と思い込んでしまいそうになるくらい、いい雰囲気でした(*^-^*)実は、天海さんの演技とか、織田さん
との相性などについては全く不安はなかった私ですが、天海さんは宝塚でも男役をされていらっしゃいましたので、男性も顔負けなくらい立派な身長
をお持ち。織田さんと並んだ時にどうなのかな〜?と、若干心配な面はあったのです。がっ!そこはヤッパリ気配りの天海さん♪私が心配する必要等
全くありませんでした(^^)海外が舞台ということで、日本人離れした天海さんのスタイルが綺麗に風景と溶け込み、それでいて織田さんとのカップル
としてのバランスも格別で、ただただ感動してしまいましたです☆大人のラブサスペンスに、こりゃ・・・かなり期待できますなっ(^m^)
■織田さん(黒田さん)は、黒っぽいスーツとコートでお出まし♪中のシャツが素敵なブルーで、織田さんの顔色ともアマルフィの空と海とのコント
ラストにも上手に調和していて、パッチグーでした♪県庁さんにも通じるような、高岡先生にもあてはまるカナという感じの清潔感ある黒田外交官に
うっとり〜していたら、あっという間に動く黒田さんの映像が流れてゆき、今必死で思い出そうとしているのですが、どんな映像が流れたのか?あやふ
やで申し訳ございませんm(_ _)m印象に残っているのは、階段を駆け上がる後姿と、ラストに下を向いている後姿が映って、わぁ〜織田さんの後姿は
相変わらず素敵ー♪♪♪と思ったことだけは憶えております☆後姿だけかよっ!!!というツッコミもおありかとは思いますが、黒田さんは後姿にも
カリスマ性があるということで、どうぞよしなにm(_
_)mあっそうそう♪何の場面だったか、ニコッと笑顔の織田さんの映像もありました♪とっさに
書いたメモに「ニコリ♪」と書かれてありました(苦笑)織田さん&天海さん以外にも、佐藤浩市さん&戸田恵梨香さんの撮影風景も映りましたよ☆
無事に撮影は進んでいるようで、とっても嬉しい映像でしたね(*^v^*)/