すべてのレポを鵜呑みにしないよう宜しくお願い致しますm(_
_)mかなり適当なので(^^;あくまでも、私的感想・私的表現です。
多少の配慮はしているつもりでおりますが、読まれた方々を不快にさせる感想等ありましたら、心よりお詫びをさせていただきますm(_
_)m
また、全くメモをとっておりませんので、MCなどの信用性はかなり低いです(汗)ニュアンス的に察していただければ幸いですm(_
_)m
*************************************************
織田裕二 CONCERT TOURE 『2007』 3920(サンキューニーゼロ)
*************************************************
やりましたよー☆さすが20周年!!今年のライヴでは、3回も織田さんにお会いできそうですぅぅぅ〜〜(感涙)
もうめっちゃくちゃ嬉しい(*^o^*)/もう〜このような田舎にまで来て下さるなんて織田さんは天使様ですね(T_T)
その上、私の住んでいる県にまで足を運んで下さるなんて(>_<)うるうるうる・・・(@@)
ありがとうこざいますー感謝以外に言葉が思い浮かびませんーありがとう!ありがとう!ありがとう!ほんっと、ありがとうvv
誕生日に狂喜乱舞して大喜び致しました♪20周年だけでも嬉しいのに、もう〜今年は特大赤花丸印的に幸福なBDとなりました♪
今年は、皆でわいわいとライヴに足を運ぼうと思っているので、いつにも増して楽しくなりそうですじゃ(^-^)
今のところ予定では、ライヴツアーの4公演め〜のようなので、バッチリ詳細にレポさせていただきたいと思います☆
どうぞ私の胸の高まりと共に興奮に包まれた私流ライヴの感想を楽しんで下さいませね(笑)
何も知らずに新鮮な気持ちでライヴを味わいたい方は、コンサートを楽しまれた後にどうぞv
*************************************************
いよいよ始まりましたね♪
初日に参加したお友達に教えていただいたところによると、
「ありがとう」の歌で織田さんにサプライズがあったとのこと。
そうですよね〜この20年間色んなことがありましたもんね。
さまざまな想いが頭の中をかけめぐったことでしょう。
そんなサプライズな織田さんを私は見たことがないので、話を聞いただけで
グッときてしまったのですが、2日・4日・5日、いいエネルギーを織田さんに
おくって差し上げられたらいいなって思っています☆
そして、その時に更に教えていただいたのですが、織田さん色々なところで
四国に対して、ずっと住みたいと思っている憧れの地だとか、美しくて大好きだとか
物凄くおっしゃって下さっているそうです(*^o^*)わぁ〜嬉しい(>_<)
どこの地でも言っているのかな?と思っていたのですが、織田さんにとって
四国は特別な存在のようで・・・それで並みいる地域を差し置いて、四国に3日も来て下さるんだ〜♪
と、物凄い感謝の気持ちと同時に、そんな織田さんの気持ちに応えなければ・・・という
大きなプレッシャーと戦ってます。どうすりゃいいんだー(>_<)
私達が思いっきりライブを楽しめば、織田さんにもこの想い伝わるかな?
歌は、全部覚えたから、織田さんと一緒に過ごす事が出来る6時間を最高の思い出にするぞっ(*^-^*)
織田さん、ふつつかなファンですが、四国のライブ、どうぞ宜しくお願い致しますm(_
_)m
*************************************************
2007年10月2日(火) 香川県県民ホール
*************************************************
本日のご当地ネタ*今日はうどんを食べたので、ねばりがあります!!!(ほんとコシもありますね〜vあっ腰の方もお大事にv)
| 行ってまいりましたよ〜♪そして今舞い戻ってまいりました〜♪ お友達に色々と報告していたら、こちらのレポが大変遅くなってしまいましたm(_ _)mごめんなさいm(_ _)m 毎回思うのですが、ツアータイトルがいいですねv他の方々はどうだかわかりませんが、私は楽しくて大好きですvv 今年はまた「20年間の歴史と共に歩んできた39歳の織田さん」というコンセプトのもと付けられた<3920>という サブタイトルが、20周年記念アルバムタイトル&今回のライブのテーマでもある゛ありがとう=サンキュー゛と かけられていて、この4つの数字だけでジーンとしてしまいました(T_T) |
|
こちらの今日のお天気は晴れ♪ 「雨雲を連れて歩く女」の異名をもつ私がライブに行く日に晴れるとは、さすが晴男な織田さんvありがとうございますv 仕事を早引きさせていただいて、高速をひた走る。カーテレビでは、踊る大捜査線を放送しているという贅沢さ(^-^) 踊る〜が終わってからは、アルバム「ありがとう」を流し、高速を降りてからはカーナビのお世話になる。 おかげで順調に到着し、織田グッズであるタオルをゲットしようと向かったが、すでに売り切れ(>_<) 仕方なく次は、椿三十郎の映画前売り券を購入する為、列に並ぶ。しかーし、これって高松の映画館のみの 前売り券だそうで・・・あえなく返却(^^;;市民会館で買うしかないなー。そして、席にむかう私達ですが・・・ 今回のライブについて、一言申し上げてよいでしょうか? ぬっぬかった・・・(>_<) 何をやっちゃったかと言うと・・・香川は結構後ろの席だったので安心してゆるゆる状態で出掛けたんですね。 で、席についてみれば、うわぁぁぁ〜〜かなり近いでないかいっっっ!!!!! そりは、私の視力が良過ぎるだけで、織田さんからは大して見えないでしょう・・・と必死に思い込もうとしていた私(^^;; ところが、今回のコンサート、やたら客席が明るいっ明るいっ(>_<)やべっっ・・・私ったらズタボロでライブに来てしまった(汗) もう、そんな感じで、いきなりパニくりまくりの私KOZUrinが、あやふやなままレポート致しますm(_ _)m 残念だったこと・感動したこと等、どちらも正直に書いてしまいますが、よろぴくデス(T_T) |
| ■香川県民ホールは、とてもこじんまりとしたホールで、舞台もとても見やすく、座り心地も抜群。 ライブ前には、大きなスクリーンに波模様のような曲線を描いたラインが映し出され、その中で 小さく4桁の数字がうごめいています。ランダムな数字のようで、特に意味はなさそう。 わぁ〜〜なんだか演出凝ってそうで楽しみだなぁ(^m^)と皆で一騒ぎ(^^;; おねぃさんのアナウンスが入り、いよいよライブの始まりです♪ ■会場が暗転し、時計の音が刻まれると、スクリーン上の4桁の数字が消え、ドーンという音と ともに織田さんがデビューした「1987」の数字をうつしだす。「湘南爆走族」の石川晃がスクリーンに 登場するのだが・・・ちっちぇぇぇぇ(>_<)あんなに大きなスクリーンなのに、めちゃめちゃ小さい映像の 数々(>_<)おまけに画像も悪し(T_T)贅沢言っちゃあいけませんが、せめてもう少しアップで見たいよぉ。 年寄りに死ねと言っているかのようなミクロな映像が年代別に次々と映し出されます。 どの織田さんも素敵なのですが、振り返れば奴がいるの司馬センセーと踊る大捜査線の青島刑事・ あとホワイトアウトの富樫で歓声と拍手がまきおこりました。私は、東京ラブストーリーのカンチが出た時 に拍手をしようと思ったら・・・会場シィーーーーン(T_T)勇気がなくて拍手できませんでした(涙) そうだった・・・ココは愛媛じゃあなかったんだ。それと、ゴリラと織田さんの映像が流れた時、私のまわり は爆笑の嵐(^m^)過去のライブ映像が何回か流れたのですが、すっごく素敵な織田さんでした(*^-^*) ■さまざまな20年間の織田さんのお仕事を振り返り、いよいよ2007年の数字。そして、その数字が「3920」 となり、いよいよ幕が上がり織田さんの登場♪キャー♪やっぱり、お顔がちっちゃい♪ 衣装は、黒のジャケット・黒のパンツ・中には黒シャツ・その下には黒のタンクトップ・靴も黒です☆ 胸には、コンサートグッズのシルバータグがキラリ☆とても品のよい印象です☆ ジャケットは長めで、織田さんの長身をよりスラリと見せています♪それにしても、タグ以外は、しっかりと 黒ずくめじゃないですかっ!!!!!世陸開会式の時の衣装とは違うけど、黒を着た織田さんはとても美しい シルエットで、きっと全てのお客様を魅了したことと思います♪勿論、黒大好きな私も飛び上がりたい程 嬉しかったです♪TVはポッチャリと映るのだということを身をもって証明された織田さんでした☆ ■そのお素敵な出で立ちで歌う1曲目は「All my treasures」 いやもう〜やばいんですって(^^;;全然客席が暗くならないんですってば(^^;; 「明かりは消して」タイプな私としては、もう〜勘弁して〜(>_<)な気分。こんなズタボロな自分がダメなだけ なのですが、いつもは客席は暗くて、安心してノレたのに、もう〜めっちゃ明るいわ、私にスポットライトが 当たっているようにライトが眩しい・・・眩しい・・・(>_<)こんなズタボロな私を消し去りたかったです(T_T) これからライブにお出掛けになる皆さん、私のような気ままな姿で参加してはなりません(>_<) 織田さんに見られても大丈夫な姿・出で立ちで参加しましょうね・・・ってそれって常識ですがな(汗) もう〜そんな状態なので、私は織田さんと目を合わすこともできず、あわあわ・・・。 なのに、この日の織田さんは、客席が明るいから、客ほぼ全員を見つめる見つめる(>_<) 客を1人1人記憶しているかのように見据える織田さんの瞳に犯されるかと思いました(苦笑) それにしても、セクシーな目で見つめて下さいますね。織田さんの目はよどんでないのですよ。 物凄く澄んだ瞳で、男前な内面を物語っているような素敵で印象的な生瞳でした♪ ■続いて2曲目は「KODO〜鼓動〜」まぁ〜この曲でもすごく色っぽい瞳で 客を見つめ倒す織田さんですが、1曲目もそうですが、織田さん歌がお上手でビックリ☆ かなり音がわれていて聴き辛い部分はあるのですが、それでもあれだけの歌唱力を見せつけ られたら、成長したなぁ〜〜と、ついつい母心でジーンとしてしまいます。 いい意味で力が抜けていて、しなやかな「鼓動」を聴くことができて幸せでした(*^o^*) 歌も、漢字2文字の3部作の中の1曲ですから、「逆風」「決心」同様素敵に男っぽくて、とにかく 感動以外の言葉が思い浮かばないほどイイ歌でした♪ ■ここでやっと織田さんのトーク♪待ってましたぁー♪ 「こんばんは。織田裕二です。」と、優しい笑顔で挨拶をした後、「ただいま〜♪」って織田さんが☆ もう、だんな様がお家に帰ってきた時のような、安堵感に包まれた「ただいま〜♪」に会場は大喜びv 「故郷に帰ってきたように、四国が大好きなんです♪だから、ただいま〜って気持ちなんですよ♪」 って、私達四国妻が泣いて喜ぶ台詞をはいて下さって、あ〜やっぱり織田さんってば、本当に四国を 愛して下さってるんだわーー(嬉)と、涙出そうに嬉しかったです。 「なんでだろう〜(>_<)」って、この押さえ切れない四国大好き病をどうにかしてぇぇ・・・とでも言いたげな 表情で頭をかいてジレンマに陥る織田さんに、「ありがとう」を歌ってあげたくなるほど(歌わんでいい!!!) 幸せいっぱいいただきました♪ありがとうございましたm(_ _)mその「ありがとう」から3曲を披露♪ ■3曲目「FEEL LIVE」すみません・・・この歌大好きなもので、早速泣きました(^^;; ゆるくてスミマセンm(_ _)mだって、織田さんすごく心をこめて歌って下さって、あ〜この歌聴きたかった のよー(T_T)って、感情を抑え切れませんでした。歌めっさうまいし・・・織田さん、泣かせ上手☆ そうそう〜、この歌の時、赤いライティングになったのですが、織田さんの黒い影が両壁に映し出されて そのシルエット効果も少し私の感情をコントロールしたかもしれませんvとてもとてもかっこよかったですv ■4曲目は「天国の道」織田さんが1番好きな歌だそうですね♪それを感じさせる「この歌 大好きだオーラ」をビンビンに出した天国の道、私はこの歌の意味を必死で考えていたのですが、 いづれ年老いて自分が天に召される時に、愛や挫折や優しさや許すことをおぼえて、成長した自分で 天国へ行けるかな?って歌なのかな〜?って勝手に思い込んで聴かせていただきました。 1人1人が色んな風に思いながら聴くと、とっても奥深い歌だなって思うのですが、織田さんは月9か 何かのドラマの主題歌に推しているようですね♪ ■新曲の中から最後の5曲目は「君のいる朝」ここで、織田さんの拷問が終わりました(笑) 4曲目まで、物凄い熱い目力での拷問を受け続け、これ以上続いたらふらふらと倒れるぜアタイ・・状態 だったのですが、この歌で一気に優しい笑顔を私達に向けて下さって、はぁ〜助かったぁ♪と命拾い 致しましたですよ(^m^)優しく〜ほっとするような歌で、織田さんの隣にいる女性を想像して幸せをいた だけました♪愛する人とむかえる朝は、最高の癒しですよね♪バンドメンバーに綺麗な光のスポット♪ ■ここで舞台は暗くなり、織田さんは後ろを向いて水を飲んだり、汗を拭いたり。あれ〜?以前のように 明るい中でこちらを向いてやってくれないのね(笑)あまりにのんびりとやっている織田さんに、織田さん だとか裕二だとか織田くんと掛け声がかかるのですが、どなたかが「早くして〜」って仰って皆でクススv それに対して織田さん何かツッコムかと思ったのですが、今回のライブでは全く客に絡みませんでした。 何だか、今まで行ったライブに比べて、かなり客のノリが悪いんですよね(T_T)私ももっとハジケて盛り 上げたいと心では思っているのですが、そんなことしたらメチャメチャ浮きそうな感じで、織田さんに全く エネルギーを送れなくって・・・だから織田さんも皆と絡んでくれなかったのかな?とかコンサートが 終わってからも色々と考えてしまって今もかなりブルーです。あー、恥ずか しくても頑張ればよかった と今更ながら後悔ばかり。折角、四国に3か所も来て下さるというのに、 こんな仕打ちを織田さんにして しまって、泣くに泣けません。今でも自分を許せない・・・・。 かと言って、高知ではやれるのか?と言えば、自信ないよー(>_<)いい年して、拷問気分だよ(T_T) 中学生位なら、してもカワイイことが、私には・・・。織田さんには会いたいけど、苦しいです(>_<) 私の反省文を書いていたら長くなるので、次へ進みますね。 ■ここで、マイクスタンドと椅子が織田さんに用意されます。会場のみんなも座らせてくれる心配りの 織田さんですが、おばあちゃんでもないのに、すでに座ってる人いるよ・・・(汗)勘弁してくれぃ(T_T) もう〜人それぞれ事情はあると思いますが、こういうの見ると泣けてくるし気持ちが萎えてくるんです よね・・・。もうちょっとで○尻さんになってしまいそうでした(>_<)ここだったかよく憶えてないのですが 「新しいアルバム・・・聴いてくれてますね!!!!!!」って嬉しそうに仰って、「はーい♪」みたいな返事が 返ってくると、「ありがとうございますm(_ _)m」と、深々と頭を下げて下さいました♪ これもこの時だったか記憶があいまいなのですが、高松が大好きだと仰っておられました。 四国がお好きなのは、この香川と、四万十川のある高知のことなのかな?と、少し寂しかったけど、 そんなことくらいでジェラシー感じてたら生きていけないですね(笑)あ〜四国民でよかった(*^o^*) ■ここからは、織田さんと私達のハートフルタイムという感じであったかい時間が流れてゆきます☆ まずは、スリランカで「象に乗った少年」な織田さんが映し出され、みんなでキャーー(*^0^*) 現地民のような織田さんの若かりし頃の映像ですが、何とも時代を感じさせるお洋服(笑) シャツをパンツの中に入れているばかりか、上は体にピッタリな白ポロシャツ。下は何とまぁお短い 紺パンだこと(>_<)女性版の体操服マニアがいたら、昇天ものでしょう(笑) 織田さんしきりに照れて、「引いてない〜?」ってファンに確認(^m^)くすくすと笑っていたら、この映像 を出すにあたっては、引かれるのを覚悟でやってますからっ!!!と自信に満ち溢れていました(笑) ■ここで、湘南爆走族の石川晃の映像が流れ、6曲目の「Boom Boom Boom」をテレ ながら歌って下さる織田さん♪「Boom Boom Boom Boom バックれて〜って、今だったら、20歳の時 絶対やらないだろうけど、今だからこの映像を流すことができる」と苦笑いしてらっしゃいました♪ 続いて、「モロッコの鷹」の頃の織田さんの映像。「知っている人?」の問いかけに手が上がると、 「マニアですね♪」と仰られ、「これはここだけの映像なので貴重ですよ」とも言っておられました♪ 続いて、初めてのコンサートツアーについて触れ、来た人いる?って問いかけていましたが、あまり 沢山の反応がないのを見て、「そうだよね〜東京は遠いもんねー。でも機会があったら出掛けてみて 下さい。いつでもお待ちしていますから。」と東京ライブにお誘い下さいました。で、その初コンサートの 時に、自分では「ユージ!」コールがあるものと思っていたら、みんなが「カンチー!」と呼ぶので、 とても複雑な気持ちでした・・・と。そうですよね・・・それでなくても織田さんはカンチのような男が苦手で 後半のカンチの心理状態には未だに納得がいっていないほどのキャラですから、その男と自分を一緒 にされるのは、さぞかし複雑だったことでしょう。心情お察し致します。でも私は、カンチがだーい好き(笑) 7曲目が「現在(いま)、この瞬間から」昔を思い出して感動(>_<)声が〜声が〜(>_<) 声フェチとしては、かなり優秀な歌と言えるでしょう♪あ〜いい歌ねぇ♪今、織田さんと同じ時を過ごして いるこの瞬間を噛みしめてますっわたくし☆越谷と愛知では、「歌えなかったラブソング」だったと記憶して ますが、静岡と香川が、「現在、この瞬間から」なので、高知と松山は、「歌えなかったラブソング」かしら? どちらかで聴く事ができたらいいなぁ(*^-^*) ■そして、1993年のハワイツアーでの織田さん♪何とアロハシャツを・インしてます(笑)爆笑(*^0^*) 織田さん恥ずかしがりながら何か言っていたのですが、笑い過ぎていてよく聴いてなかった(^^;; 「シャツ・イン!」「時代です!」と言っていたのかな?大丈夫よ〜今の花柄ファッションも十分面白いから(^m^) こうして永遠に語り継がれるであろう織田ファッションを応援し続けますvvまぁるいサングラスも時代でしたvv そして、これも時代を感じる曲ですと言って8曲目の「030」を歌い始める織田さん♪ そうそう、立って腰を振っていると、またヘルニアになっちゃいますから、椅子に腰かけて歌うくらいが いいですね☆椅子に座っていても色っぽかったーvvスーパーウルトラかっこよかったぁーvv ジャズ風味なところも色っぽさに磨きがかかって素敵なアレンジだなって浮かれました♪ そしてここで、以前の雪&スキー事件に続く織田さんの四国勘違いクエスチョンが発生致しますv 「今なら080か090ですけど、こちらでは080?090?あっ違う番号かっ!」と、私達四国民の事 を知らなさ過ぎる織田さんのオチャメさに会場苦笑い(^m^)「090ですよ〜」って返事が返ってくると、あっ そうかーみたいな表情をしている織田さんが母性本能をくすぐりました♪もう〜四国が好きなら、もっと 四国民のこと知って下さいよぉぉ(笑)またいつでも当たって砕けろな質問して下さいね♪待ってます♪ 「この曲を歌ってから携帯電話のCMをやることが決まって、不思議な縁を感じました。」とおっしゃる 織田さんの後ろでは、1997年のDoCoMoのCMメイキング映像が♪ 「このCMって全国で流れているものと思っていたら、関東だけだったんですよね(>_<)関西では 赤井英和さんがCMしていました(^^;;」と苦笑いをする織田さん☆そうですよぉ〜四国はまた別の方が CMされていたのですけれど、関東の織田友さんが織田さんが写っているパンフレットをせっせと 送って下さって、本当にありがたかったあの頃を思い出してうるうるしてしまいました(T_T) 今でも大切にパンフレットの数々は保管してあります♪スーツが大好きな私なのでツボでした♪ ■そして、イントロが大好きだという9曲目の「Moon」へ♪私も大好きですがなっ♪ 私は、イントロだけじゃなくて全体が好きですけど♪タイトルもいいですね♪月自体にすごくロマンが あって胸がときめきます♪スクリーンには、踊る大捜査線から青島さんの映像☆「みなさんは、踊る 大捜査線なんて知らないか?」と身もふたもない問いかけをする織田さん(笑)そんな人は、ここには 来ていないはずですよ、織田さん。というか、ライブに比較的若い子が足を運んで下さるのは、 青島さんのおかげだと思います。確実にファンを増やした作品だと思いますので、どうか踊る〜の キャスト&スタッフ様には感謝し続けて下さいねm(_ _)m続編が嫌いな織田さんの気持ちはすっごく 理解できますが、この作品に関わらせていただいた・・・青島を生み出すことができたチャンスを 与えて下さったことに対して、わがままでお返しをしてはダメです。自分1人では何もできなかった という気持ちを強くもってこれからも関わっていっていただきたいなと願ってやみません。 踊る〜を知らない?と言った織田さんに対してブーイングがあると、「そうですよね〜今放送されて ますよね♪」と、再放送されていることをご存知でした。何のことを言っているのかよくわからなかった のですが、「これには、先日収録したコメント(?)も入ってますので、よかったら 見て下さい☆」と 仰っておられましたが、映画・踊る〜1・2のテレビ放送のことかな?楽しみに見たいと思います♪ 踊る〜には、織田さんの歌を2曲提出して、どちらにするか選んでいただく予定だったそうなのですが 先方様、「両方下さい」と仰って下さったそうで、ラブサンとムーンの両方を使っていただいているという 事のようです☆ありがたいことですねm(_ _)m緊迫した場面で流れる曲がMoonだと仰ってましたが、 Moonが流れる瞬間って絶妙で何とも言えないスリリングな切なさが感じられて大好きです♪ 星のライティングと月の映像で、舞台が綺麗な宇宙となりましたvv ■ここで今回のツアーパンフのお話♪「20周年なので、いつもと同じものにはしたくないと思っていて、 でも写真の枚数が莫大なんですよ・・・その中から選びました。いかりやさんとの写真をどうしても 入れたくてお願いしたら、快くOKして下さって、そんな写真もあります。」と織田さん。私購入しようと パンフの前まで行ったのですが、あまりの高さに怖気づき、すごすごと帰ってまいりました(汗) いかりやさんとの写真見たいなぁ〜(>_<)パンフは買わない・・・ファンクラブには入らない・・・ダメファン でごめんなさいm(_ _)m公式サイトの織田メモを見ることができなくて、タイトルだけで想像を膨らます 生活を一生続けるつもりなのかしら私ったら(^^;サイトのお写真もパンフの表紙になっていましたね。 相変わらず胸元パッカーンで、多分また30周年記念とか40周年記念ライブとかで、時代です! って言ってるんじゃないかな?(^m^)まっ、それも楽しいからいっかー♪ ■踊る〜の頃から、ライブでファンと共に楽しむ一体感が生まれてきたんですが・・・Shake!ライブに 来て下さった方います?の質問に、前の方のお客様が手を挙げていました。これもその頃盛り上がった 曲です♪と仰られて10曲目の「Shake it Up」を披露します♪あれっ?雰囲気違うなー と思ったら、私好みのレゲエバージョンにアレンジして下さってて、また違った雰囲気で楽しめました♪ そして、スピードアップ♪織田さんも客席もスタンドアップ♪ドラムのケニーさん、すごく頑張って いらっしゃいましたvケニーさん、最高のリズムありがとう♪「大好きです♪」「大嫌いです♪」のところで マイク向けて下さる織田さんですが、「大嫌いです」なんて言えないよ〜大好きだから(笑) バックでは、おサルさんとバナナのアニメ画が交互に流れてゆき、最後はバナナを持ったおさるさんの アニメ画でシメ☆あまりの可愛らしさに笑った♪笑った♪あーーーっっっ楽しかった♪ 椅子に座るのは、ここまで☆椅子に座った織田さんは、両手と両足をさんまさんのパァでんねんのように 上げてファンを楽しませてくれました(*^-^*)驚いた時のズッコケポーズとして使われていましたが、何て 可愛らしいことをされるのかしら・・・と心で悲鳴あげて喜んでいた私ですが、今しみじみと思い出していた ら、あのポーズって腰に負担がかかってヤバイですよね・・・私達の為にゴメンネ・・・織田さんm(_ _)m |